AX

レッスン日記(重要教材)

エネルギーに満ち溢れた英語道・弟子(disciple)、T.A.さん

2013-07-26 |

英語道・弟子(disciple)、T.A.さんは、このたび、文書教材、”Courageous departure from the dehumanization of human beings in the poisoned civilization”(特別講義ページにて掲載済み)に挑戦し、時間をかけて丁寧に講師作成のオリジナル教材を学習。今月の英語稽古にて学習成果のコピーを講師に提出し、英語稽古にて教材に関する講義を受講しました。

すべての受講生の皆さんにおいて共通することですが、「まず第一に、汗と涙で、講師のオリジナル教材を事前学習。教材について、事前にしっかりと予習した上で講師の講義を受講する」と、教材についての理解度が<相当レヴェルの理解度>に到達します。(1)「近道を求めて、汗を流さずに”タダ乗り”するのか」、(2)「自分自身がしっかりと汗を流して、”通るところを通った上で”英知を学ぶのか」、上記のどちらを選択するかで、将来の学習の成果は、実に、”雲泥の差”と言えるほどの大きな差が生じます。

T.A.さんは、エネルギーに満ち溢れた英語道の”愛弟子”です。T.A.さんは、しばしば講師から厳しい指導を受けますが、それはすべて、「講師における地球規模の愛情を源泉とする『厳しさ』」です。T.A.さんは、既に、長い期間にわたって講師に完全に心を預けて全身全霊で学習に学習を重ねている熱情溢れる努力家の人です。

先日、T.A.さんは講師に以下のような言葉を述べました。「私は、これからも、先生にもっともっと叱られるように、さらに頑張って勉強していきます!」と。銀座書斎で全身全霊で勉強している受講生であれば、上記の言葉の真意について十分に理解できるに違いないと講師は想像します。

夏に入り、今月は、T.A.さんから素敵なお気遣いを頂戴しました。向日葵は、講師だけでなく、銀座書斎で学ぶすべての受講生の皆さんにも、たくさんのエネルギーを与えてくれました。

追記:
先日の英語稽古があったその日、銀座3丁目で盆踊りがありましたので、英語稽古の後、午後9:15~9:30までの間、T.A.さんと盆踊り会場で踊ってきました(銀座書斎から盆踊り会場まで徒歩1分)。僅かな時間でしたが、頗る健康的な時間を過ごすことができました。