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レッスン日記(重要教材)

同時通訳者を目指す受講生・H.K.さん

2015-05-23 |

先日、受講生・H.K.さんが、通常レッスンにおいて、銀座書斎の「奥の聖域」において、サミュエル・セバスティアン・ウェスレー作曲、讃美歌191番「いともとうとき」(新聖歌143番)を鑑賞しました。

音楽の鑑賞後、H.K.さんから以下のようなチャーミングなポストカード、そして、美味しいコーヒーとピスタチオをいただきました。

H.K.さんは、鑑賞したレッスンの1週間後において、以下の鑑賞リポートを講師に提出しました。

H.K.さんは、当教室のレッスン受講スタートから2年目となりました。H.K.さんは、現在、精力的に仕事に取り組んでおり、将来の構想として、同時通訳者の道を目指して毎日猛勉強しています。

また、H.K.さんからは、将来は、1)「自分の本を出したい」、そして、2)「発展途上国において、教育を受けられたい子供たちのために学校をつくりたい」という夢を持っているということをうかがっています。

H.K.さんの夢を叶えるための道筋は、すべて、わたくし生井利幸が助言・案内できる道筋です。H.K.さん、人生は一度だけです。是非、夢を「現実のもの」(reality)とするべく、毎日、一秒たりとも無駄にすることなく猛勉強を続けてください。