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レッスン日記(重要教材)

一体誰が「レッスンの『質』(quality)」を決めるのか?(再掲載)

2016-03-03 |

当・英会話道場イングリッシュヒルズは、平日・休日関係なく、常に、教室で学ぶすべての学習者に対して「最高の学びの機会」を提供するべく、1分、いや、1秒たりとも時間を無駄にすることなく、「万全の体制」を堅持・維持し続けています。

勉強の方向性は、「できるか・できないか」ではなく、一にも二にも、「やるか・やらないか」で、すべてが変わります。やらない人は、同じ場所で足踏み、あるいは、後退するだけです。一方、やる人は、必ず「前」に進むことができます。自然の摂理は、この点において、すべての人間に対して「平等」(equality)です。

世の中には、努力をしないで「高い理想」「高い自尊心」を主張する人がいます。しかし、努力をしなければ、自分が掲げる高い理想郷に到達することは不可能です。

本日は、当教室で学ぶすべての皆さんに、以下の英語音声講義を聴いていただきたいと思います。英語音声講義を聴く際には、是非、静かな場所で「心の整理」をし、部屋の電気を消して、最低、「10回」は聴いてください。

この英語音声講義は、ほんの「1分55秒」です。一度に続けて聴けば、ほんの「20分弱」で聴き終わります。あるいは、夜に5回(10分弱)、次の朝に5回(10分弱)とすれば、忙しくて聴く時間がないと考える人はいないでしょう。

⇒ Who decides the quality of lesson?(英語音声講義)

補足:
この英語音声講義について、「講師に対して、相談したいことがある・話したいことがある」という受講生は、是非、ホットライン制度(詳細は、特別講義ページに掲載)を使って講師に相談してください。勉強における一番の近道は、常に、「講師の指導・助言に注意を払い、講師の指導通りに勉強を進めていく」ということに尽きます。

勉強の成果を出す人は、『よそ見をしないで、与えられた勉強内容をしっかりと行っていく人』です。よそ見をしても、講師の指導内容以上のものは、他にはありません。