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レッスン日記(重要教材)

rational direction to transcendental wisdom (pre-rudimentary)

2014-01-31 |

英語道・弟子(disciple)専用ページにおける「弟子の特権」ページにて、3連続講義として、以下の3つの英語音声講義を掲載しました。

<第一講義>
rational direction to transcendental wisdom (pre-rudimentary) Ⅰ(英語音声講義)

<第二講義>
rational direction to transcendental wisdom (pre-rudimentary) Ⅱ(英語音声講義)

<第三講義>
rational direction to transcendental wisdom (pre-rudimentary) Ⅲ(英語音声講義)

英語道・弟子は、わたくし生井利幸の愛弟子として、上記3つの連続講義を聴いて聴いて聴き込み、しっかりとノートに整理し、「認識・理解」に到達したその講義内容について、毎日の24時間において、躊躇なく実践してください。

講義内容は、それを「認識・理解」をするだけでは、お話にならないほど「不十分」「不足」です。最も重要なことは、講義について「認識・理解」に到達した後は、毎日の”迎える一秒一秒”においてそれを実行することです。

英語稽古において、弟子が、綺麗に整理したノートを講師に見せて講師のレクチャーを受講しても、「弟子本人が、実際に日々の生活において実践しているかどうか」ということは、わたくし生井利幸には鮮明に見えます。鮮明には見えますが、”よほどの必要性”がない限り、そのことを口にすることはありません。

「知」(wisdom)への道のりは、常に、「弟子本人の勉強における『真実』」によってその行く末が大きく変わります。真の意味での勉強は、「自己の責任」で行うものです。1)「『甘えの構造』を基盤として勉強する弟子」、2)「褒められないと勉強しない弟子」は、生井利幸が導く「厳格な学びの道」「神聖な学びの道」を歩むことはできません。真の意味での「洗練」とは、「厳しい学び」「厳格な学び」「神聖な学び」を重ねながら具現するものです。このような観点から、上記2つに属する弟子は、”妥当”と思われる時期に破門とします。弟子は、わたくし生井利幸の英語道は、「本物を目指す『本物』」のための厳格道であることを再認識してください。