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レッスン日記(重要教材)

通常コース(受講生)と英語道弟子課程(弟子)における相違について

2015-10-15 |

本稿では、<1>「通常コース(受講生向け)」と、<2>「英語道弟子課程(弟子向け)」には一体どのような相違があるのか、このことについて受講生の皆さんにわかりやすい方法で説明したいと思います。

以下において、講師であるわたくし生井利幸が、「通常コース(受講生向け)」に行っている教授内容、そして、「英語道弟子課程(弟子向け)」に行っている教授内容においてどのような相違があるのかを説明します(注意: ここで述べているのは『教授内容』そのものであり、一個人としての受講生・弟子本人の基礎学力・教養・見識等を述べているわけではありません)。

さて、「通常コース(受講生向け)」と「英語道弟子課程(弟子向け)」における勉強の量・質・心のステージを『体積』(cubic volume)で表すと、実に「雲泥の差」(天と地の差)と言えるほど、双方における相当なる体積の違いがあります。

通常コース(受講生向け)における勉強の量・質、あるいは、心のステージを体積で表すと、一本の細い線で表現することができます。その一方、英語道弟子課程(弟子向け)における勉強の量・質、そして、「精神性ステージ」(spiritual stage)、「理性性ステージ」(rational stage)等を体積で表すと、実に「地球規模の巨大な英知・美意識の大空間」となります。

通常コース(受講生向け)と英語道弟子課程(弟子向け)における勉強量を体積で表すと、上記の如きボリュームの差となります。通常コースにおける勉強の量・質、あるいは、心のステージを体積で表すと一本の線。一方、英語道弟子課程における勉強の量・質、そして、精神性のステージ(spiritual stage)、理性性のステージ(rational stage)を体積で表すと地球規模の巨大な英知・美意識の大空間となります。