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レッスン日記(重要教材)一覧

[受講生用・文書教材] 「厳格性」と「エレガント英語」の相互関係

2018-06-22

本日の早朝、[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」ページにて、新教材として、以下の文書教材を掲載しました。

Vol. 118
「厳格性」と「エレガント英語」の相互関係

“Stop stopping!”が教えてくれる「行動の重要性」

2018-06-20

本日は、「自己実現を図る上での『行動の重要性』」について触れたいと思います。

生井利幸事務所の活動として、わたくし自身、この銀座書斎において、様々な方法・観点を通して、自分を磨き抜きたい人々に対して「本質的メッセージ」を投げ掛ける毎日を送っています。しかし、実際のところ、この活動は、普通の生活をしている人が想像する以上に、膨大なエネルギーを必要とし、実に「強靭な精神力」を堅持・維持し続けることが求められます。

この活動を行っていく上で、最も基本となる精神の一つは、「地球規模の愛を基盤とする『献身の精神』」です。「草の根的に、一人一人の個々人としっかりと向き合いながら、社会やコミュニティーの幸福実現の一助となるべく、自分の身を捧げる毎日を送る」という生き方は、口で言うほどに簡単ではありません。生井利幸事務所の活動は、わたくし自身、作家としてものを書くことに加え、「実際に、自分が唱える哲学・理念・精神を実行する」という意味合いがそこに内在しています。

本日は、当教室で学ぶすべての学習者に、以下の本質的メッセージをプレゼントします。

◆当教室のすべての学習者の幸福実現のために
⇒ “Stop stopping!”が教えてくれる「行動の重要性」

「聖書入門」に於ける特殊講義の録音について・・・英語道弟子課程

2018-06-18

最高峰の英知・美意識の究極的空間、即ち、「英語道弟子課程」に於ける2018年6月期の”Introduction to the Bible”(聖書入門)の特殊講義は、6月22日(金)~6月28日(木)の期間に賦与します。

2018年6月期の”Introduction to the Bible”に於ける特殊講義は、英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)にて賦与。神聖なる学問の聖域である「奥の聖域」にボイスレコーダーを持ち込み、生井利幸の特殊講義の録音を希望する弟子は、必ず、「奥の聖域」に入室する前に「録音の許可」を得ること。

「最低限の社会常識・マナー」として、事前に「録音の許可」を得ることを怠り、「奥の聖域」に入室後に録音の許可を申し出た場合は、「特殊講義」の録音の許可を与えることはありません。この場合、「最低限の常識・マナー」不在の弟子に対して許可を与えないその指導も、生井利幸が賦与する正式神聖指導と解すること。

「神聖なる学びの時間」に於いて、その学びの質を如何なる有様・様相にしていくことができるか、・・・そのすべては、「一人ひとりの弟子に於ける勉強に対する姿勢」によって大きく変化します。

学びの姿勢は、本気になれば、「今日の今現在」、即ち、「今現在に於いて実際に刻んでいるこの一秒」から変えられます。

行動よりも、「責任不在の言葉(美辞麗句)」が先行する人は、この先ずっと、前に進むことは不可能でしょう。

[緊急告知] 英語道弟子課程

2018-06-18

英語道弟子課程・弟子専用ページ、「基盤学習ページ」にて、[緊急告知]を掲載しました。

弟子たちは、速やかに記述内容を精読し、案内された方法にしたがって学習を進めてください。

[受講生用・文書教材] Genuine or phony—Nobody negatively hinders you at all

2018-06-18

本日、[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」ページにて、新教材として、以下の2つの文書教材を掲載しました。

Vol. 116
生井利幸事務所が行う啓蒙活動の意味

Vol. 117
Genuine or phony—Nobody negatively hinders you at all

[受講生用・文書教材] 喧嘩上手なマネジャーになれ!! 「ロジカル喧嘩術」のすすめ(雑誌「特集」)

2018-06-17

本日、[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」ページにて、新教材として、以下の文書教材を掲載しました。

Vol. 115
喧嘩上手なマネジャーになれ!! 「ロジカル喧嘩術」のすすめ
(雑誌・「特集」)

「本気で自分を磨き抜く」という真実の心・・・英語道弟子課程弟子・H.K.さん <4>

2018-06-16

本シリーズは、英語道弟子課程弟子・H.K.さんが作成した1週間分のノートの一部について、順次紹介しているシリーズです。

H.K.さんは、毎週、英語稽古にて、相当のボリュームの勉強の成果を講師に見せてくれます(このシリーズでご紹介しているノートは、ほんの一部です)。

このたびは、このシリーズの最終回として、以下の記述についてご紹介します。

◆英語道弟子課程弟子・H.K.さん作成ノートの一部
⇒ 耳学問、及び、その他の特別指導等(PDF)
 (計11ページ)

英語道弟子課程弟子・H.K.さん。受講生(2008年8月~2015年2月)、弟子(2015年2月~現在)。現在、disciple(第7等級)。

英語道弟子課程弟子・H.K.さん。受講生(2008年8月~2015年2月)、弟子(2015年2月~現在)。現在、disciple(第7等級)。

H.K.さんは、『わたくし生井利幸との約束を必ず守る人』です。

上の写真は、森のギャラリーですが、写真を見ると一目瞭然ですが、H.K.さんは、この日、雪が相当積もっていても、「事前に約束した日時ちょうどの時間」に、森のギャラリーを訪れました。

これを読む学習者の皆さんは、「時間とは何か」という問題について、”腹”で哲学したことがありますか。「”腹”で哲学する」、・・・実は、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770~1827も、”腹”で哲学・作曲し、2018年現在においても、世界中の人々に愛される音楽作品を残しています。

『時間』(time)という概念について、少々細かく述べるならば、『一秒』(one second)は、「単なる一過性の時間的空間ではない」ということです。「今現在において刻む一秒は、単なる一秒ではない」、・・・では、そこには、<如何なるもの>が存在するのでしょうか。

◆思索のヒント
<1>
potentialityとは、どのような概念なのでしょうか。また、それは、どのようにして生まれるのでしょうか。人生における「生きる質」を向上させることができる人は、このあたりの認識・理解ができる人です。

<2>
「抽象」と「具体」の間には、どのような関係性があるのでしょうか。

「本気で自分を磨き抜く」という真実の心・・・英語道弟子課程弟子・H.K.さん <3>

2018-06-16

引き続き、シリーズ3回目として、H.K.さんにおける以下の「学習の成果」をご紹介します。

◆英語道弟子課程弟子・H.K.さんの「学習の成果」
⇒ 旧・生井利幸公式サイト、「銀座書斎日記」の学習

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「旧・生井利幸公式サイト」は、現在の「生井利幸公式サイト」から訪れることができます。

旧・生井利幸公式サイトにも、通常の作家の公式サイトのボリュームを超越する、「相当なるボリュームの学習教材」が掲載されています。

H.K.さんは、長い年月をかけて、一つひとつ、心を込めて丁寧に学習しています。

「本気で自分を磨き抜く」という真実の心・・・英語道弟子課程弟子・H.K.さん <2>

2018-06-16

本稿では、シリーズの2回目として、以下の「学習の成果」をご紹介します。

◆英語道弟子課程弟子・H.K.さん作成
⇒ 特別講義ページ・英語音声講義の「学習の成果」

H.K.さんは、2008年にわたくし生井利幸の指導の下で勉強をスタート。30代のほとんどすべての期間において、わたくしの下で勉強しました。H.K.さんは、もうすぐ、わたくしの下で勉強をスタートして「丸10年」を迎えます。11年目を迎えようとしている今、いよいよ、「筋金入りの本物の道」を歩もうとしています。

前掲の学習内容は、H.K.さんが、「自分自身で深い思索を試み、自分自身の意志で、再度、基礎の基礎から総復習している学習内容」です。

わたくしの弟子たちは、英語道弟子課程の学習に加え、講師に相談し、受講生時代の学習内容についても、少しずつ丁寧に、たっぷりと時間をかけて総復習しています。

「本気で自分を磨き抜く」という真実の心・・・英語道弟子課程弟子・H.K.さん <1>

2018-06-16

本日から、いくつかの回数に分けて、シリーズで、「英語道弟子課程弟子・H.K.さんにおける最近の学習の状況」をご紹介します。

第1回目は、以下の記述についてご紹介します。

◆英語道弟子課程弟子・H.K.さん執筆
⇒ ご指導いただいたことについて