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レッスン日記(重要教材)一覧

“Cleanliness is next to godliness.”(清潔は敬神に次ぐ美徳。)・・・2018年10月期、弟子・T.A.さん執筆「銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート」

2018-10-25

◆英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト
「世界レヴェルへの道」
⇒ ”Cleanliness is next to godliness.”(清潔は敬神に次ぐ美徳。)・・・2018年10月期、弟子・T.A.さん執筆「銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート」

自分の『命』(life)に対して、”命”をはる・・・洗練された美意識の源泉

2018-10-24

◆文書教材
⇒ 自分の『命』(life)に対して、”命”をはる・・・洗練された美意識の源泉

単語や熟語を丸暗記することから卒業・・・エレガントで、且つ、教養ある英語スピーカーになることを目指して

2018-10-21

このたび、[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」ページにて、新教材として、以下の英語音声講義を掲載しました。

◆英語音声講義
One of the ways to be an elegant and cultured English speaker—Are you visually drawing something in your heart in English?

エレガントで、且つ、教養ある英語スピーカーになることを目指す上で重要なことは、何よりも第一に、単語や熟語を丸暗記することから卒業することです。

この英語音声講義まで到達した受講生に今再び確認する必要はないことですが、まずは、「心を豊かにすること」が何よりも重要です。心を豊かにし、日々の生活において色々なことについて繊細に感じられるようになったら、次のステップとして、心の中で、自分なりに絵を描いてみましょう。

日本語でも効果はありますが、可能であれば、英語で、心の中で絵を描いてみましょう。英語で、心の中で絵を描くことができるようになるには、特別講義ページ掲載の教材、即ち、「一つの英語音声講義につき、1日10回、1週間で70回聴き込み、この回数とは別に、しっかりとディクテーションを行う」ことが最も確実な学習方法です。

講師の指導通りに学習する受講生は、常に、学習の成果を出しています。

理性的存在者(a rational existent)への道

2018-10-21

本日、先ほど、[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」ページにて、以下の文書教材を掲載しました。

◆新・文書教材名
理性的存在者(a rational existent)への道

受講生・S.M.さんからいただいた新鮮な柿を食べてください。

2018-10-19

昨日のレッスンにて、受講生・S.M.さんから、とても新鮮な柿と栗をいただきました。早速、昨晩、自宅にていただきました。

柿は、銀座書斎で学ぶ受講生・弟子にも食べていただく数がありますので、柿を食べたい人は、是非、講師にその旨を伝えてください。

本日の金曜日から土曜日の午前中までの間で、レッスンがない人の場合、銀座書斎に取りに来れる場合は、電話で確認して銀座書斎に訪問してください。

その間、レッスンがある人は、レッスンにて申し出てください。

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英語道弟子課程弟子・K.H.さんから、受講生・M.H.さんへの出産祝いをいただきました。

2018-10-18

受講生・M.H.さんの出産・レッスン再開に伴い、英語道弟子課程の英語稽古にて、弟子・K.H.さんから、受講生・M.H.さんへの出産祝いをいただきました。

このたび、以下のウェブサイトにて、詳細を掲載しました。

◆掲載場所
英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト
「世界レヴェルへの道」
⇒ 弟子・K.H.さんから大変綺麗なお花、そして、通常コース受講生・M.H.さんへの出産祝いをいただきました。

受講生・M.H.さんが元気な男の子を出産し、レッスン受講を再開しました。

2018-10-15

受講生・M.H.さんが、無事に男の子を出産し、2018年10月から、銀座書斎のレッスンに戻ってきました。

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M.H.さんは、3ヶ月のレッスンのお休み期間中も「当教室の標準的学習ライン」に沿った学習を続け、10月の第1週目のレッスン再開時に「勉強の成果」を持参しました。

M.H.さんは、お休み中も、レッスン日記、特別講義ページ、そして、「人生に哲学をひとつまみ」のノート作成を継続的に行い、できる限りの方法で学習を継続しました。

M.H.さんが銀座書斎に戻ってきた今、わたくしは、これからのM.H.さんにおける学習の推移・発展を見るのが楽しみでなりません。

“History repeats itself.”

2018-10-14

このたび、以下のテーマについての記述を掲載しました。

◆掲載記述
“History repeats itself.”
(歴史は繰り返す。)

◆掲載場所
⇒ 生井利幸公式サイト、「銀座書斎エッセー」

“The pen is mightier than the sword.”

2018-10-12

“The pen is mightier than the sword.”
(ペンは剣より強し。)

現代社会に生きる人々において、「この言葉の妥当性」について疑う人は皆無に等しいでしょう。

「ペンは剣より強し」、・・・これは即ち、言論は、武力よりも強いという意味です。

地球の歴史について考えたとき、「人類」(humankind)とは、一体どのような意味を持つのでしょうか。人間には、「考える能力」が備わっています。人間という生命体は、血を流しながら歴史をつくっていくのではなく、「理性的に考える能力」を使って歴史をつくっていく権利(あるいは、これを謙虚に捉えて「機会」)を備えています。

世の中においては、知性的な人ほと、「活字の持つ力」についてしっかりと認識・理解しているものです。

1969年7月、アメリカ合衆国の宇宙船・アポロ11号のアームストロング船長が経験した「人類初の月面着陸・歩行」

2018-10-08

1969年7月20日、アメリカ合衆国の宇宙船・アポロ11号のアームストロング船長が、人類史上、人間として初めて月に到着し、自らの足で月面を歩きました。

このたび、アポロ11号・アームストロング船長の月面着陸の様相について、わたくし生井利幸が「英語音声講義」を録音・作成し、以下のページに掲載しました。

◆英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト
⇒ 巨大6層の知の空間