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レッスン日記(重要教材)

The rudiments of elevated English for disciples Ⅱ

2014-04-13 |

本日、英語道・弟子(disciple)専用ページ、”Privilege given to the disciples”(弟子の特権)にて、英語音声講義、”The rudiments of elevated English for disciples Ⅱ”を掲載しました。このたびの英語音声講義は、連続講義、”The rudiments of elevated English for disciples”シリーズの第2巻目となります。

この連続講義は、弟子が将来において「エラベイティッド英語」が喋れるようになるその日を見据え、「人類」(humankind)という立ち位置から、「西洋文明社会における共通認識としての『人類史の根本』」について、生井利幸独自の「エラベイティッド英語」によって講じられています。

講義は、人文・社会・自然諸科学を行う上で大前提となる「人間の尊厳」(human dignity)という概念の源泉を主要テーマとする内容です。連続講義の第3巻目以降は、「人間の尊厳性」と「エラベイティッド英語の精神性」の関係性について講師独自の論理で展開していきます(日本でも海外でも、この講義と同等の講義ができる専門家は存在しません)。

自宅では、真夜中でも窓を全開にし、「人間は、大気圏(the atmosphere)に守られながら生息している」という真実と向き合いながら一秒一秒を刻んでいます。

■生井利幸公式サイト、「銀座書斎エッセー」
 ⇒ 地球の表面を覆う大気圏は、「人間社会を保護する”overcoat”」である