AX

レッスン日記(重要教材)

英語道弟子(disciple)、K.H.さん執筆、リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の鑑賞経験4

2013-11-22 |

2013年11月17日(日)午前10:30から、英語道・弟子(disciple)、K.H.さんは、”Privilege given to the disciples”(弟子の特権)の活用により、森のギャラリーにて、リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の超・鑑賞経験(transcendental listening experience)を体験しました。当日の英語道弟子課程・稽古スケジュールは、以下の如きです。

◆稽古スケジュール
1 講義
2 リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の超・鑑賞経験
3 懇談の時間

懇談の時間は、たくさんの観葉植物と絵画を面前として、冷たいビールでスタート。その後、重い赤ワインを飲みながら、サラダ、オリーブ、チキン、そして、たくさんの種類のパンを少しずつ食し、”the air saturated with reason”(理性的空気感)を満喫していただきました。

以下において、K.H.さんにおけるリヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」についてのこれまでの学習の成果をご紹介します。最後の2つの記述、1)「講義についてのノート」、2)「鑑賞経験4」が、このたび、新規でK.H.さんが作成したノートとリポートです。

<1>
K.H.さんにおける、リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」に関する弟子用稽古教材の学習成果

⇒ The Subtilization of a Sense of Beauty through Listening to “Also sprach Zarathustra” Composed by Richard Strauss

<2>
K.H.さんにおけるリヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」鑑賞経験の軌跡

⇒ リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の鑑賞経験1

⇒ リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の鑑賞経験2

⇒ リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の鑑賞経験3

⇒ リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」についての講義

⇒ リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の鑑賞経験4