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レッスン日記(重要教材)

モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626の鑑賞について

2014-12-22 |

2014年12月6付のレッスン日記で掲載した「銀座書斎でのモーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626の鑑賞」の期間終了が迫っています。

「銀座書斎でレクイエムの鑑賞をしたい」という希望があるのに、この件で講師に相談することを躊躇している受講生は、是非、勇気を持って講師に相談してください。特に、レッスン受講をスタートして12ヵ月以内の受講生(新受講生)においては、銀座書斎におけるレクイエムの鑑賞経験は、1)「価値ある学びの場」、2)「『本質』(the essence)と向き合う絶好の機会」となるでしょう(鑑賞期間において既に鑑賞した弟子・受講生であっても、希望すれば、再度、鑑賞することができます)。

以下において、2014年12月6付のレッスン日記を再掲載します。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

本日は、英語道弟子課程・弟子(disciple)、及び、すべてのコースの受講生の皆さんに対して捧げる「講師からの共通のプレゼント」について告知します。

2014年12月8日(月)から12月27日(土)までの期間において、英語稽古、及び、通常レッスンにおいて、希望する弟子・受講生に対して、60分の英語稽古、及び、レッスンの前半部分(30分程度)を使って、「モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」の鑑賞をプレゼントします。

英語稽古、及び、通常レッスン時間内の前半を使ってモーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626の鑑賞を希望する弟子・受講生は、直接、電話で講師に相談してください。

■モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626鑑賞の詳細
<1> 鑑賞時間
英語稽古、及び、通常レッスンの前半部分

<2> 鑑賞の場所
銀座書斎・芸術鑑賞室(銀座書斎・奥の聖域)

<3> 特殊講義
レクイエム鑑賞後、弟子・受講生が「清らかな心のステージ」に到達したと判断できる場合は、「エレガント英語」を超越する『準エラベイティッド英語』(English spiritually pre-elevated)を介して、「レクイエムに関係する特殊講義」(15分程度)を行う場合があります。

<4> 鑑賞のための事前準備
鑑賞を希望する弟子・受講生は、銀座書斎入室前に、必ず、「心の浄化」(spiritual purification)を図って入室してください。

<5> 鑑賞希望の相談方法
レクイエム鑑賞を希望する弟子・受講生は、電話で講師に相談してください。弟子・受講生がレクイエム鑑賞を希望しても、「英語稽古・レッスンにおいて鑑賞することが適切である」と判断できない場合は、鑑賞を行うことはありません。