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レッスン日記(重要教材)

「2018年夏・銀座書斎・かき氷体験」は、何度でも依頼できます。

2018-08-06 |

2018年夏を迎え、銀座書斎では、順次、受講生・弟子が「かき氷体験」の時間を持っています。銀座書斎にて「かき氷体験」の時間を持つと、心が晴れ晴れし、心の中のもやもや感がなくなり、「意味のないしがらみ」から自分を解放することができます。

The instructor, Toshiyuki Namai serves a shaved ice with some flavors for the sake of the students who enthusiastically study various academic matters in English here at the Ginza Sanctuary. The students shall be rationally stimulated through tasting a shaved ice. It would be surely cool for your brains not only physically but also mentally as well.

2014年夏、当教室は、「かき氷を食べることを通して、固定観念から自分を解放する」という趣旨の学習を行いました。

この学習の内容は、学習の希望者は、「事前に3つの英語音声講義のディクテーション、そして、講義の内容についてのノートへの整理を行った後、順次、銀座書斎でかき氷を食べる」というプロセスで行われました。

2018年の夏は、講師は、大幅に考え方・趣向を変え、「講師に依頼し、事前学習なしで、約束したレッスン日時、英語稽古日時にかき氷を食べる」という方法に変更しました。

2018年の夏の「かき氷体験」は、その期間を定めていません。かき氷を食べたい受講生・弟子は、遠慮なく、電話で講師に依頼してください。

「かき氷体験」は、通常レッスンの導入部分を使って行います。意味のない「こだわり」「しがらみ」から自分を解放し、かき氷を自分で削り、爽快な気分でそれを食べることによって、自分を雁字搦めにしている固定観念から自分を解放することができます。この夏、希望者は、何回でも「かき氷体験」を依頼することができます。

「かき氷体験を通しての学び・気づき」について詳しく知りたい人は、以下の学習教材を閲覧してください。

⇒ レッスンにて体験・夏の贅沢・a shaved ice

受講生・Y.T.さん(写真・下)は、先週に、銀座書斎にて、「かき氷体験」の時間を持ちました。しがらみから自分を解放し、氷を自分で削り、好みのシロップを自分でかけて食べると、心が晴れ晴れし、心の中のもやもや感がなくなります。

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◆2018年「かき氷体験」の参加方法
まずはじめに、電話で、講師に依頼してください。依頼を受けた後、「レッスン」「英語稽古」日時までに、しっかりと準備しておきます。「かき氷体験」は、2018年夏の間、何度でも依頼することができます。