AX

レッスン日記(重要教材)

重要指導事項(英語道弟子課程・弟子向け)・・・Toshiyuki Namai shortens his life in order to exercise his holy instruction Ⅱ.

2016-01-14 |

英語道弟子課程・弟子専用ページ、メインページにて、新教材として、英語音声講義、“Toshiyuki Namai shortens his life in order to exercise his holy instruction Ⅱ.”を掲載しました。

現在、英語道弟子課程・弟子専用ページのメインページの「大規模・再構築作業」を行っています。メインページの冒頭部分、即ち、「生井利幸から弟子への全質変化の具現」という学習内容において、6つのステージに分類・整理された相当数の文書教材と英語音声講義が掲載されています。この6つのステージの勉強において、The rudiments of transubstantiation (stage 1)、及び、The rudiments of transubstantiation (stage 2)は、生井利幸の弟子として勉強していく上で極めて重要な勉強となる根幹教材です。

特に、<1>『「transubstantiation理論」を介した世界レヴェルの英知・美意識の構築具現(文書教材、計11ページ)』、そして、<2>『「生井利幸が、『自己の命の長さ』を削って教授する」という行為に内在する真実(文書教材・計9ページ)』は、極めて重要な文書教材であり、これらの文書教材には、所謂、『生井利幸の命そのもの』が注入されています。これら2つの教材は、2015年中旬ごろから構想を練り始め、2015年12月に実際に作成に着手し、2016年1月に執筆・推敲・精査・掲載等を終了。特に、年末年始の期間は、この教材作成のために相当なエネルギーを消耗しました。また、同時に、2つの文書教材に関係のある英語音声講義も、計5本作成しました。

生井利幸の弟子は、これら2つの文書教材について、それぞれ個別に、最高・最善の注意を払いながらリポート作成を行ってください。リポート作成は、まず第一に、オリジナル文書教材をプリントアウトし、実際の紙の上で「線を引く・メモを取る」等を経験しながら詳細・繊細に精読。その後、時間をかけて丁寧にノート作成。講師に提出時は、「線を引く・メモを取る」等を経験したプリントアウト済みの教材のコピー、及び、ノートのすべてをコピーしてください。提出用として、第1ページ目に氏名と日付を書き、必ずホッチキスでとめて提出。リポート作成、及び、通常の宿題の提出においても、提出方法は、「ご本人の『品格』『品位』」を直接表現するものであると講師は捉えます。

なお、(stage 1)と(stage 2)の勉強に取り掛かる際には、事前に、”必ず”、講師に相談してください。弟子は、より質の高い勉強を実現するために、文書教材と英語音声講義についての勉強方法について「講師からの適切な指導・助言」が必要となります。