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レッスン日記(重要教材)

「理性的イントネーション」への道のり・・・国際レヴェルの英語スピーカーを目指して

2014-02-01 |

[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」ページにて、以下の2つの教材を掲載しました。

<1> 英語音声講義
You are guided to reach the exquisite beauty through a lot of painstaking feeling experiences by inches.

<2> 文書教材
「理性的イントネーション」への道のり・・・国際レヴェルの英語スピーカーを目指して

この教材は、生井利幸が発する「理性的イントネーション」(rational intonation)のメカニズムを知る上で、極めて基本となる文書教材です。計15ページの文書教材ですが、当教室において、最も地に足の着いた方法で、時間をかけて丁寧に学習に学習を重ねる受講生は皆、この教材に取り組んでいます。

生井利幸の英語の発音・イントネーション・アクセント、ひいては、生井利幸の英語の論理的展開方法は、”上辺だけ”、それをどのように真似をしても、永遠と身に付くことはありません。”rational intonation”を習得するには、(毎回のレッスンにおいて講師から許可を取った上で)ボイスレコーダーでレッスン内容を録音して、「毎日、何度も、聴いて聴いて聴き込む」という学習経験は最も基本となる学習経験ですが、それに加えて、「生井利幸の”rational intonation”の源泉・メカニズム」を知る必要があります。

「2008年3月から現在までのすべてのレッスン日記」をしっかりと熟読・整理し、レッスン日記の記述内容について一定レヴェルの認識・理解に到達。その後、更なるアップグレードを図る目的で「生井利幸の”rational intonation”」について詳しく学びたいという受講生は、講師に直接、この計15ページの文書教材の勉強方法を尋ねてください(電話も可能)。