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レッスン日記(重要教材)

Pain and agony Toshiyuki Namai is delicately feeling momentarily day after day

2014-09-12 |

[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」にて、新教材、英語音声講義、“Pain and agony Toshiyuki Namai is delicately feeling momentarily day after day Ⅰ, Ⅱ and Ⅲ”を掲載しました。

このたび、以下の全3巻の連続英語音声講義を一般公開しました。

<第1巻>
Pain and agony Toshiyuki Namai is delicately feeling momentarily day after day Ⅰ(英語音声講義)

<第2巻>
Pain and agony Toshiyuki Namai is delicately feeling momentarily day after day Ⅲ(英語音声講義)

<第3巻>
Pain and agony Toshiyuki Namai is delicately feeling momentarily day after day Ⅲ(英語音声講義)

このたびの英語音声講義は、当・英会話道場イングリッシュヒルズにおいて、講師であるわたくし生井利幸と共に、最低でも3年の間、汗と涙で勉強に勉強を重ねた経験がなければ、十分な認識・理解に到達することは難しいでしょう。

確固たる信念・哲学の下、相当なる年月にわたって「真の学びのための聖域(sanctuary)」を維持し続けてきた結果、現在、当教室においては、「知識欲のみ」「発音の興味のみ」「視野の狭いローカルな損得勘定のみ」でレッスンを受講する学習者はほとんどいなくなりました。

教室の教育理念をしっかりと理解した受講生はすべて、講師の指導の下、「清らかな心のステージ」を構築し、毎日、「心の浄化」(spiritual purification)を図りながら、「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガル」に変貌するための道を歩んでいます。

無論、面談試験を合格し、レッスン受講スタートから1年間は、いわゆる、日本におけるステレオタイプな英語学習者として勉強することは仕方のないことでしょう。しかし、当教室においての学習が1年を過ぎ、2年目となった場合、この段階からは、上辺だけの勉強ではなく、「中身のある、国際的教養を養うための真の勉強」に入ることが必要となります。新・受講生において、では一体、どのような問題意識の下で勉強をしていったらよいのでしょうか。その答えは、教室のウェブサイトを隅々まで精読すれば認識・理解に到達することができます。

新・受講生においては、特に、「レッスン日記」における2008年3月から現在までの記述について、時間をかけて丁寧に精読することが必要不可欠です。レッスン日記を”速読”しようとすると、「講師が伝えたい本質」についてほとんど気づくことはありません。レッスン日記は、速読ではなく、必ず『精読』してください。

速読は、理解度が著しく低下するため、かえって時間の無駄になります。教室のウェブサイトを隅々まで精読しても十分な認識・理解に及ばなかった場合は、躊躇なく、直接、わたくし生井利幸に相談してください。相談すれば、必ず、「真の学びの道」が見えてきます。