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レッスン日記(重要教材)一覧

新受講生・T.H.さんにおける継続的勉強努力を称え、T.H.さんのお誕生会を開催。

2018-08-21

新受講生・T.H.さんが、近日中にお誕生日を迎えるにあたり、2018年8月21日(火)、T.H.さんにおける継続的勉強努力を称え、銀座書斎にて、T.H.さんのお誕生会を開催しました。

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お誕生日会のメニューは、冷たいビール、フランス産の華麗なる赤ワイン、フレッシュな野菜たっぷりのサラダ、ピザ、チキン、ポテトなどです。

T.H.さんとの歓談においては、実に様々なお話に花が咲きました。その中で、一つ、本日、正式に決定した学習プログラムがあります。

その学習プログラムとは、「ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調作品67を100回鑑賞する」という学習です。この学習プログラムは、本質的な勉強を行っていく上で基礎となる極めて重要な学習です。

2018年5月にレッスン受講をスタートしたT.H.さん、本日は、「勉強における本質的な方向性に向かう上での一つの節目」となったに違いありません。

受講生対象・2018年8月期・”Introduction to the Bible”(聖書入門)について

2018-08-21

2018年8月22日(水)から1週間の期間、通常コース受講生を対象として、”Introduction to the Bible”(聖書入門)の講義がスタートします。“Introduction to the Bible”(聖書入門)の講義形式は、いわゆる「特殊講義」の形式で行われます。

レッスン日記上で何度も述べていますが、哲学は「学問の基礎」であり、聖書は「人類の英知の源泉」です。

”Introduction to the Bible”の勉強を開始する受講生は、必ず、自分なりの方法で「心の整理」をし、講義当日に備えて、心の中を清めてください。心の中を清らかな状態にしておくことで、講義当日、講師の講義内容が、心の中にスムーズに入っていきます。

◆留意事項
1 ”Introduction to the Bible”の録音について
特殊講義:”Introduction to the Bible”の録音を希望する受講生は、必ず、事前に、「録音の許可」を取ってください。

2 特殊講義の場所
通常レッスンと同様に、銀座書斎・中央スペースで行われます。

[再掲載] 2018年8月期、”Introduction to the Bible”(聖書入門)・・・英語道弟子課程

2018-08-21

「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を目指す英語道弟子課程では、2018年8月期の”Introduction to the Bible”(聖書入門)の特殊講義は、8月22日(水)から1週間の期間に行われます。

前回と同様に、2018年8月期の”Introduction to the Bible”に於ける特殊講義は、英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)にて賦与。

師が弟子たちに賦与する「『奥の聖域』の一秒の深遠さ」は、通常の一秒ではありません。したがって、「奥の聖域」にボイスレコーダーを持ち込み、生井利幸の特殊講義の録音を希望する弟子は、必ず、「奥の聖域」に入室する前に「録音の許可」を得ることが必要不可欠です。

ものを学ぶ存在者として、「最低限の常識・マナー」として事前に「録音の許可」を得ることを怠り、「奥の聖域」に入室後に録音の許可を申し出た場合は、「特殊講義」の録音の許可を与えることはありません。この場合、「最低限の常識・マナー」不在の弟子に対して許可を与えないその指導も、生井利幸が賦与する正式神聖指導と解してください。

「神聖なる学びの時間」に於いて、その「学びの質」を如何なる有様・様相にしていくことができるか、・・・そのすべては、「自分自身に於ける勉強に対する姿勢」によって大きく変化します。

お客様気分で勉強する学習者は、何をどのように勉強しても、一生涯、何ら、自分が望むように習得することは不可能です。
 
◆師のことば
謙虚と傲慢は紙一重。
人間は、一生涯、謙虚と傲慢の間を行ったり来たりする。

英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)の再構築作業、及び、再浄化を終了。

2018-08-20

英語道弟子課程、2018年8月期に於ける”Introduction to the Bible”(聖書入門)の特殊講義は、8月22日(水)から1週間にわたって賦与されます。

2018年8月期の”Introduction to the Bible”に於ける特殊講義は、英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)にて行われます。それに伴い、師であるわたくし生井利幸の準備として、先ほど、「奥の聖域」の再構築作業、及び、再浄化を終了しました。

わたくし自身、今、「奥の聖域」の再構築・再浄化を終了し、体はもちろんのこと、着ている洋服も汗でびしょ濡れですので、これから自宅に戻り、シャワーを浴びてきます。

生井利幸の弟子たちは、”Introduction to the Bible”の特殊講義の際、「奥の聖域」にて刻む一秒一秒の意味を自分の命で刻むべく、当日までの間、しっかりと準備しておいてください。

「真っ直ぐに前に進む」という美しさ・・・新受講生・T.H.さん

2018-08-19

新受講生・T.H.さんは、2018年5月からレッスン受講をスタート。現在までの間、熱情ある勉強意欲の下、講師であるわたくし生井利幸が与えるすべての指導・助言にしたがって、”実に真っ直ぐに”勉強してきました。

T.H.さんとのレッスンでは、講師とT.H.さんの間に、何の壁・障害物もありません。受講生の皆さんは知っていることですが、わたくしは、レッスンでは、ローカルなことは一切教えず、実に、教授内容のすべてが「本質そのもの」、あるいは、「本質に到達する上で必要不可欠な諸々の事柄」です。

例えば、美術館で芸術作品の鑑賞をするとき、心の中に何らかの曇り・もやもや感があると、(1)「目の前にしている芸術作品」と(2)「自分」との間で妥当なチューニング(調整・微調整)を成立させることができず、その芸術作品が表現している本質的メッセージを感じ取ることができません。

「本物の芸術作品」と「”生もの”である自分」が美しいコミュニケーションを図るには、”生もの”である自分自身が世俗的な要素、即ち、「不必要な固定観念」「しがらみ」などを払拭し、清らかな心の状態で本物とコミュニケーションを図ることが重要です。

「本質そのもの」、あるいは、「本質に到達する上で必要不可欠な諸々の事柄」をしっかりと自分の心と体に入れるには、「自分自身を清らかな状態にしておく」ということが何よりも重要です。

T.H.さんにおいては、レッスンで学ぶ一つひとつが、T.H.さん自身に何の障害物もなく、スッと心と体の中に入っていきます。T.H.さんは、2018年8月現在、レッスン受講から4ヶ月目ですが、本当にたくさんの教授内容がT.H.さんの心と体の中に入っていっています。

間もなく、T.H.さんは、お誕生日を迎えます。当教室は、T.H.さんにおける継続的勉強努力を称え、今週中にT.H.さんのお誕生日会を開催する予定で準備しています。

このたび、受講生・N.S.さんから、石川県・加賀山代温泉の温泉たまごをいただきました。

このたび、受講生・N.S.さんから、石川県・加賀山代温泉の温泉たまごをいただきました。

「かき氷体験」・・・新受講生・S.I.さん

2018-08-18

本日、新受講生・S.I.さんが、銀座書斎にて、「かき氷体験」の時間を持ちました。S.I.さんは、わたくしの分も含めて、2人分、楽しみながらゆっくりと氷を削りました。

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S.I.さんは、氷を削った後、シロップを丁寧にかけて、2人分をつくりました。その後、日本、あるいは、海外での夏の過ごし方などのお話を交えながら、歓談のひと時を過ごしました。

S.I.さんは、かき氷を食べた後は、自分からキッチンスペースに行き、使用したお皿・スプーンなど、すべてを洗ってくれました。

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このたび、S.I.さんから、ヘルシーな差し入れをいただきました。

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S.I.さんは、航空会社にて、国際線旅客機・パーサーとして精力的に職務に従事。現在は、主に、日本とアメリカを往復する生活をしています。

S.I.さんは、2018年2月からレッスン受講をスタート。現在は、わたくし生井利幸のレッスンにて、「奥の深い、美しい英語の世界」を満喫しています。

毎回のレッスンにおいて、S.I.さんは、笑い溢れる楽しい雰囲気で「美しい英語の世界」を楽しんでいます。銀座書斎で経験する勉強をしっかりと前に進める秘訣は、何よりも、「様々な勉強内容について、そのすべて楽しむ」ということに尽きるでしょう。

わたくしは、これからのS.I.さんにおける勉強の推移を見るのが楽しみでなりません。

「超・限界」まで勉強すると到達できる普遍的精神ステージ・・・弟子に於ける第7等級から第6等級への道のり

2018-08-17

昨日、英語道弟子課程・弟子専用ページ、「基盤学習ページ」にて、以下の新教材、英語音声講義を掲載しました。

◆新教材、英語音声講義
The meaning of blood you receive from Toshiyuki Namai as his disciple(英語音声講義)

昨日は、掲載後、弟子たちから、「弟子として、今回の英語音声講義の重要性について、自分なりに深い理解を得ることができました!」という趣旨の電話がありました。

本英語音声講義は、実際、「相当深い内容」「真理到達への道のりのための根源」が講じられた極めて特別な講義です。

講義自体は「英語という『一言語』」(one of languages called “English”)を使用していますが、実体的には、「生井利幸の血の中にある精神」の”権化”(embodiment)そのものです。

本講義について、通常の限界、所謂、典型の範疇・枠組みの中で生きている人々の限界を遥かに超越した「超・限界」まで勉強すると、第7等級(disciple)から第6等級(disciple purified)に進む上で必須のステージを見ることができるのと同時に、弟子自身、「自分は、如何なる普遍的精神・理念を学んでいるのか」という問題についての認識・理解に至ることができます。

“Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones.” All you absolutely need is to just follow and substantially experience all of processes holily given. There is no other way to be a disciple purified (6th grade disciple).

受講生・S.M.さん(写真・左)、そして、受講生・Y.I.さん(写真・右)から、素敵な真心を頂戴しました。

受講生・S.M.さん(写真・左)、そして、受講生・Y.I.さん(写真・右)から、素敵な真心を頂戴しました。

[2018年8月期] 受講生向け特殊講義:”Introduction to the Bible”(聖書入門)に向けた準備方法

2018-08-16

来週から、通常コース受講生を対象として、”Introduction to the Bible”(聖書入門)の講義がスタートします。

“Introduction to the Bible”(聖書入門)の講義形式は、<特殊講義形式>となります。

今月から”Introduction to the Bible”の勉強を開始する受講生は、必ず、自分なりの方法で「心の整理」をし、講義当日に備えて、心の中を清めてください。

「心の中の清め方」について講師の指導・助言が必要な受講生は、遠慮することなく、講師に尋ねてください。

レッスン日記上で何度も述べていますが、哲学は「学問の基礎」であり、聖書は「人類の英知の源泉」です。聖書を学ぶという学習経験は、「人類の根本の根本」を学ぶということでもあります。

◆”Introduction to the Bible”の録音について
特殊講義:”Introduction to the Bible”の録音を希望する受講生は、必ず、事前に、「録音の許可」を取ってください。

The meaning of blood you receive from Toshiyuki Namai as his disciple

2018-08-16

本日、英語道弟子課程・弟子専用ページ、「基盤学習ページ」にて、以下の新教材を掲載しました。

◆新教材、英語音声講義
The meaning of blood you receive from Toshiyuki Namai as his disciple(英語音声講義)

このたびの英語音声講義は、曇りなき純粋無垢な弟子として、全力で、師であるわたくし生井利幸が賦与するすべての正式神聖指導にしたがって学習していない限り、その講義内容が、弟子の心の中で浸透することはありません。

英語音声講義を聴き込み、講義内容が、弟子の心の中で「美しい英知」として響き渡るか否かで、弟子自身の弟子度について、自分自身で認識(確認)することができます。

一方、このたびの講義は、「神聖美としての英知」にも、直接、触れることができます。

普遍的な英知とは、「美しいもの」です。弟子自身、生井利幸の弟子として普遍的英知を自分の英知とし、今、そして、将来に於いて、その英知を何らかの方法で社会に還元できるならば、師から普遍的英知を引き継ぐ意味・意義がそこに生じるでしょう。

「かき氷体験」・・・英語道弟子課程弟子・Y.Y.さん

2018-08-15

本日は、英語道弟子課程弟子・Y.Y.さんが、「かき氷体験」の時間を持ちました。

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Y.Y.さんは、わたくしの分も削ってくれ、2人で共に、和やかな雰囲気で会話を楽しみながら、「抹茶・ミルク味のかき氷」を食べました。

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Y.Y.さんは、2019年に出産を予定しています。双子を出産予定です。出産の際には、勉強、及び、仕事も一定期間お休みをしますが、一定期間のお休みを取った後は、また、勉強・仕事共に、熱情を持って取り組む予定で準備をしています。

Y.Y.さんは、世界ランキング記録保持者アスリートです。現在の仕事も、そうした経験を活かした仕事です。

Y.Y.さんは、この秋ぐらいから、ある媒体で、連載コラムを執筆・発表していきます。ある程度、コラムが蓄積された際には、銀座書斎にて、学習者の皆さんがY.Y.さんの連載コラムを閲覧できるように、「連載コラムを閲覧用ファイルとして整理したい」と考えています。