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レッスン日記(重要教材)

Tuning and fine-tuning in the Gallery in the forest as a disciple Ⅱ・・・英語道弟子課程・特別稽古の告知

2015-07-14 |

英語道弟子課程・弟子専用ページ、メインページにて、新教材、英語音声講義、“Tuning and fine-tuning in the Gallery in the forest as a disciple Ⅱ”を掲載しました。

本日に掲載した新教材、英語音声講義は、”Tuning and fine-tuning in the Gallery in the forest as a disciple Ⅱ”という講義内容。全2巻の連続英語音声講義の第2巻目です。このシリーズの勉強方法は、2週間かけて、以下の手順で勉強を行ってください。

<第1週目>
“Tuning and fine-tuning in the Gallery in the forest as a disciple Ⅰ”
1 1週間かけて「最低100回」聴き込む。
2 ディクテーションを行い、その後、自分なりの方法で重要ポイントについてノートに整理する。

<第2週目>
“Tuning and fine-tuning in the Gallery in the forest as a disciple Ⅱ”
1 1週間かけて「最低100回」聴き込む。
2 ディクテーションを行い、その後、自分なりの方法で重要ポイントについてノートに整理する。

全2巻の同連続英語音声講義は、英語道弟子課程・第二稽古場(森のギャラリー)において、1)「精神性」、2)「理性性」、3)「神聖性」という異なるステージの認識・理解を念頭において、「理性」「感性」を基盤とした”tuning”、及び、”fine-tuning”を介して、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現のための基盤づくりを行うことを主眼としています。生井利幸は、この教授内容について、「形而上学」(metaphysics)という学問領域から、独自の理論展開を駆使し、自己の弟子たちに直接指導します。

以下において、最近撮影した英語道弟子課程・第二稽古場(森のギャラリー)をご紹介します。

上記2巻の英語音声講義を勉強し、その「勉強の成果」を講師に提出した後、森のギャラリーにて特別稽古を希望する弟子(弟子選考試験受験者を含む)は、できるだけ早い時期に、電話で講師に直接相談してください。弟子本人の”spiritual stage”が相当レヴェルのステージに到達している場合は、森のギャラリーにて、『準エラヴェイティッド英語』を介して特殊講義を行います。

この特殊講義については、「講義内容の厳格性」に鑑み、ボイスレコーダーで録音する行為を「不可」とします。したがって、特殊講義を受講する際には、一秒一秒において最大限の注意を払い、ノートにメモを取りながら受講してください(以前の特殊講義において、メモを取らずに受講した弟子がいました)。特殊講義のイメージとしては、「英米の大学院の講義を受けている」という想定をしてください。

[重要]
1)「特別稽古に向けた事前の準備」、2)「”spiritual purification”(心の浄化)」をしっかりと行った上で特別稽古を受講するという”厳格精神”を樹立していない弟子、また、「時間の神聖性」についてしっかりと認識・理解していない弟子においては、森のギャラリーに入室することはできません。