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レッスン日記(重要教材)

受講生・H.K.さん(男性)における”closing statement”の感じ方・捉え方

2014-01-12 |

本日は日曜日です。今週末は3連休ですが、当・英会話道場イングリッシュヒルズにおいて、「本物の英日バイリンガル」として変貌を遂げることを自己におけるミッションとしている受講生・弟子の皆さんは、3連休だからこそ、レッスンの復習、そして、当教室ウェブサイト、生井利幸公式サイト等を活用して、究極的なエレガント英語習得を目指して勉強に勉強を重ねているに違いありません。

現在、1)「英会話道場イングリッシュヒルズ・ウェブサイト」、2)「生井利幸公式サイト」、3「国際教養塾・ウェブサイト」において、日本国内はもとより、世界においても<他には例を見ないほどの大量の英語音声講義>が一般公開されています。受講生・弟子の皆さんにおいては、「実際のレッスンにおいて録音したレッスンを復習する」という学習は「毎日の勉強の基本の基本」となる学習ですが、自分さえその気になれば、わたくし生井利幸が真心を込めて作成・掲載している英語音声講義をフル活用し、いかようにも「更なる勉強」ができるはずです。

「上記3つのウェブサイト上の英語音声講義の勉強方法」について講師に相談したい人は、躊躇なく、電話で講師に相談してください(平日・週末・時間帯も問いません)。「相談したい」という気持ちがあるにもかかわらず相談しない受講生・弟子は、「人生における大切な時間」を無駄にすることになります。

本日は、受講生・H.K.さん(男性)における最近の学習成果を紹介します。今月、H.K.さんは、特別講義ページに掲載してあるVol. 63, closing statement 7を聴いて聴いて聴き込み、講師にノートのコピーを提出。H.K.さんは、その場で、講師独自のレクチャーを受講しました。

以下において、H.K.さん作成のノート(提出用コピー)を紹介します。

⇒ Vol. 63, closing statement 7(受講生・H.K.さん作成のノート(提出用コピー))