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<特別講義> 国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道

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◆重要講義
⇒ Who decides the quality of lesson?(英語音声講義)

レッスン受講スタートから3年目になる受講生・S.S.さん。レッスン受講以来、一貫して、S.S.さんは、一つひとつのレッスンを大切にしてきました。

レッスン受講スタートから3年目になる受講生・S.S.さん。レッスン受講以来、一貫して、S.S.さんは、一つひとつのレッスンを大切にしてきました。

新受講生・Y.T.さん。Y.T.さんは今、生井利幸を師として「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現の道を歩むべく、「小さな入口」、即ち、『狭き門』(the narrow gate)を目指し、勇気を持って勇敢に、勉強に勉強を重ねています。

受講生・Y.T.さん。Y.T.さんは今、生井利幸を師として「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現の道を歩むべく、「小さな入口」、即ち、『狭き門』(the narrow gate)を目指し、勇気を持って勇敢に、勉強に勉強を重ねています。

「狭い門」(the narrow gate)の意味と出会った受講生・A.I.さん。A.I.さんは、「人類」(humankind)という立ち位置から、さらに本質的な勉強へと進んでいます。

「狭い門」(the narrow gate)の意味と出会った受講生・A.I.さん。A.I.さんは、「人類」(humankind)という立ち位置から、さらに本質的な勉強へと進んでいます。

新受講生・M.S.さん。M.S.さんは、レッスン受講スタート以来、できる限り生井利幸の指導ラインと一致するべく、調整・微調整を図りながら勉強を進めてきました。2017年は、これまでの継続的努力が実り、少しずつ、「本質」(the essence of the things)に向けた方向性が見えかけてきているように思われます。

新受講生・M.S.さん。M.S.さんは、レッスン受講スタート以来、できる限り生井利幸の指導ラインと一致するべく、調整・微調整を図りながら勉強を進めてきました。2017年は、これまでの継続的努力が実り、少しずつ、「本質」(the essence of the things)に向けた方向性が見えかけてきているように思われます。

受講生・S.H.さんは、2009年7月からレッスン受講をスタート。レッスン受講スタート以来、丸7年が過ぎ、現在、8年目を迎えています。S.H.さんは、数年前、会社に在職中に米国ペンシルベニア州フィラデルフィアの経営大学院に留学。S.H.さんは、銀座書斎にて留学に備えて全身全霊で英語の勉強をし、たっぷりと留学生活を満喫。帰国後も、銀座書斎でのレッスンを通して、さらなる実用英語力、及び、国際的教養のアップグレードを具現。現在は、しっかりと腰を据えて「本質的な勉強」に向けて全力で勉強に励んでいます。

2013年8月からレッスン受講をスタート以来、しっかりと「自分の心」を講師に預け、一つひとつ丁寧に勉強してきた受講生・Y.K.さん。銀座書斎で勉強を始めてから、もうすぐ丸三年を迎えようとしています。Y.K.さんは、今再び、さらにパワーアップして、「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガル」への変貌を目指し、自分を成長・発展させる決意をしています。

わたくし生井利幸の厳格指導の下で一生懸命に頑張っている受講生・Y.I.さん。先日、Y.I.さんは、「勉強において注意が不足している」と、講師から叱られました。しかし、Y.I.さんは、「清らかな心」で勉強の姿勢を振り返り、深く反省しました。そして今、Y.I.さんは、勇気を持って勇敢に「本物の道」を歩み出す決意をしました。

[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」は、国内外で最高峰の英日バイリンガル講師・生井利幸が、当教室・受講生・弟子のために作成したオリジナル教材です。教材は、英語音声講義と、文書教材があります。それぞれの独自教材は、以下をクリックすると受講することができます。

英語音声講義

・[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」(英語音声講義)

文書教材

・[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」(文書教材)

 

“Hot line” to the Instructor

勉強について講師に相談がある弟子・受講生は、以下に掲げる時間帯に講師の携帯電話にかけてください。講師は、毎日、早朝から深夜まで「分刻みの過密スケジュール」をこなしていますが、以下の時間帯においては準備を整えて待機するように最善を尽くしています。

相談がある場合は、次のレッスン(通常コース受講生)、あるいは、英語稽古(英語道弟子課程弟子)の日時まで待つことなく、「その日のうち」に相談することが一秒一秒を無駄にしない秘訣です。

◆相談のための時間帯: 22:30 ~ 23:00
(平日・週末を問わず)
◆携帯電話: 090-8309-4438

英語道弟子課程、弟子(disciple)のK.H.さんから、たくさんの思いが込められた濃い赤の薔薇をいただきました。

 

“spiritual stage”の向上が、「エレガント英語」具現の道のりとなる

受講生・J.K.さんは、世の中の虚像に惑わされることなく、わたくし生井利幸の厳格指導の下、第一に「精神の向上」を目指し、一歩一歩着実に前に進んでいます。写真は、森のギャラリーで撮影。

「品格のあるエレガントな英語」を習得するには、英語を学ぶ以前の問題として、自分自身をエレガントな存在者とするべく、自分を律していく必要があります。

受講生において必要なことは、「”spring of philosophia”(英知の源泉)としての『銀座書斎』(Ginza Sanctuary)」に入室するときには、世の中に蔓延する世俗的な私利私欲・損得勘定・雑念を捨て去り、地球に存する一個の存在者として、「清らかな心」で講師のレッスンを受講することが大前提となります。

講師による詳細、且つ、懇切丁寧な指導と助言の下、”spiritual purification”(心の浄化)を図った上でレッスンを受講する受講生はすべて、最も地に足の着いた方法で「エレガント・イングリッシュ・スピーカー」として変貌を遂げるための道のりを歩むことができます。講師は、常に、時間とエネルギーを惜しみなく投入し、「受講生の夢の実現」に向けて全力でティーチングを行っています。

「人類」(humankind)という”学問的立ち位置”から教授している講師のレッスンを、1)「他の英会話スクールで行っているようなローカルなレッスン」と捉えるか、それとも、2)「英語で、国際的教養・品格を養うための『最高峰のレッスン』」と捉えるか、それはすべて、「受講生の皆さんにおける『見識』」が決めることです(実際、講師は、受講生の「心の中の意識」を見抜いています。見抜いてはいますが、特別な理由がない限り、講師は、そのことについて沈黙を保っています。講師は、やがて、受講生自身が「『本物の道』が目の前にある」ということに気づくまで、「地球規模の愛情」で見守り続けています)。

わたくし生井利幸は、受講生における「学習の進度」(現在の英語力・教養レヴェル)に関係なく、常に、「本気で勉強する人」を全力で応援しています。受講生の皆さん、現在の学習の進度に関係なく、講師にしっかりと「自分の心」を預け、”本気で”講師と「心の交流」を図ってください。講師は、常に、受講生からどのような話が出てもいいように「心の準備」をしています。

言うまでもありませんが、「英語」のために「英語」を勉強する人は、延々と英語を習得することはできません。また、簡単な方法で、短期間で英語を習得することも不可能です。英語の習得方法は、講師が膨大な時間・エネルギーを投じて執筆・作成している重要教材「レッスン日記」(2008年3月から現在までの記述内容)を勉強することにより、詳細に認識・理解することができます。

 

特別講義の勉強方法

英語道弟子課程・弟子選考試験の受験準備中の受講生・Y.A.さん。通常、弟子選考試験の受験準備には、3ヵ月の準備期間が必要です。Y.A.さんは、わたくし生井利幸の弟子(disciple)として、目標を一本に絞り、「世界レヴェルの英知・美意識」構築の道を歩もうとしています。

[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」は、長年、米国ペンシルベニア州の大学で教鞭を執る一方、世界中で講演・講義を行ってきた国内外で最高峰の英日バイリンガル講師、生井利幸が教授する「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガル」として変貌を遂げるための特別講義です。

当教室の受講生・弟子は、すべて生井利幸が作成した独自教材を使って、「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」を歩むことができます。このページで掲載されている学習教材は、すべて講師が真心を込めて丁寧に作成したオリジナル教材です。

教材が、1)「英語音声講義」、あるいは、2)「文書教材」にかかわらず、勉強したことを確実に「自分の教養」とするには、ノート作りを行うことは必須です。勉強した証としてノート作成を終了した受講生・弟子は、その都度、「ノートのコピー」(A4サイズ)を講師に提出してください。提出用コピーは、必ず、ホッチキス(相当数ページの場合はクリップでも可)で留めて、1ページ目に氏名・日付を書いて提出してください。

学習の成果として「提出用コピー」を講師に提出した受講生・弟子に対しては、その場で、英語で「生井利幸独自の学術的講義」を受講する機会が与えられます。この学術的講義は、英米の大学・大学院の講義と同等の内容です(講義は、受講生・弟子の基礎学力・英語力に応じて、ご本人にとって最も適切な英語で行われます)。

◆一つの「英語音声講義」のリスニングの回数
通常コース受講生: 1日10回(1週間で70回)
英語道弟子課程弟子: 1週間で最低100回以上

「英語音声講義」は、受講生、弟子共に、1つの英語音声講義につき、上記に掲げた回数を聴き込むことが最低限必要です。この回数を怠ると、自己の英語力・教養・見識等の劇的な改善に繋がることはありません。

特別講義(英語音声講義・文書教材)用ファイルの作成について

受講生・Y.B.さんからいただいた「真心」

通常、一般の英会話スクールでは、ボイスレコーダーでレッスンを録音することは禁じられていますが、当教室では、「講師の許可」を得ることを条件に、60分レッスンのすべてをボイスレコーダーで録音することができます。

長い期間にわたり、当教室で学習に学習を重ねている受講生においては周知の事実ですが、「ボイスレコーダーをフル活用して、毎回の60分レッスンで学んだ学習内容を聴いて聴いて聴き込み、心を込めて丁寧にノートに整理する」という学習方法は、「この上ない、最も効果的な学習方法」であると明言できます。

[特別講義](英語音声講義、及び、文書教材)においては、通常レッスンのノートとは別の「ファイル形式のノート」を作成し、「特別講義用ファイル」として、その都度、一つひとつの学習成果をファイルに保存してください。

特別講義用のファイルを作成することにより、一度学習した内容について随時復習することが可能となり、必要に応じて何度も復習を重ねることで、それぞれの学習内容についてしっかりと理解・吸収することが可能となります。

 

動画レッスン

 

1853年のペリー来航による鎖国の終焉、徳川幕府の崩壊、1868年の明治維新から大日本帝国憲法制定への過程(英米の大学学部レヴェルの講義)

⇒ ”Modernization of Japan since arrival of Commodore Perry in 1853″(英語音声講義1)
⇒ ”Modernization of Japan since arrival of Commodore Perry in 1853″(英語音声講義2)
⇒ ”Modernization of Japan since arrival of Commodore Perry in 1853″(英語音声講義3)
⇒ ”Modernization of Japan since arrival of Commodore Perry in 1853″(英語音声講義4)
⇒ ”Modernization of Japan since arrival of Commodore Perry in 1853″(英語音声講義5)

1853年、マシュー・ペリー提督(Commodore Matthew Calbraith Perry)が率いるアメリカ合衆国海軍東インド艦隊が日本の江戸湾浦賀に来航。1854年、ペリー提督が再び来航し日米和親条約が締結され、徳川幕府による長きにわたる鎖国政策(isolation policy)が終焉を迎えた。