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レッスン日記(重要教材)

すべての弟子・受講生に対する講師からのプレゼント・・・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626の超鑑賞経験(transcendental listening experience)

2015-05-24 |

本稿において、英語道弟子課程・弟子(disciple)、及び、すべてのコースの受講生の皆さんに対して捧げる「講師からの共通のプレゼント」について告知します。

2015年6月1日(月)から6月8日(月)までの期間において、英語稽古、及び、通常レッスンにおいて、希望する弟子・受講生に対して、英語稽古、及び、レッスンの前半部分を使って、「モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」(約30分)の鑑賞をプレゼントします。

英語稽古、及び、通常レッスン時間内の前半を使ってモーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626の鑑賞を希望する弟子・受講生は、直接、電話で講師に相談してください。電話は、弟子・受講生専用の「ホットライン制度」(特別講義ページを参照)を使ってください。

■モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626鑑賞の詳細
<1> 鑑賞時間
英語稽古、及び、通常レッスンの前半部分

<2> 鑑賞の場所
銀座書斎・奥の聖域

<3> 特殊講義
レクイエム鑑賞後、弟子・受講生が「清らかな心のステージ」に到達したと判断できた場合は、その場で『特殊講義』(extraordinary lecture given)を行う場合があります。

<4> 鑑賞のための事前準備
レクイエムの鑑賞を希望する弟子・受講生は、1週間程度の時間をかけて、都会の喧騒から離れ、自己の固定観念・エゴ・邪念・雑念等を一掃する目的で、自分なりの方法で、「心の整理」、及び、「心の浄化」(spiritual purification)を図ってください。また、鑑賞当日は、銀座書斎入室前に、必ず、再度、「心の浄化」(spiritual purification)を図って入室してください。

<5> 鑑賞希望の相談方法
レクイエム鑑賞を希望する弟子・受講生は、「ホットライン制度」を使って、電話で講師に相談してください。弟子・受講生がレクイエム鑑賞を希望しても、「英語稽古・レッスンにおいて鑑賞する上で必須の『心のステージ』に達していない」と講師が判断した場合には、鑑賞の時間を提供することはありません。