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レッスン日記(重要教材)

英語道・弟子(disciple)、K.H.さんにおけるリヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」鑑賞経験の軌跡

2013-11-19 |

先日、英語道・弟子(disciple)、K.H.さんが、リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」鑑賞経験について、3度目のリポートを講師に提出しました。3度目のリポートの提出の翌日において、K.H.さんは、森のギャラリーにて、さらに「心の浄化」(spiritual purification)を図り、静寂、且つ、神聖な空気感の下、「ツァラトゥストラかく語りき」の超・鑑賞経験(transcendental listening experience)を体験。現在、K.H.さんは、通常の英語稽古を基盤として、弟子のみに賦与された”privilege”の使用を活用し、世界レヴェルの「美意識」(sense of beauty)に触れるべく、講師による厳格指導を受け続けています。

以下において、K.H.さんにおけるリヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」についての学習の成果を整理し、K.H.さんにおけるこれまでの学習の軌跡をご紹介します。

<1>
K.H.さんにおける、リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」に関する弟子用稽古教材の学習成果

⇒ The Subtilization of a Sense of Beauty through Listening to “Also sprach Zarathustra” Composed by Richard Strauss

<2>
K.H.さんにおけるリヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」鑑賞経験の軌跡

⇒ リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の鑑賞経験1

⇒ リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の鑑賞経験2

⇒ リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の鑑賞経験3

英語道・弟子における芸術作品鑑賞経験の様々な軌跡は、すべて、弟子専用ページの一番奥のページ、即ち、”Privilege given to the disciples”(弟子の特権)ページにおいて詳細に紹介しています。同ページの閲覧をすることは、通常コースの受講生において究めて重要な学習経験となりますので、熱情のある受講生(元受講生)は、閲覧するためのパスワードを講師に電話で尋ね、「美意識」(sense of beauty)、そして、「精神性」(spirituality)のアップグレードを図ってください。「美意識」、そして、「精神性」のアップグレードを図るという行為は、直接、「究極的なエレガント英語」具現への道のりとなります。