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レッスン日記(重要教材)

森のギャラリーで行われる「超・鑑賞経験」について・・・”the essence of transcendental listening experience in classical music”

2014-03-26 |

英語道・弟子(disciple)専用ページ、”Privilege given to the disciples”(弟子の特権)にて、新教材、英語音声講義、“the essence of transcendental listening experience in classical music”を掲載しました。

このたびの英語音声講義は、英語道・弟子(disciple)用稽古教材、”the essence of transcendental listening experience in classical music”です。

文明・文化、時代を超越して世界中の人々に愛され続けている芸術作品には、必ず何らかの「本質」(the essence)が内在しています。では、音楽作品における本質を感じ、認識し、それを理解するには一体どのような実体的プロセスを介することが必要不可欠なのでしょうか。

英語道弟子課程における第一稽古場は「銀座書斎」、そして、第二稽古場は「森のギャラリー」。本講義においては、まず第一に「『森のギャラリー』における『超・鑑賞経験』(transcendental listening experience)」を体験する上での精神基盤を講じ、弟子におけるクラッシック音楽の鑑賞に必須の鑑賞方法・精神基盤等について講じています。

「音楽作品に内在する『本質』」について、どのような実体的プロセスを介して感じ、認識し、理解することができるのでしょうか。このたびは、そのための「入口」(entrance)としての講義となります。