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レッスン日記(重要教材)

『新・受講生』が順次、モーツァルトのレクイエム鑑賞を経験しています。

2015-11-20 |

今週、即ち、2015年11月16日(月)から11月21日(土)までの期間は、ホットライン制度を使って音楽鑑賞の希望表明を行った『新・受講生』(レッスン受講スタートから12ヵ月以内)に対して、順次、銀座書斎の「奥の聖域」にて、レッスンの前半部分を使って「モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」の鑑賞をプレゼントしています(詳細は、「2015年11月14日付・レッスン日記」にて掲載済み)。

今週は、既に、銀座書斎「奥の聖域」にて、新・受講生のS.S.さん、I.O.さん、Y.A.さん等が、厳格、且つ、神聖なる空気感の下、レクイエムの鑑賞を体験しました。

「銀座書斎において生井利幸が賦与する標準的指導ライン」に自分を乗せるには、常に、講師である生井利幸が直接作成・編集作業を行っているこの「レッスン日記」の指導通りに指導を受けることが必要不可欠です。新・受講生は、常に、最新のレッスン日記を精読し、生井利幸が行う「標準的な指導ライン」から外れないように細心の注意を払ってください。

標準的指導ラインに乗るのが遅くなると、その分だけ、どんどんと貴重な時間を無駄にすることになります。このことに対して相談のある新・受講生は、躊躇することなく、ホットライン制度を活用して講師に相談してください。

講師であるわたくし生井利幸は、自身における国内外における人生経験を介して、まさに『収斂』(しゅうれん)に『収斂』を重ねて、日本国内はもちろん「世界で最も効果的な教授方法」を駆使して、完全個人指導として教室のレッスンを行っています。新・受講生における「夢の実現」には、一にも二にも、迷うことなく、講師の指導・助言に従って学習を進めることに尽きます。

わたくし生井利幸は、今、この場において、わたくしの『本名』(生井利幸)における全責任の下、「それ以外に、国内外において、より効果的な学習方法はない」と断言します。

本日、英語道弟子課程、弟子(disciple)のK.H.さんから、たくさんの思いが込められた濃い赤の薔薇をいただきました。K.H.さんは、本日の金曜日は、銀座書斎で「英語稽古」を受講。来週の月曜日の午前中は、森のギャラリーにて「特別稽古」があるため、現在、特別稽古に向けた準備学習に励んでいます。