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レッスン日記(重要教材)

弟子の協力の下で行われているクラッシック音楽鑑賞会・・・サミュエル・セバスティアン・ウェスレー: 讃美歌191番「いともとうとき」(新聖歌143番)

2015-04-10 |

現在、銀座書斎にて、生井利幸事務所・社会貢献事業として、一般の読者の皆さんを対象としてクラッシック音楽の鑑賞会を行っています(詳細は、生井利幸公式サイトにて閲覧ができます)。現在の開催企画では、サミュエル・セバスティアン・ウェスレー: 讃美歌191番「いともとうとき」(新聖歌143番)の鑑賞会を開催しています。

先日は、英語道弟子課程、弟子(disciple)・K.H.さんから、「音楽鑑賞会における神聖な空気感作り」になればと、以下のような純白のお花をいただきました。

また、このたび、K.H.さんから、以下のようなチャーミングなメッセージもいただきました。

クラッシックの音楽鑑賞会にて音楽を鑑賞した英語道弟子課程弟子のM.U.さんからは、以下のような季節感の漂う綺麗なお花をいただきました。

社会一般の方々における「幸福の一助」になればという目的の下で行われているクラッシック音楽鑑賞会には、主催する生井利幸事務所の精神・哲学が包含されています。銀座書斎で音楽を鑑賞した鑑賞者は、皆、「自己の『心のステージ』(spiritual stage)のアップグレード」を体験具現して、銀座書斎を退出しています。