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レッスン日記(重要教材)一覧

弟子・K.H.さんが、お誕生日会として、フルコース・ランチ会を開いてくれました。

2019-02-07

⇒ 弟子・K.H.さんが、お誕生日会として、フルコース・ランチ会を開いてくれました。

”真面目に”、コツコツと勉強を続ける受講生・M.H.さん・・・”To study seriously is the best policy.”

2019-02-05

前回のレッスン日記でご紹介した受講生・M.H.さんのお人柄を一言で言うならば、「真面目である」ということに尽きます。

「自然の摂理」(natural law)の下では、毎日、真面目に勉強を続ける人のみが、しっかりと勉強の成果を出します。一般社会では、「近道」を探す人は”日常茶飯事”に見かけますが、真実を述べるならば、勉強に近道はありません。もし、近道を教える学校があるならば、それは、「嘘偽り」を教える学校です。

真面目に勉強に取り組む受講生・M.H.さんは、毎日、真面目に勉強しています。「自然の摂理」から導き出せることは、M.H.さんは、将来、必ず、自分自身が望む「勉強の成果」を出すということです。

◆生井利幸の言葉
“To study seriously is the best policy.”
(真面目に勉強することが、最善の策である。)

受講生・M.H.さんのご紹介

2019-02-03

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受講生・M.H.さんは、昨年に二人目のお子さんを出産。その後、家族が4人となり、愛するご主人と協力し、温かい家庭を築いています。

M.H.さんにおける勉強に対する熱情は、実に相当なるものです。M.H.さんは、通常の学習に加え、先月から、”Introduction to the Bible”(聖書入門)の特殊講義の受講をスタート。既に、生井利幸著・「人生に哲学をひとつまみ」の第1回目のノート作成を終え、現在、同ノートを銀座書斎に永久保存するための準備・調整を行っています。

M.H.さんは、「聖書は、人類の英知の源泉。哲学は、すべての学問の基礎」という世界レヴェルの教養人が持つ共通認識・理解を下に、わたくし生井利幸にしっかりと自分を預け、わたくしの指導通りに学習を進めています。

わたくしは、今後のM.H.さんにおける学習の推移・発展を見るのが楽しみでなりません。

第6回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート(弟子・M.U.さん執筆)

2019-02-01

⇒ 第6回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート(弟子・M.U.さん執筆)

当教室の受講希望者が、面談審査に合格する秘訣

2019-01-28

当教室には、昔も今も、継続的に、相当数の受講希望者の申し込みがあります。そうした中、面談審査に合格する受講希望者に共通する基礎的条件・認識事項は、以下に掲げる事項です。

1 学習・習得のための「近道」を探していない人

2 学習・習得のための近道は、結局、「遠回り」であるという真実を知っている人
(実際、日本にも、海外にも、習得のための近道はありません。一般の英語学習者が考える近道は、「根拠のない妄想」です。)

3 雑多な知識を詰め込む学習は、自分の能力の改善・向上・発展には繋がらないということを知っている人

4 「暗記学習では、エレガント英語は習得できない」という真実に気づいている人

5 「美しい英語の発音は、美しい英語の発音の真似だけでは実現できない」という捉え方が、ある程度、わかる人

6 レッスン受講スタートの後、「『音』とは、単なる音ではなく、それをつくる構成要素が存在する」という考え方がわかるであろう人

7 「当教室のウェブサイトは、一般向けのウェブサイトではなく、実は、『受講生用の巨大教材』である」という当教室の真実の様相・有様に気づいている人、等

新受講生・T.Y.さんのご紹介

2019-01-25

先日のレッスンにて、新受講生・T.Y.さんから、わたくしの喉をご心配いただき、のど飴を頂戴しました。

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T.Y.さんは、米国在住の経験があり、現在は、治療家として精力的に活動をしています。T.Y.さんは、「『音』から入る、はじめての英会話」コースにて、英語の基礎から再スタートし、わたしの指導の下、「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガル」になることを目指して一生懸命に勉強しています。

T.Y.さんは、既に、わたくしが著した哲学書、「人生に哲学をひとつまみ」(はまの出版)のノート作成に着手しており、今月からは、”Introduction to the Bible”(聖書入門)の特殊講義も受講します。

わたくしは、T.Y.さんが、将来、教養豊かなエレガント英語スピーカーとして劇的に変貌できるよう、最高の指導をしていきます。

機内でお客様と最後に過ごす時間を、「最もハッピーな時間」としたい・・・新受講生・S.I.さん

2019-01-23

本日のレッスンにて、新受講生・S.I.さんから、素敵なお話を聞きました。S.I.さんは、キャビン・アテンダントとして働いており、お話は、搭乗した機内でのお話です。

◆S.I.さんのお話の概要
「毎回、搭乗中に、お客様に対するサービス、あるいは、他のクルーとのコミュニケーションにおいて様々な出来事があります。時には、予期しない出来事もありますが、一つ、毎回の搭乗において目標にしてることがあります。それは、長い時間において飛行機の中で一緒に過ごしたお客様、あるいは、クルーとのコミュニケーションについて考えるとき、着陸後の最後の時間(お別れの挨拶の時間)こそ、相手にとって最もハッピーな時間にしたいです。自分が接した相手がハッピーな気持ちであることが、自分にとってもハッピーなことです。」

◆講師の所見
人と過ごす時間的空間において、その間いろいろな出来事があるものですが、「相互コミュニケーションの最後を、相手にとって一番ハッピーな心の状態にしたい」というS.I.さんの考え方について、わたくし自身、深い感銘を受けました。本日は、S.I.さんのお話から、「美しいコミュニケーションの真髄の一端」について触れることができました。

英語道弟子課程・弟子選考試験合格を目指し、毎日、一生懸命に勉強している受講生・S.M.さん。

2019-01-18

昨日、受講生・S.M.さんから、勉強に対する真摯なる姿勢が感じられるメッセージ・カードをいただきました。

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S.M.さんは、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を”a lifelong mission”とし、2019年2月末に、英語道弟子課程・弟子選考試験を受験します。現在、S.M.さんは、講師の指導の下、弟子選考試験合格を目指し、一生懸命に勉強しています。

わたくしは、2月末に、S.M.さんが弟子選考試験に合格することを切望しています。

受講生・Y.I.さんのお誕生日会を開催しました。

2019-01-17

昨日、銀座書斎にて、受講生・Y.I.さんのお誕生日会を開催しました。お誕生日会では、リラックスした雰囲気で、たくさんの楽しいお話に花が咲きました。

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以下、Y.I.さんからいただいた素敵なメッセージをご紹介します。

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生井利幸先生、

おはようございます。昨日は、もったいなくも貴重なお時間を捻出して、私の誕生日を祝っていただき、誠に有難うございました。夢でも見てるかのようで、感激で胸が一杯になりました。図々しくも長居をしてしまい、後片付けも中途半端で、申し訳ございませんでした。先生の真心を忘れることなく、限りある時間を、先生の下で全力で学んで参りたいです。撮って頂きました写真を添付させて頂きました。お手数ですが、ご確認いただければと思います。今後とも、宜しくお願い申し上げます。
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たくさんの真心をいただいています。

2019-01-16

受講生の皆さんから、たくさんの真心をいただいています。以下、ご紹介致します。

<1> 受講生・S.M.さん(写真・左)、N.S.さん(写真・右)

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<2> 新受講生・S.I.さん(写真・左)、S.M.さん(写真・右)

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本日は、英語道弟子課程弟子・K.H.さんの英語稽古を終了後、コーヒータイムを持ちました。たくさんの笑いが出た楽しい時間でした。

コーヒータイムは、同時に、「耳学問の時間」。弟子・受講生にかかわらず、コーヒーを飲みながら講師の話をしっかりと聴き込み、聴き込んだ内容を咀嚼すると、しっかりと前に進むことができます。