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レッスン日記(重要教材)

新・受講生Y.I.さんにおける「価値ある前進」

2014-10-27 |

新・受講生Y.I.さんは、2014年8月から「『音』から入る、はじめての英会話」に在籍し、少しずつ丁寧に英語を学んでいます。

Y.I.さんは40代の紳士であり、毎日、精力的に仕事に取り組んでいます。Y.I.さんにおいては、遠くない将来において海外勤務の可能性があるため、今年の夏から、そのための準備として、当・英会話道場イングリッシュヒルズで一生懸命に勉強しています。

Y.I.さんの最大の特徴は、Y.I.さん自身、「『自分の心』を講師にしっかりと預けている」という点にあります。Y.I.さんは、現在、講師の指導通りに、教室における最も重要な教材である「レッスン日記」を、少しずつ丁寧に精読する日々を送っています。

言うまでもなく、レッスン日記は、「基礎の基礎から、エレガント英語の習得方法、そして、国際的教養・品格を養うための学習方法」について学ぶことができる『教室の基盤となる重要教材』です。Y.I.さんは、講師の指導、即ち、「レッスン日記を、”2008年3月付の記述”から、たっぷりと時間をかけて精読し、ノートに整理する重要性」についてしっかりと認識・理解し、毎日、少しずつ前に進んでいます。

Y.I.さんは、2008年からのレッスン日記の「精読」「ノートへの整理」のために、既に数百枚ほど、2008年3月からのレッスン日記の記述をプリントアウトしています。

「プリントアウト済みのレッスン日記を精読すると、スクリーン上で流し読みする行為と比べて、その理解度が全く違う」という現実は、実際にプリントアウトして精読し、ノートにまとめない限り、「確かな実感」として感じることはないでしょう。

⇒ Y.I.さんが整理している「2008年からのレッスン日記」