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レッスン日記(重要教材)

[重要告知] 英語道弟子課程・特別稽古・・・Tuning and fine-tuning in the Gallery in the forest as a disciple Ⅰ and Ⅱ

2015-10-01 |

既に「レッスン日記」にて掲載済みですが、再度、以下において、英語道弟子課程・特別稽古について告知します。

◆課題講義 弟子用英語音声講義全2巻(英語道弟子課程・メインページにて掲載)
<第1週目>
“Tuning and fine-tuning in the Gallery in the forest as a disciple Ⅰ”
1 1週間かけて「最低100回」聴き込む。
2 ディクテーションを行い、その後、自分なりの方法で重要ポイントについてノートに整理する。

<第2週目>
“Tuning and fine-tuning in the Gallery in the forest as a disciple Ⅱ”
1 1週間かけて「最低100回」聴き込む。
2 ディクテーションを行い、その後、自分なりの方法で重要ポイントについてノートに整理する。

上記の全2巻の連続英語音声講義では、英語道弟子課程・第二稽古場(森のギャラリー)において、1)「精神性」、2)「理性性」、3)「神聖性」という異なるステージの認識・理解を念頭において、「理性」「感性」を基盤とした”tuning”、及び、”fine-tuning”を介して、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現のための基盤づくりを行うことを主眼として講義が行われています。

生井利幸は、この教授内容について、「形而上学」(metaphysics)という学問領域から、独自の理論展開を駆使し、弟子たちに直接指導します。上記・全2巻の英語音声講義について、森のギャラリーにて特別稽古を希望する弟子、及び、弟子選考試験受験者は、まず第一に、講師に特別稽古受講の希望の旨を講師に電話で伝えてください。電話で相談しても、現在における弟子(弟子選考試験受験者)におけるspiritual stageが特別稽古に妥当な基準に到達していない場合は、特別稽古を行うことはありません。

特別稽古の許可が出た場合、弟子(弟子選考試験受験者)は、電話で講師から適切な勉強方法について助言を受けた後、全2巻の英語音声講義の勉強を始めてください。弟子(弟子選考試験受験者)本人のspiritual stageが相当レヴェルのステージに到達している場合は、特別稽古の時間内に『準エラヴェイティッド英語』で特殊講義を行います(『準エラヴェイティッド英語』で行わない場合は、通常のエレガント英語での講義となります)。

この特殊講義については、「講義内容の神聖性」に鑑み、ボイスレコーダーで録音する行為を「不可」とします。したがって、特殊講義を受講する際には、一秒一秒において最大限の注意を払い、ノートにメモを取りながら受講してください(以前の特殊講義において、メモを取らずに受講した弟子がいました)。特殊講義のイメージとしては、「英米の大学院の講義を受けている」という想定をしてください。

[重要]
1)「特別稽古に向けた事前の準備」、2)「”spiritual purification”(心の浄化)」をしっかりと行った上で特別稽古を受講するという”厳格精神”を樹立していない弟子(弟子選考試験受験者)、また、「時間の神聖性」についてしっかりと認識・理解していない弟子(弟子選考試験受験者)においては、森のギャラリーに入室することはできません。

◆英語道弟子課程・第二稽古場(森のギャラリー)