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レッスン日記(重要教材)

サミュエル・セバスティアン・ウェスレー: 讃美歌191番「いともとうとき」(新聖歌143番)・・・英語道弟子課程、弟子(disciple)・H.K.さんにおける超鑑賞経験

2015-05-12 |

先日、英語道弟子課程、弟子(disciple)・H.K.さんが銀座書斎にて「特別稽古」を受講。銀座書斎の「奥の聖域」において、サミュエル・セバスティアン・ウェスレー: 讃美歌191番「いともとうとき」(新聖歌143番)を鑑賞しました。

以下において、H.K.さん作成のリポートをご紹介します。

⇒ 特別稽古・超鑑賞経験に関するH.K.さん作成リポート(PDF)

H.K.さんからメールでPDFをお送りいただいた際に、以下のような素敵なメッセージが挿入されていました。

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生井利幸先生、

本日は英語稽古をしてくださり有難うございました。先日頂戴しました音楽の超鑑賞経験機会のノートをスキャンしたものを添付して送付いたします。ご査収のほどよろしくお願いいたします。鑑賞時に先生からお話いただいた「捧げる」という言葉が私の心の奥底に響きました。真の意味での愛すること、愛を捧げることを実践していきたいです。

本日の稽古においては、感謝することをより掘り下げてお話くださいました。言葉の理解でしか分かっていなかった、とまた思いました。「(実際に)感謝するということ」、一方、「感謝することの大切さを(理屈として)理解するということ」、これらには大きな違いがあることを弟子課程のページにも書かれていましたね。「感謝する」その為には、本当にImmaculacyが必要だ・・・と、教授いただいたことを、今、心で感じています。指導していただけるって、非常に幸せなことだ・・・と思いました。素敵な週末をお過ごしくださいませ。

H.K.
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