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レッスン日記(重要教材)

英語道弟子課程、弟子(disciple)・M.K.さんとの心の交流

2015-07-05 |

既に長年にわたってわたくし生井利幸にしっかりと心を預けて勉強を重ねてきた英語道弟子課程、弟子(disciple)・M.K.さんは、人生を楽しむコツを熟知している「生きる達人」です。

M.K.さんと講師は、毎回の英語稽古において、相互の真心を介して、共に、心を一つにして「銀座書斎に漂う理性的空気感」を満喫しています。

M.K.さんからは、しばしば、手書きの素敵なお手紙をいただいておりますが、先日も、とても心に沁みるお手紙を頂戴しました。

英語道弟子課程、弟子(disciple)、M.K.さん。相当期間にわたって、病気、及び、体の不調と闘いながら勉強を続けてきた愛弟子のM.K.さん。最近、ようやく快復への兆しが見え、本来の学習リズムの再構築を視野に入れて、毎日、一秒一秒を厳格に刻んでいます。

先日の英語稽古にて、焼き立ての美味しいパンをいただきました。

[追記]
当・英会話道場イングリッシュヒルズは、「講師との心の交流」を通して、少しずつ、英語で知識・教養が養える「学びの聖域」です。逆に述べるならば、「欲」(greed)が先行し、短期間のうちに知識ばかりを詰め込もうとする人は、当教室には向かない人と言えるでしょう。

心が豊かな人は、目先の損得よりも、「講師との心の交流」を通して、少しずつ、自分自身を磨き抜いていくことができます。「講師は一体なぜ、『真の意味での勉強』について唱えるそのラインにおいて、一事が万事において『講師との心の交流』を重要視するのか」、・・・その答えは、すべて、2008年3月から書き綴っている「レッスン日記」(重要教材)において様々な観点から多角的に述べられています。