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レッスン日記(重要教材)

新受講生・D.Y.さんがレッスン日記の精読を通して体験する「心の旅」

2014-07-22 |

本日は、再度、新受講生・D.Y.さんが作成した「レッスン日記」用の素敵なノートをご紹介します。

⇒ 新受講生・D.Y.さん作成の「レッスン日記用ノート」(PDF)

このたびも、D.Y.さんからPDFを送付していただいた際に、以下のような心温まるメッセージを頂戴しました。

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生井先生、こんばんわ。今日も朝の刺激的&ハートフルなレッスンで気持ちのよい1日を過ごす事が出来ました。ありがとうございます。そして、再度ノートのPDFを取り上げていただける事をご提案いただき、心より感謝しております。添付させていただきますので、お時間があるときにご確認していただければと思います。昨日は私、夜中まで用事が重なってしまいましたが、帰宅後の強烈な睡魔に「There is no easy way」「To continue is big power」「Now is everything」と自分自身に言い聞かせ、今日は睡眠時間が何分だから後何分寝れば良いという「甘え」を捨て、「限界」まで復習して、自分のやっている事の意味を噛み締めました。

New cafeの写真ですが、この度は、英語で先生とこのカフェのお話が出来てとても楽しいひとときを過ごせました。印刷した物を銀座書斎に置いていただけるのはとても嬉しい事です。素敵なご提案ありがとうございます。他の受講生の方々にも、カフェの温かみが伝わり、心休まれば良いなと願っております。(印刷用紙をもっと良い物にしたかったのですが、夜中にいろいろコンビニを回った結果、どこにも置いていなかったので、普通紙に印刷しました。なので生の感覚は薄れてしまうかもしれません・・・) かなり暑くなって参りましたので先生もお体にお気をつけください。それではまた来週もレッスンを楽しみにしております。
D.Y.
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また、本日、英語道弟子課程専用ページ、”Pre-elevated”ページにて、新教材として、英語音声講義、“reverberation in your heart as an indispensable prerequisite for the sake of elevated English”を掲載しました。

先日、英語道弟子課程、弟子(disciple)のK.H.さんが、「弟子の特権」(privilege given to the disciples)の使用により、森のギャラリーにて、日本文化における美意識、”the subtle and profound”の稽古を受講。稽古当日において、K.H.さんから、フランス産の美味しい赤ワインを頂戴しました。K.H.さんからいただいたワインは、この季節とのマッチングの良いフルボディーの赤。週末に、サーロインステーキと共にゆっくりと味わいました。