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レッスン日記(重要教材)

リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の超・鑑賞経験・・・英語道・弟子(disciple)、T.A.さんにおける体験具現

2013-10-30 |

昨日、英語道・弟子(disciple)、T.A.さんが、森のギャラリーにて、リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の超・鑑賞経験(transcendental listening experience)を体験しました。

T.A.さんは、超・鑑賞経験の後、早速、帰り道の付近のカフェに立ち寄り、森のギャラリーでの体験についてのノート作りに着手。超・鑑賞経験の翌日である本日、清書したリポートをメールで送ってくれました。以下において、T.A.さん作成のリポート、及び、素敵なメッセージをご紹介します。

⇒ リヒャルト・シュトラウス作曲「ツァラトゥストラかく語りき」の超・鑑賞経験(英語道・弟子、T.A.さん)

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親愛なる恩師、生井先生

こんにちは。今日は気持ちのいいお天気ですね。秋は夕焼けが美しいので、私は晴れた日の夕方が楽しみです。

昨日はお忙しいところお時間をいただきまして、ありがとうございます。本当に素晴らしい鑑賞経験でした。まだ最初の一歩を踏み出したにすぎませんが、今回の鑑賞経験によって「ツァラトゥストラかく語りき」をもっと聴いて、想像して感じて思索することに喜びを感じています! このような機会を与えていただき、感謝いたします。また、鑑賞経験のレポートをPDFにいたしましたので添付いたします。お手すきの時にご確認いただければと思います。

先日、Lesson Extraordinary受講生、Y.B.さんの「ツァラトゥストラかく語りき」鑑賞レポートを拝見して、やはり手書きはいいな、と思っていましたので、先生から(”手書きで”という旨の)ご連絡いただいた時は驚きました! 私は字が綺麗な方ではありませんが、これからもなるべく手書きで提出いたします! それでは、来週のレッスンもよろしくお願いいたします。秋の風が先生のお疲れを少しでも癒しますように。

感謝を込めて
弟子、T.A.
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