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レッスン日記(重要教材)一覧

2019年5月3日(金)、英会話道場イングリッシュヒルズ・ウェブサイトを全面刷新しました。

2019-05-21

英会話道場イングリッシュヒルズは、教室のウェブサイトの全面刷新作業を完了しました。それに伴い、2019年5月3日(金)、全面刷新したウェブサイトを公開しました。

全面刷新したウェブサイトは、今後、少しずつコンテンツを増やし、さらに、「教室で学ぶ学習者の発展・幸福の実現」に向けて、最善の努力をしていきます。

2008年3月からスタートし、丸11年間をかけて作成してきた巨大根幹教材「レッスン日記」は、2019年5月より、新・巨大根幹教材「エレガント英語入門」としてさらに発展していきます。

◆新ウェブサイト
⇒ 英会話道場イングリッシュヒルズ・新ウェブサイト

英会話道場イングリッシュヒルズ・ウェブサイトの全面刷新のお知らせ

2019-05-03

2019年5月初旬において、英会話道場イングリッシュヒルズ・ウェブサイトが全面刷新されます。

現在、最後の調整中であり、ウェブサイト全面刷新公開まで秒読み段階となりました。

全面刷新公開まで、もう少々お待ちください。

弟子・H.K.さんから、銀座書斎に、アンティーク調の収納箱が寄贈されました。

2019-04-30

⇒ 弟子・H.K.さんから、銀座書斎に、アンティーク調の収納箱が寄贈されました。

正真正銘の本物の道を歩み始めようとしている弟子・K.H.さん

2019-04-28

⇒ 正真正銘の本物の道を歩み始めようとしている弟子・K.H.さん

Beethoven enormously gives you strength to go forth Ⅰ・・・ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)作曲: 交響曲第5番ハ短調作品67

2019-04-26

⇒ Beethoven enormously gives you strength to go forth Ⅰ・・・ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770-1827)作曲: 交響曲第5番ハ短調作品67

弟子・H.K.さんの清掃活動、及び、花の美意識

2019-04-22

⇒ 弟子・H.K.さんの清掃活動、及び、花の美意識

”小さな美意識”が齎す「大きな幸せ」

2019-04-22

⇒ ”小さな美意識”が齎す「大きな幸せ」

学習者たちの「清らかな心」で作られている学問所、銀座書斎 <2>

2019-04-19

⇒ 学習者たちの「清らかな心」で作られている学問所、銀座書斎 <2>

学習者たちの「清らかな心」で作られている学問所、銀座書斎 <1>

2019-04-19

⇒ 学習者たちの「清らかな心」で作られている学問所、銀座書斎 <1>

請願書:「すべての弟子への許可の賦与をお願いする文書」(弟子・H.K.さん執筆・提出)について <2>

2019-04-19

⇒ 請願書:「すべての弟子への許可の賦与をお願いする文書」(弟子・H.K.さん執筆・提出)について <2>

Pièce de résistance to sensitively experience as a human being

2019-04-16

⇒ Pièce de résistance to sensitively experience as a human being

「銀座書斎・自習室」の意味・意義について・・・弟子・H.K.さんからの報告

2019-04-14

⇒ 「銀座書斎・自習室」の意味・意義について・・・弟子・H.K.さんからの報告

請願書:「すべての弟子への許可の賦与をお願いする文書」(弟子・H.K.さん執筆・提出)について <1>

2019-04-12

⇒ 請願書:「すべての弟子への許可の賦与をお願いする文書」(弟子・H.K.さん執筆・提出)について <1>

[受講生・弟子向け告知] 英語道弟子課程弟子・H.K.さん作成・「レッスン日記ノート」閲覧について

2019-04-10

⇒ [受講生・弟子向け告知] 英語道弟子課程弟子・H.K.さん作成・「レッスン日記ノート」閲覧について

一輪挿しが齎す「美意識」「清浄」

2019-04-05

⇒ 一輪挿しが齎す「美意識」「清浄」

銀座書斎における「弟子たちによる美意識表現」

2019-03-31

⇒ 銀座書斎における「弟子たちによる美意識表現」

銀座書斎・近況報告

2019-03-29

⇒ 銀座書斎・近況報告

弟子・S.M.さんの学習状況・・・迷い・曇りのない純粋極まりない美しい学習の姿勢

2019-03-23

⇒ 弟子・S.M.さんの学習状況・・・迷い・曇りのない純粋極まりない美しい学習の姿勢

「北鎌倉・松ヶ岡文庫の空気感」を感じに・・・東慶寺を訪れて(英語道弟子課程弟子・H.K.さん)

2019-03-22

⇒ 「北鎌倉・松ヶ岡文庫の空気感」を感じに・・・東慶寺を訪れて(英語道弟子課程弟子・H.K.さん)

弟子・S.M.さんが体験具現した「北鎌倉・松ヶ岡文庫の空気感」

2019-03-18

⇒ 弟子・S.M.さんが体験具現した「北鎌倉・松ヶ岡文庫の空気感」

第11回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

2019-03-16

⇒ 第11回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

2つの新しい命を授かった弟子・Y.Y.さんからの「素敵なお手紙」

2019-03-16

⇒ 2つの新しい命を授かった弟子・Y.Y.さんからの「素敵なお手紙」

リヒャルト・シュトラウス: 交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』作品30・・・弟子・K.H.さん執筆「特別稽古リポート」

2019-03-14

⇒ リヒャルト・シュトラウス: 交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』作品30・・・弟子・K.H.さん執筆「特別稽古リポート」

無言の努力は「高貴な努力」

2019-03-12

⇒ 無言の努力は「高貴な努力」

弟子・Y.Y.さんに対する出産のお祝い

2019-03-09

⇒ 弟子・Y.Y.さんに対する出産のお祝い

「花瓶と一輪のお花」に存する意味

2019-03-09

⇒ 「花瓶と一輪のお花」に存する意味

第10回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

2019-03-09

⇒ 第10回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

神聖なる学問の聖域、銀座書斎

2019-03-07

⇒ 神聖なる学問の聖域、銀座書斎

弟子・Y.Y.さんが、2019年2月7日(木)、元気な赤ちゃん2人を出産。

2019-03-06

⇒ 弟子・Y.Y.さんが、2019年2月7日(木)、元気な赤ちゃん2人を出産。

世界最上級の教養英語・・・”I’m very much obliged to you from the very bottom of my heart.”<2>

2019-03-05

本稿は、前回のレッスン日記の続編です。

通常の英米人の場合、”I’m very much obliged to you from the very bottom of my heart.”という表現を使う機会は、80年、90年の人生の中で、ゼロに等しいと断言できるほど、まさに、皆無に等しいでしょう。

では、生井利幸の下で「エレガント英語」を学習している受講生の場合、この表現をどのように扱ったらよいのでしょうか。

受講生が、これを自分の言語として使う場合、平均的受講生にとって最も妥当と思われる表現は、”I’m much obliged”です。この表現は、一般英語の”I thank you very much.”の意味に相当する表現ステージです。

心を込めて、そして、丁寧に、自分の教養・英語能力に見合う(相当する)英語表現を発するには、それなりの人生経験が必要です。

重要なことですので、再度、述べます。当教室の平均的受講生が、生井利幸が頻繁に用いる教養英語の一つ、即ち、”I’m very much obliged to you from the very bottom of my heart.”という英語表現の意味に準じた(類似する)表現を使いたいとき、受講生にとって最も妥当、且つ、適切と思われる英語表現は、”I’m much obliged.”です。

補足:
人生経験、教養、英語能力がない人が、背伸びして高度な英語表現を使おうとすると、そこに不自然さ・無理が生じ、聞く人が聞くと、<滑稽極まりない安っぽい英語>となってしまいます。エレガント英語を学習する上で重要なことは、「現在の自分の能力に応じた英語表現を、心を込めて丁寧に発する」という積み重ねです。

世界最上級の教養英語・・・”I’m very much obliged to you from the very bottom of my heart.”<1>

2019-03-03

2019年現在、通常レッスンのclosing statementのフィナーレにおいて講師が用いている表現、”I’m very much obliged to you from the very bottom of my heart.”は、まさに、「世界最上級の教養英語」と明言できる英語表現です。

言及するには及ばないことですが、この世界最上級の教養英語は、相互コミュニケーションにおいて、自分の目の前にいる相手に対して『最高峰の敬意』を払い、それを格調高く表現する語法です。受講生においては、国際社会経験が豊富な人、及び、教養度が高い人ほど、「銀座書斎において、この英語表現を耳にすることができる学習環境に内在する価値・真意」がわかります。

この英語表現の意味は、「わたくしは今、あなた様に対しまして、心の奥底から感謝の意を申し上げます」という意味を成し、イギリスの貴族社会、英米の教養社会において使われる表現の一形態です。

“I’m much obliged.”は「ありがとうございます」という意味であり、通常英語では、”I thank you very much.”に相当します。

“I’m much obliged.”の形でも既に教養英語(エレガント英語)ですが、多くのイングリッシュ・スピーカーは、”Much obliged.”と、短縮して、シンプルに使うことが多いです(最上級の教養英語(エレガント英語)を教授するわたくし生井利幸は、受講生に対して、これを奨励しません)。

“from the bottom of my heart”において、bottomの直前にveryを挿入し、”from the very bottom of my heart”と表現している部分は、所謂、”理性的語法”(rational usage)。これは、通常の文法書では説明していない、教養人が用いる語法です。

通常の場合、新受講生においては、レッスン受講スタートから1年ほどで「この表現の格調の高さ」に気づいたとき、「講師が与えるclosing statementについてどのような見識の下で捉えるべきか」についてさらに真剣に考えるようになります。

エレガント英語を学習し、習得したい受講生において、このたびの英語表現は、まさに「一例」です。受講生の皆さん、エレガント英語習得を目指し、さらに、勉強に励んでください。

清潔は敬神に次ぐ美徳・・・2019年3月2日(土)、「第10回・銀座書斎入居ビル・清掃活動」(担当:弟子・S.M.さん)が行われました。

2019-03-03

⇒ 清潔は敬神に次ぐ美徳・・・2019年3月2日(土)、「第10回・銀座書斎入居ビル・清掃活動」(担当:弟子・S.M.さん)が行われました。

第9回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

2019-03-03

⇒ 第9回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

第8回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

2019-03-03

⇒ 第8回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

2019年2月28日(木)、受講生・S.M.さんが、英語道弟子課程・弟子選考試験に合格。

2019-02-28

⇒ 2019年2月28日(木)、受講生・S.M.さんが、英語道弟子課程・弟子選考試験に合格。

銀座書斎と松ヶ岡文庫

2019-02-25

⇒ 銀座書斎と松ヶ岡文庫

受講生・S.M.さんが、英語道弟子課程・弟子選考試験に備え、「決意表明書」を提出。

2019-02-22

⇒ 受講生・S.M.さんが、英語道弟子課程・弟子選考試験に備え、「決意表明書」を提出。

愛弟子・T.A.さんのお誕生日会

2019-02-22

⇒ 愛弟子・T.A.さんのお誕生日会

第7回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

2019-02-22

⇒ 第7回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート

2019年バレンタイン・デーを迎えた銀座書斎

2019-02-18

⇒ 2019年バレンタイン・デーを迎えた銀座書斎

「銀座書斎・自習室」の日時の更新情報(受講生対象)

2019-02-15

当教室は、銀座書斎・中央スペースにて、通常コース受講生に対して、随時、「銀座書斎・自習室」を提供します。自習時間は、「1時間」(60分)と定めます。

「銀座書斎・自習室」の日時の更新は、随時、告知します。

自習のための勉強道具は、各自、持参してください。勉強内容は、言うまでもなく、通常コース受講生としての勉強です。文書教材の精読、英語音声講義の聴き込み・ディクテーション、ノート作成、あるいは、レッスンの復習としてディクテーションをすることも可能です。

自習中、希望者は、コーヒーを自由に飲んでください。各自、遠慮することなく、キッチン・スペースからコーヒーカップを持ってきて、レッスンテーブルの近くにあるコーヒーメーカーを使って、自由に飲んでください。

◆自習室の日時の更新情報
[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」
⇒「銀座書斎・自習室」の提供について(受講生対象)

仏教学者・思想家、鈴木大拙先生との対話・・・鎌倉・東慶寺にて

2019-02-13

⇒ 仏教学者・思想家、鈴木大拙先生との対話・・・鎌倉・東慶寺にて

雪が降る祝日の早朝、受講生・S.M.さんが、銀座書斎にてリポートを閲覧

2019-02-11

本日、2019年2月11日(月)は、建国記念の日を祝した祝日(休日)です。本日、東京・銀座は、早朝から雪が降りました。

そうした中、受講生・S.M.さんは、雪の中、朝の9:20に銀座書斎を訪れ、1時間かけて、ゆっくりと他の学習者のリポートの閲覧時間を持ちました。

◆閲覧リポートの詳細
⇒ 「弟子執筆・特殊稽古リポート」閲覧時間の賦与・・・生井利幸の血の中に流れている「カラヴァッジョ作『エマオの晩餐』の精神」

鎌倉・東慶寺にて、京都学派の祖、哲学者・西田幾多郎先生とお話をしてきました。

2019-02-11

当教室では、すべての受講生が、エレガント英語の学習に加え、国際的教養を養うために、わたくしが著した哲学書、生井利幸著「人生に哲学をひとつまみ」のノート作成を行っています。

先日は、受講生・M.H.さんが第1回目のノート作成を終了し、M.H.さんにおける継続的学習努力を称え、ノートを銀座書斎に永久保存しました。

わたくしは、2019年2月3日(日)、時間を捻出し、鎌倉の東慶寺を訪れ、京都学派の祖、哲学者・西田幾多郎先生の墓前にて祈りを捧げてきました。西田幾多郎先生の哲学についての記述は、受講生の皆さんが勉強している「人生に哲学をひとつまみ」において述べられています。

西田幾多郎先生の墓前でのわたくしの経験は、以下において読むことができます。

◆リンク先
⇒ 鎌倉・東慶寺にて、京都学派の祖、哲学者・西田幾多郎先生とお話をしてきました。

雪の日、受講生からいただいた素敵な真心

2019-02-09

⇒ 雪の日、受講生からいただいた素敵な真心

誕生日にいただいた素敵な真心<2>

2019-02-07

⇒ 誕生日にいただいた素敵な真心<2>

誕生日にいただいた素敵な真心<1>

2019-02-07

⇒ 誕生日にいただいた素敵な真心<1>

弟子・H.K.さんから、誕生日を迎えるにあたり、素晴らしい真心をいただきました。

2019-02-07

⇒ 弟子・H.K.さんから、誕生日を迎えるにあたり、素晴らしい真心をいただきました。

弟子・K.H.さんが、お誕生日会として、フルコース・ランチ会を開いてくれました。

2019-02-07

⇒ 弟子・K.H.さんが、お誕生日会として、フルコース・ランチ会を開いてくれました。

”真面目に”、コツコツと勉強を続ける受講生・M.H.さん・・・”To study seriously is the best policy.”

2019-02-05

前回のレッスン日記でご紹介した受講生・M.H.さんのお人柄を一言で言うならば、「真面目である」ということに尽きます。

「自然の摂理」(natural law)の下では、毎日、真面目に勉強を続ける人のみが、しっかりと勉強の成果を出します。一般社会では、「近道」を探す人は”日常茶飯事”に見かけますが、真実を述べるならば、勉強に近道はありません。もし、近道を教える学校があるならば、それは、「嘘偽り」を教える学校です。

真面目に勉強に取り組む受講生・M.H.さんは、毎日、真面目に勉強しています。「自然の摂理」から導き出せることは、M.H.さんは、将来、必ず、自分自身が望む「勉強の成果」を出すということです。

◆生井利幸の言葉
“To study seriously is the best policy.”
(真面目に勉強することが、最善の策である。)

受講生・M.H.さんのご紹介

2019-02-03

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受講生・M.H.さんは、昨年に二人目のお子さんを出産。その後、家族が4人となり、愛するご主人と協力し、温かい家庭を築いています。

M.H.さんにおける勉強に対する熱情は、実に相当なるものです。M.H.さんは、通常の学習に加え、先月から、”Introduction to the Bible”(聖書入門)の特殊講義の受講をスタート。既に、生井利幸著・「人生に哲学をひとつまみ」の第1回目のノート作成を終え、現在、同ノートを銀座書斎に永久保存するための準備・調整を行っています。

M.H.さんは、「聖書は、人類の英知の源泉。哲学は、すべての学問の基礎」という世界レヴェルの教養人が持つ共通認識・理解を下に、わたくし生井利幸にしっかりと自分を預け、わたくしの指導通りに学習を進めています。

わたくしは、今後のM.H.さんにおける学習の推移・発展を見るのが楽しみでなりません。

第6回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート(弟子・M.U.さん執筆)

2019-02-01

⇒ 第6回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート(弟子・M.U.さん執筆)

当教室の受講希望者が、面談審査に合格する秘訣

2019-01-28

当教室には、昔も今も、継続的に、相当数の受講希望者の申し込みがあります。そうした中、面談審査に合格する受講希望者に共通する基礎的条件・認識事項は、以下に掲げる事項です。

1 学習・習得のための「近道」を探していない人

2 学習・習得のための近道は、結局、「遠回り」であるという真実を知っている人
(実際、日本にも、海外にも、習得のための近道はありません。一般の英語学習者が考える近道は、「根拠のない妄想」です。)

3 雑多な知識を詰め込む学習は、自分の能力の改善・向上・発展には繋がらないということを知っている人

4 「暗記学習では、エレガント英語は習得できない」という真実に気づいている人

5 「美しい英語の発音は、美しい英語の発音の真似だけでは実現できない」という捉え方が、ある程度、わかる人

6 レッスン受講スタートの後、「『音』とは、単なる音ではなく、それをつくる構成要素が存在する」という考え方がわかるであろう人

7 「当教室のウェブサイトは、一般向けのウェブサイトではなく、実は、『受講生用の巨大教材』である」という当教室の真実の様相・有様に気づいている人、等

新受講生・T.Y.さんのご紹介

2019-01-25

先日のレッスンにて、新受講生・T.Y.さんから、わたくしの喉をご心配いただき、のど飴を頂戴しました。

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T.Y.さんは、米国在住の経験があり、現在は、治療家として精力的に活動をしています。T.Y.さんは、「『音』から入る、はじめての英会話」コースにて、英語の基礎から再スタートし、わたしの指導の下、「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガル」になることを目指して一生懸命に勉強しています。

T.Y.さんは、既に、わたくしが著した哲学書、「人生に哲学をひとつまみ」(はまの出版)のノート作成に着手しており、今月からは、”Introduction to the Bible”(聖書入門)の特殊講義も受講します。

わたくしは、T.Y.さんが、将来、教養豊かなエレガント英語スピーカーとして劇的に変貌できるよう、最高の指導をしていきます。

機内でお客様と最後に過ごす時間を、「最もハッピーな時間」としたい・・・新受講生・S.I.さん

2019-01-23

本日のレッスンにて、新受講生・S.I.さんから、素敵なお話を聞きました。S.I.さんは、キャビン・アテンダントとして働いており、お話は、搭乗した機内でのお話です。

◆S.I.さんのお話の概要
「毎回、搭乗中に、お客様に対するサービス、あるいは、他のクルーとのコミュニケーションにおいて様々な出来事があります。時には、予期しない出来事もありますが、一つ、毎回の搭乗において目標にしてることがあります。それは、長い時間において飛行機の中で一緒に過ごしたお客様、あるいは、クルーとのコミュニケーションについて考えるとき、着陸後の最後の時間(お別れの挨拶の時間)こそ、相手にとって最もハッピーな時間にしたいです。自分が接した相手がハッピーな気持ちであることが、自分にとってもハッピーなことです。」

◆講師の所見
人と過ごす時間的空間において、その間いろいろな出来事があるものですが、「相互コミュニケーションの最後を、相手にとって一番ハッピーな心の状態にしたい」というS.I.さんの考え方について、わたくし自身、深い感銘を受けました。本日は、S.I.さんのお話から、「美しいコミュニケーションの真髄の一端」について触れることができました。

英語道弟子課程・弟子選考試験合格を目指し、毎日、一生懸命に勉強している受講生・S.M.さん。

2019-01-18

昨日、受講生・S.M.さんから、勉強に対する真摯なる姿勢が感じられるメッセージ・カードをいただきました。

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S.M.さんは、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を”a lifelong mission”とし、2019年2月末に、英語道弟子課程・弟子選考試験を受験します。現在、S.M.さんは、講師の指導の下、弟子選考試験合格を目指し、一生懸命に勉強しています。

わたくしは、2月末に、S.M.さんが弟子選考試験に合格することを切望しています。

受講生・Y.I.さんのお誕生日会を開催しました。

2019-01-17

昨日、銀座書斎にて、受講生・Y.I.さんのお誕生日会を開催しました。お誕生日会では、リラックスした雰囲気で、たくさんの楽しいお話に花が咲きました。

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以下、Y.I.さんからいただいた素敵なメッセージをご紹介します。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
生井利幸先生、

おはようございます。昨日は、もったいなくも貴重なお時間を捻出して、私の誕生日を祝っていただき、誠に有難うございました。夢でも見てるかのようで、感激で胸が一杯になりました。図々しくも長居をしてしまい、後片付けも中途半端で、申し訳ございませんでした。先生の真心を忘れることなく、限りある時間を、先生の下で全力で学んで参りたいです。撮って頂きました写真を添付させて頂きました。お手数ですが、ご確認いただければと思います。今後とも、宜しくお願い申し上げます。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

たくさんの真心をいただいています。

2019-01-16

受講生の皆さんから、たくさんの真心をいただいています。以下、ご紹介致します。

<1> 受講生・S.M.さん(写真・左)、N.S.さん(写真・右)

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<2> 新受講生・S.I.さん(写真・左)、S.M.さん(写真・右)

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本日は、英語道弟子課程弟子・K.H.さんの英語稽古を終了後、コーヒータイムを持ちました。たくさんの笑いが出た楽しい時間でした。

コーヒータイムは、同時に、「耳学問の時間」。弟子・受講生にかかわらず、コーヒーを飲みながら講師の話をしっかりと聴き込み、聴き込んだ内容を咀嚼すると、しっかりと前に進むことができます。

2019年1月15日(火)、生井利幸は、弟子選考試験・受験準備学習者・S.M.さんに対して、2019年2月下旬に弟子選考試験を賦与することを正式決定。

2019-01-15

⇒ 2019年1月15日(火)、生井利幸は、弟子選考試験・受験準備学習者・S.M.さんに対して、2019年2月下旬に弟子選考試験を賦与することを正式決定。

愛弟子・M.U.さんが、「第5回・銀座書斎入居ビル・清掃活動」として、2019年新年の大掃除を行いました。

2019-01-14

⇒ 愛弟子・M.U.さんが、「第5回・銀座書斎入居ビル・清掃活動」として、2019年新年の大掃除を行いました。

愛弟子・H.K.さん執筆、「第4回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート」

2019-01-14

⇒ 愛弟子・H.K.さん執筆、「第4回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート」

講師の心の中に自分を置き、学習内容についてしっかりと咀嚼する受講生・Y.T.さん。

2019-01-13

現在の時刻は、2019年1月13日(日)、午前00:37。昨日の夜は、受講生・Y.T.さんから電話があり、たくさんのお話をしました。電話で、勉強のことだけでなく、他の様々なことをお話しすることは、大変意味のある時間の使い方です。

より質の高い勉強をする秘訣は、機械的な暗記ではなく、実際に学んでいる講師の心の中に自分を置き、「講師の心の中で一つひとつの学習内容について直接触れ、自分なりに良く噛むこと」です。

表現を換えると、「講師の心の中で、学習内容について自分なりに咀嚼する」という経験をする受講生が、学習内容について、しっかりと自分の知識・教養とすることができます。

Y.T.さんにとって、2019年は飛躍の年。わたくしは、Y.T.さんが確実に飛躍できるよう、全力で指導を行っていきます。

[再掲載・受講生向け告知] ”Introduction to the Bible”(聖書入門)の新規受講について

2019-01-12

当・英会話道場イングリッシュヒルズは、通常コース受講生の皆さん向けに、随時、世界最高峰の聖典である「聖書」(The Bible)の学習の機会を提供しています。以下において、その詳細を述べます。

<1> ”Introduction to the Bible”(聖書入門)の概要

世界レヴェルの教養人・見識者・文化人であれば、常識中の常識ですが、西洋文明社会においては、1)「哲学は、学問の基礎」であり、2)「聖書は、人類の英知の源泉」です。日本では、大学や大学院を卒業し、相当なる社会経験を備えていても、残念ながら、このような見識を持っている人は極めて少ないというのが実状です。

このような状況を踏まえ、わたくし生井利幸は、「世界レヴェルの教養を養いたい」と切望する受講生の皆さんに対して、新規の機会として、聖書についての学習の機会を提供します。

“Introduction to the Bible”(聖書入門)は、毎月、第4週目のレッスンの前半部分を活用し、「わたくし生井利幸が、英語で聖書を講義する」という学習の機会として行います(毎月1回)。

生井利幸が講じる講義内容は、旧約聖書、及び、新約聖書の内容となります。講義は、アメリカ、あるいは、ヨーロッパの神学大学と同等の講義内容となります。無論、実際の講義においては、受講生の英語力でも理解可能なやさしい英語を使います。

講義は、「特殊講義」の形式で行われます。講義は、基本的に、銀座書斎の中央スペース、即ち、レッスン・テーブルが置かれている場所を使います。

受講生が学習用として使う聖書は、英語と日本語の対訳になっている聖書です。したがって、わたくし自身が、英語で聖書を講義しても、受講生が使う聖書は、英語と日本語の対訳になっていますので、自宅でディクテーションを通して特殊講義の復習をするとき、日本語訳を参考にすることができますので、よりスムーズに復習することができます。

既に述べましたが、アメリカやヨーロッパでは、通常、教養人・見識者・文化人等においては、1)「哲学は、学問の基礎」であり、2)「聖書は、人類の英知の源泉」であると捉えられています。

写真は、わたくし生井利幸が普段使っている聖書の一つです。

写真は、わたくしが使っている聖書の一つです。

<2> 受講資格

日々迎える一秒一秒に対して、心からの感謝の念を持ち、生井利幸が教授する「神聖なる学問」を学びたいと切望する受講生を対象とします。

“Introduction to the Bible”は、生井利幸の教授理念である「公平無私な学問の精神」を基盤とし、theology(神学)として、アメリカ、または、ヨーロッパの神学大学と同等の講義内容とします。

英語力は、一切問いません。特殊講義では、常に、「受講生ご本人にとって最も適切、且つ、妥当な英語」を用います。

聖書に関する基礎知識は一切必要ありません。必要なことは、「清らかな心を源泉とする学習意欲」だけです。

<3> 受講表明の方法

2019年1月15日(火)まで。
受講表明は、「電話」のみ可能。メールでの表明は不可。

受講生・Y.T.さんからいただいた「美しい真心」

2019-01-10

⇒ 受講生・Y.T.さんからいただいた「美しい真心」

“Strike the iron, while it is hot.”・・・新受講生・T.Y.さんにおける勉強に対する熱情

2019-01-09

2019年新年を迎え、昨日、新受講生・T.Y.さんから、メッセージカードと共に、以下のような真心を頂戴しました。

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“Strike the iron, while it is hot.”(鉄は熱いうちに打て)、・・・この諺は、世界中の人々に知られている諺です。しかし、実際、この諺通りに自分の人生を生きることができる人は少数でしょう。

時間を惜しんで「熱い鉄を、熱いうちに打つ」という重要性についてしっかりと認識・理解するには、いわゆる「人生経験」が必要になります。人生経験は、”机上の学問”だけでなく、「一人の人間として”腹を決めて”思索し、行動し、様々な経験を積み重ねて構築する代物」です。T.Y.さんは、様々な経験を積み重ねてきた「常識・道徳規範を備えた努力家の人」です。

T.Y.さんは、2018年11月から、わたくし生井利幸の下で勉強をスタート。既に、「人生に哲学をひとつまみ・ノート」の作成に着手しています。2019年の新年には、年明け早々に電話があり、「レッスン日記の告知を読んだのですが、”Introduction to the Bible”(聖書入門)を勉強したいのですが・・・」という旨の希望表明がありました。

わたくしは、T.Y.さんにおける今後の学習の推移・発展を見るのが楽しみでなりません。

弟子・K.H.さん主催で、銀座書斎にて2019年新年会を開催。

2019-01-08

⇒ 弟子・K.H.さん主催で、銀座書斎にて2019年新年会を開催。

2019年新年の挨拶として、弟子たちが銀座書斎を訪問。

2019-01-06

◆リンク先
生井利幸公式サイト、「銀座書斎エッセー」
⇒ 2019年新年の挨拶として、弟子たちが銀座書斎を訪問。

愛弟子・H.K.さんから、銀座書斎に、暖房器具の寄贈がありました。

2019-01-03

生井利幸事務所は、2019年1月2日(水)から、通常通り、活動を行っています。

2018年12月30日(日)は、英語道弟子課程弟子・H.K.さんが銀座書斎の大掃除を手伝ってくれました。大掃除は、実に、丸一日かかりました。翌日の12月31日(月)は、わたくし一人で銀座書斎の大掃除を行いました。

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また、このたび、H.K.さんから、銀座書斎に、暖房器具の寄贈がありました。H.K.さんは、事前に電気店に行って暖房器具を購入し、12月30日(日)の午前中に銀座書斎に届くように手配をしてくれました。

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◆銀座書斎の暖房器具に関係する提案書
⇒ 弟子・H.K.さんからの提案書のご紹介

年末・年始における銀座書斎の活動の詳細は、このレッスン日記に加え、以下のウェブサイトで、その詳細を把握することができます。

 1 生井利幸公式サイト
 2 英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイト

新年明けましておめでとうございます。

2019-01-02

新年明けましておめでとうございます。本年も、銀座書斎で学ぶすべての学習者が、さらに一生懸命に勉強に励み、しっかりと前に進んでいくことを願っています。

本日は、以下の記述を精読してください。受講生の皆さんにとっても、必ず、本質的な勉強をする上での参考になります。

⇒ 2018年銀座書斎の最終章

2019年が、すべての学習者にとって「より実りある一年」「より美しい一年」になりますように!

2018-12-31

わたくは、本日、2018年12月31日(月)も、通常通り、銀座書斎に来ています。

昨日は、愛弟子・H.K.さんと一緒に銀座書斎の大掃除を行いました。本日は、一人で、大掃除の続きを行い、2019年新年のお正月の準備をします。

12月は、すべての活動が、限界ギリギリの状態で行っていました。この限界ギリギリとは、肉体的にはもちろんなのですが、今年は特に、時間がギリギリの状態で年末を迎えました。

本日の12月31日(月)は、受講生・S.M.さんのお誕生日です。S.M.さん、お誕生日おめでとうございます。来年は、今取り組んでいる猛勉強を継続し、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現に向けて、英語道弟子課程・弟子選考試験に合格することを切望しています。

わたくしは、銀座書斎で学ぶすべての学習者が、しっかりと勉強し、自分が抱いている計画・夢を実現することを切望しています。今現在の自分、そして、将来の自分をどのように発展させていくかは、そのすべてが「自分の努力」と「自分の行動」次第です。

2019年が、すべての学習者にとって、「より実りある一年」になることを心より願っています。

愛弟子・H.K.さんによる「第4回・第一はなぶさビル清掃活動」(年末の大掃除)

2018-12-30

⇒ 愛弟子・H.K.さんによる「第4回・第一はなぶさビル清掃活動」(年末の大掃除)

If you try to be humble, it means that you are already “not humble.”

2018-12-29

As the proverb runs, “Humility is only one remove from haughtiness.” in this civilized world. In other words, “The line between humility and haughtiness is thin as a knife’s edge.”

As you know the following, I’m teaching this scientifically crucial matter at all times to those who seriously wish to build flexible and authentic ability cultured here in this Ginza Sanctuary.

Intrinsically, everything regarding the quality of learning hinges upon you. Whether you are intellectually sensitive or not regarding the difference between the two, 1) humility and 2) haughtiness decisively destines the quality and direction of your learning more than you ignorantly imagine.

Ironically speaking, it is also said, “Ignorance is bliss.” I hope you are successful in imagining and feeling this matter very much.

If you try to be humble, it means that you are already “not humble.” Spiritual purity is necessary for you to live more reasonably and beautifully in your daily life.

Spiritual purity is the one which you need in order to live as a person who wishes to live beautifully.

愛弟子・H.K.さんからの真心

2018-12-28

◆リンク先: 生井利幸公式サイト、「銀座書斎エッセー」
⇒ 愛弟子・H.K.さんからの真心

「人生、いかに生きるべきか」・・・イタリア・ローマに赴任している受講生・J.K.さんから、素敵なクリスマス・カードが届きました。

2018-12-27

先日、銀座書斎に、イタリア・ローマに赴任している受講生・J.K.さんから、素敵なクリスマス・カードが届きました。

J.K.さんは、相当年数にわたって銀座書斎で猛勉強をし、勤務している組織の業務として、2年間の予定でイタリア・ローマに赴任中です。

クリスマス・カードに書かれてあるメッセージは、大変素晴らしい内容でした。カードには、「人生、いかに生きるべきか」という人間としての根本問題について深い思索を試みた様子がうかがえる素晴らしい内容が書かれています。

J.K.さんからのクリスマス・カードは、銀座書斎に飾ってあります。受講生・弟子において、J.K.さんからのクリスマス・カードを閲覧したい人は、レッスン(英語稽古)スタート時に講師に申し出てください。

既に、2018年のレッスン(英語稽古)の最終日を迎えてしまっている受講生・弟子の中で閲覧を希望する人は、その旨、講師に相談してください。個人別に、J.K.さんからのクリスマス・カード閲覧のための時間を捻出し、できる限り、2018年内に閲覧できるように最善を尽くします。

英語道弟子課程弟子・T.A.さん、受講生・Y.T.さん、英語道弟子課程弟子・M.U.さんの真心のご紹介

2018-12-27

2018年クリスマスが終わり、その後も、銀座書斎で学ぶ受講生・弟子からの真心をいただいています。そのすべてをご紹介することは難しいですが、以下、できる限り、ご紹介致します。

<1> 英語道弟子課程弟子・T.A.さん(写真・左)、及び、受講生・Y.T.さん(写真・右)

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T.A.さんは、わたくしの弟子ではありますが、言うなれば、「家族同様の存在」です。昨日の英語稽古では、T.A.さんから、のど飴をいただきました。T.A.さんは、いつ何時においても、わたくしの健康状態、また、喉の状態を心配しています。

クリスマスを前にして、銀座書斎近くのレストランにて、講師と共にクリスマス・ミニ・パーティーを楽しむT.A.さん。

クリスマスを前にして、銀座書斎近くのレストランにて、講師と共にクリスマス・ミニ・パーティーを楽しむT.A.さん。

Y.T.さんからは、心温まる御歳暮をいただきました。Y.T.さんは、銀座書斎だけでなく、森のギャラリーにも訪問しています。わたくしは、Y.T.さんが、講師の精神性の中に自分をおき、その中で24時間生き続けていくことを切望しています。通常の勉強方法は、「与えられた学習内容について、単に、”機械的に”暗記する」という勉強方法。最も実のある勉強方法は、「教授者の精神性の中に自分をおき、そこで直接、多種多様な知識(学習内容)に触れ、それらを存分に味わい、噛み、咀嚼し、自分の中にしっかりと吸収する」という勉強方法です。わたくしは、「Y.T.さんは、この一連の学習プロセスを経験できる人である」と確信しています。

<2> 英語道弟子課程弟子・M.U.さん

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このたび、M.U.さんから、お正月用の御飾りをいただきました。いただいた御飾りは、大変大きな御飾りです。

また、M.U.さんから、本日の英語稽古にて、「年末を迎えるにあたり、銀座書斎入居ビルの1階から屋上までの階段スペースの大掃除をしたい」という希望表明が出ました。昨日は、電話で、弟子・H.K.さんから同様の希望がありました。本日の午後は、年末・年始のスケジュールを調整し、できる限り、弟子たちの「清らかな心」を無にしないようにしたいと考えています。

“Merry Christmas to you all.”

2018-12-25

本日は、2018年12月24日(火)、クリスマスです。クリスマスシーズンは、わたくし自身、友人と銀座内でフルコース・ランチを食べる機会が多いのですが、クリスマスイブ、そして、クリスマス当日の夜は、静かに過ごす生活習慣があります(写真・下は、銀座内でランチを食べた直後に撮影した写真)。

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本日も、銀座書斎にて、レッスン等の活動がありました。先日の12月24日(月)には、クリスマスシーズンの最終章としてのレッスン日記を作成・掲載しました。本日は、さらに、受講生・弟子からいただいた温かい真心をご紹介します。

<1> 英語道弟子課程弟子・H.K.さん

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<2> 新受講生・S.I.さん

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S.I.さんからは、ベルギーのブリュッセルで探してくれた、クリスマスツリーの箱に入った美味しいチョコレートをいただきました。昨日、フランス産シャンペインと共に満喫しました。

<3> 受講生・W.T.さん(写真・左)、及び、受講生・Y.I.さん(写真・右)

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W.T.さんからの真心は、今月のイタリア滞在の際に探してくれた真心です。

<4> 受講生・Y.I.さん

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<5> 英語道弟子課程弟子・T.A.さん

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T.A.さんからは、毛布にもなるチューニックをいただきました。早速、自宅にて愛用しています。毎日、寒い日が続きますので、T.A.さんからいただいたチューニックで身体を温め、快適に過ごしています。

・・・・・・・・・・・・・・・

では、わたくしは、本日の夜は、静かに過ごします。このレッスン日記を読む皆さんも、是非、静かに、清らかな夜を過ごしてください。

受講生・A.I.さんが、本日の2018年12月25日(火)、英語道弟子課程・弟子選考試験の受験希望を表明。

2018-12-25

⇒ 受講生・A.I.さんが、本日の2018年12月25日(火)、英語道弟子課程・弟子選考試験の受験希望を表明。

クリスマス・イブを迎えた「イングリッシュヒルズ・ファミリー」

2018-12-24

英会話道場イングリッシュヒルズが行われている学びの聖域であるこの銀座書斎では、本日の2018年12月24日(月)、クリスマスイブ当日となりました。

本年も、銀座書斎で学ぶ受講生・弟子たちから、本当にたくさんの真心をいただきました。皆さんからいただいたそれらの真心について、そのすべてをこのレッスン日記、生井利幸公式サイト、英語道弟子課程・弟子専用ウェブサイトでご紹介することは難しいですが、できる限り、詳細にご紹介することに努めました。

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当・英会話道場イングリッシュヒルズでは、通常レッスンの時間枠において、”Introduction to the Bible”(聖書入門)を受講している受講生が相当数います。そうした受講生の皆さんにおいては、聖書と直接関係のあるクリスマスシーズンには、「講師は、毎年、一体どうして1ヶ月以上にわたってクリスマスの飾り付けを行っているのか」について深い思索を試みたことでしょう。

また、”Introduction to the Bible”を受講していない受講生においても、銀座書斎で講師が行うレッスンを受講しながら、「そこには、この地球上のすべての人々に対する愛が込められている」という真実の様相を感じ取ったに違いありません。

この場をお借りして、改めて、すべての皆さんに対して、心からのお礼を申し上げます。さらに、クリスマスを迎えるにあたっての詳しい記述・メッセージ等は、以下を閲覧してください。

◆生井利幸公式サイト、「銀座書斎エッセー」
⇒ 銀座書斎が迎えた「2018年クリスマス・イブ」

受講生の皆さんから、たくさんのクリスマス・プレゼントをいただきました。

2018-12-23

銀座書斎は、本日も、勉強熱心な学習者のためにオープンしています。

クリスマスシーズン本番を迎えた今、今週も、受講生の皆さんからたくさんの真心をいただいています。以下、その中の一部をご紹介します。

<1> 受講生・S.M.さん

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S.M.さんからは、真心が感じられるクリスマス・カードに加えて、素敵なクリスマス・プレゼントをいただきました。

<2> 新受講生・T.Y.さん

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T.Y.さんは、レッスン受講をスタートしたばかりですが、本当に一生懸命に学習に励んでいます。クリスマス・カードに加え、素敵なプレゼントも頂戴しています。

<3> 写真・左から、新受講生・T.Y.さん、受講生・M.H.さん、新受講生・S.I.さん

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愛弟子・K.H.さんと共に、クリスマス・ケーキでお祝いをしました。

2018-12-22

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先日、英語道弟子課程弟子・K.H.さんが、銀座書斎を訪問し、一緒に、クリスマスケーキを食べて、クリスマスのお祝いをしました。当日の様子は、生井利幸公式サイトにて、たくさんの写真と共に詳しくご紹介しています。

◆生井利幸公式サイト、「銀座書斎エッセー」
⇒ 愛弟子・K.H.さんと共に、クリスマス・ケーキでお祝いをしました。

愛弟子・T.A.さんと過ごした楽しいクリスマスの一時

2018-12-20

◆生井利幸公式サイト、「銀座書斎エッセー」
⇒ 愛弟子・T.A.さんと過ごした楽しいクリスマスの一時

講師・生井利幸が贈る「クリスマス・メッセージ」(英語)

2018-12-19

◆英語音声メッセージ
⇒ 講師・生井利幸が贈る「クリスマス・メッセージ」

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新しい命を授かった受講生・A.I.さんと過ごす清らかなクリスマス

2018-12-18

受講生・A.I.さんは、新しい命を授かり、現在、無事に出産を果たすべく、体調管理に留意しながら毎日を過ごしています。

本日のレッスンでは、A.I.さんから、綺麗な真心を感じるクリスマス・カード、そして、素敵なプレゼントをいただきました。

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先日は、A.I.さんから、電話にて、講師からのクリスマス・プレゼントしての音楽鑑賞と特殊講義の申し込みもありました。来週は、12月25日(火)、クリスマス当日のレッスンとなります。

A.I.さんのレッスンは、12月25日(火)も午前中に行います。来週のレッスンは、”Inroduction to the Bible”(聖書入門)の特殊講義の日でもあります。来週は、わたくしなりに、A.I.さんに対して、「清らかな1時間」をプレゼントしたいと考えています。

すべての受講生に捧げるクリスマス・プレゼントⅡ・・・ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618

2018-12-15

◆すべての受講生に捧げるクリスマス・プレゼントⅡ
クリスマス・プレゼントⅡは、通常レッスン・スタート時に受け取ってください。

1 プレゼントの概要
1)音楽鑑賞
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618
(音楽鑑賞:3分24秒)

2)特殊講義(英語)
主題:「清らかなクリスマス」

2 場所
銀座書斎・中央スペース
(通常レッスンを行っている場所)

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3 期間
2018年12月19日(水)~12月25日(火)

4 プレゼントを受け取る方法
電話で、プレゼント希望の表明をしてください。
2018年12月18日(火)まで。

クリスマス・ムード一色の銀座書斎・・・「清らかな心」で銀座書斎で過ごす新受講生・T.H.さん

2018-12-14

先週において、すべての受講生の皆さんに対して、講師からのクリスマス・プレゼントについて告知しました。今週は、順次、それぞれの受講生が、レッスンにて、各自、講師からのクリスマス・プレゼントとして、「クラッシック音楽の鑑賞、及び、特殊講義の時間」を持っています。

<1>
銀座書斎では、既に、クリスマスのお祝いがスタートしています。昨日は、新受講生・T.H.さんから、心温まるクリスマス・カードをいただきました。

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<2>
新受講生・T.H.さん(写真・下)、また、英語道弟子課程弟子・Y.Y.さん(写真・上)から、素敵な真心を頂戴しました。

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愛弟子・K.H.さん執筆、「第一はなぶさビル・清掃活動リポート」のご紹介

2018-12-14

⇒ 愛弟子・K.H.さん執筆、「第一はなぶさビル・清掃活動リポート」のご紹介

問題意識を持つことが、「教養を養うための柱」となる・・・Y.T.さんからの電話の意味・意義

2018-12-11

先ほど、受講生・Y.T.さんから電話があり、「文書教材のことで質問がある」とのことでした。

その質問とは、「人生における3つのステージ、即ち、(1)cultivation, (2)civilization, (3)naturalizationの概念について、さらに具体的に教えて欲しい」という質問でした。

わたくしは、Y.T.さんにとって、その相違についてイメージしやすいように、具体例を掲げながら説明をしました。

講師が作成した教材について勉強するとき、Y.T.さんのように問題意識を持つことは大変良いことです。問題意識を持つと、教養を養う上での柱を立てることができます。

教材を暗記するのではなく、問題意識を持って思索することが重要です。問題意識を持って思索すると、教養を養うための柱を立てるだけでなく、骨組みをも構築することが可能となります。

「感性の質」(the quality of sensibility)を、改善・向上・発展させる重要性・・・雑な人は先に進みにくい

2018-12-10

⇒ 「感性の質」(the quality of sensibility)を、改善・向上・発展させる重要性・・・雑な人は先に進みにくい

[再掲載・受講生向け告知] 講師からすべての受講生へのクリスマス・プレゼント・・・ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト: レクイエム ニ短調 K.626(音楽鑑賞と特殊講義)

2018-12-09

◆クリスマス・プレゼント(受講生向け)
<音楽鑑賞と特殊講義>

1 プログラム
1)音楽鑑賞
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
レクイエム ニ短調 K.626
(音楽鑑賞:10分)

2)特殊講義(エレガント英語)
「美しい一秒を刻み続ける」
(特殊講義:10分)

2 場所
銀座書斎・中央スペース
(通常レッスンを行っている場所)

3 環境設定
部屋の天井ライトを消し、ホワイト・キャンドルを使用。清らかな静寂の空気感の下、音楽を鑑賞しながら、クリスマスツリー、及び、クリスマス・デコレーション用ライトで醸し出されるクリスマス・ムードを満喫することができます。

4 プレゼントの期間
2018年12月10日(月)~12月15日(土)

5 申し込み方法
電話のみ。
2018年12月9日(日)まで。

英語道弟子課程弟子・K.H.さんから、カレンダー式クリスマス・プレゼントの「補充用スイーツの差し入れ」をいただきました。

2018-12-07

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上の写真は、受講生・S.M.さんが、銀座書斎で学ぶすべての学習者に向けたクリスマス・プレゼント(日付ごとに開けて取るカレンダー式プレゼント)です。

銀座書斎は、12月に入りましたので、早速、受講生・弟子たちが、レッスン(英語稽古)の日付にしたがって、プレゼントを取っています。

本日は、正午に、英語道弟子課程弟子・K.H.さんが銀座書斎を訪問。開けて取るキャンディーやチョコレートの補充用ストックを持ってきてくれました。

銀座書斎では、皆、楽しみながら、クリスマスを過ごしています。

英語道弟子課程弟子・T.A.さんから、大変綺麗なお花をいただいています。

2018-12-07

現在、銀座書斎には、赤を基調とした大変綺麗なお花が飾られています。このお花は、先日、英語道弟子課程弟子・T.A.さんから、「銀座書斎で学ぶすべての皆さんへ」という言葉と共にいただいたお花です。

◆写真
⇒ T.A.さんからいただいたお花の写真はこちら。

Cleanliness is next to godliness.・・・第3回・銀座書斎入居ビル・清掃活動

2018-12-03

先日の2018年12月1日(土)、英語道弟子課程では、「第3回・銀座書斎入居ビル・清掃活動」が行われました。

このたびの担当は、英語道弟子課程弟子・K.H.さんです。K.H.さんは、たっぷりと時間をかけ、心を込めて丁寧に銀座書斎入居ビルの清掃を行いました。

銀座書斎で学ぶすべての学習者が、清潔な学習環境の下、「清らかな心」で学ぶことができることを願い、心を込めて丁寧に清掃活動を行う、英語道弟子課程弟子・K.H.さん。

銀座書斎で学ぶすべての学習者が、清潔な学習環境の下、「清らかな心」で学ぶことができることを願い、心を込めて丁寧に清掃活動を行う弟子・K.H.さん。

清掃活動の写真・記述等、詳細は、以下にて閲覧してください。

◆詳細ページ
⇒ 第3回・銀座書斎入居ビル・清掃活動

受講生向け・重要告知の再確認・・・「2019年・学習計画書」の提出について

2018-12-02

既に、2018年11月26日付のレッスン日記で告知をしていますが、通常コースのすべての受講生は、2018年12月の第1回目のレッスンにおいて、「2019年・学習計画書」(手書き)を提出してください。

参考として、以下において、英語道弟子課程弟子・H.K.さんが提出した「2019年・学習計画書」をご紹介します。

⇒ H.K.さん作成・「2019年・学習計画書」

受講生・Y.I.さんから、すべての受講生・弟子に向けたクリスマス・プレゼントをいただきました。

2018-11-30

本日の早朝レッスンにおいて、受講生・Y.I.さんから、「銀座書斎で学ぶ皆さんへ」という言葉と共に、素敵なクリスマス・プレゼントをいただきました。

受講生・Y.I.さん。

クリスマス・プレゼントと共に、受講生・Y.I.さん。

12月に入り、クリスマスが近くなりましたら、Y.I.さんからの心温まる愛情が、平等に、すべての受講生・弟子たちの手元に届くように、わたくし自身、今から準備をしていきます。

「外国人はこわくない・・・職場や出張での接し方」(上)

2018-11-29

このたび、[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」ページにて、新教材として、以下の文書教材を掲載しました。

◆文書教材、Vol. 126
「外国人はこわくない・・・職場や出張での接し方」(上)
(連載コラム、日経産業新聞)

[受講生向け告知] 「2019年・学習計画書」の提出について

2018-11-26

2019年を迎えるにあたり、通常レッスン受講生は、2018年12月の第1回目のレッスンにて、講師に「2019年・学習計画書」を提出してください。学習計画書は、手書きで作成してください。

当教室には様々なコースがありますが、以下に掲げる学習内容は、「すべての受講生に共通する、基盤となる学習」です。

1 レッスン日記
毎週3つのトピックを学習。まず最初に、教材をプリントアウトして、紙の上で、<線を引く・メモを書く>等をしながら精読。その後、ノートに整理。

2 [特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」
ボリュームの順番通りに、(1)「英語音声講義」、及び、(2)「文書教材」について、毎週、交互に学習。「英語音声講義」は、1講義につき「最低70回」の聴き込み。これに加えて、ノートへのディクテーション、及び、重要ポイントの整理。

3 60分レッスンの復習ノートの作成
ボイスレコーダーに録音した音声データをフル活用し、レッスン内容についてディクテーション、及び、重要ポイントの整理。

4 「生井利幸著『人生に哲学をひとつまみ』ノート」の作成
国際的教養の基盤となる学習ですので、この学習は、極めて重要です。

5 指定・英会話テキストの学習、及び、音読の練習

6 2019年の学習に対する抱負について、日本語で整理

7 その他、講師との間で決定済みの学習内容についての計画
巨大学習プロジェクト、クラッシック音楽の鑑賞、”Introduction to the Bible”(聖書入門)等についての計画について。
(巨大学習プロジェクトに取り組んでいる受講生においては、「レッスン日記」の学習は、毎週1トピックの学習。)

 

新受講生・S.I.さんと満喫した食事会

2018-11-24

このたび、新受講生・S.I.さんにおける継続的勉強努力を称え、銀座書斎にて食事会を開催しました。

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食事会では、フランス産のシャンペインを味わいながら、美味しい料理を少しずつ楽しみました。お話は、主に、S.I.さんの好きなミージシャン、スポーツ選手のお話などに花が咲きました。デザートの後は、S.I.さんが後片付けを手伝ってくれ、食器・コップも洗ってくれました。

食事会の開催の際、S.I.さんから、洋・和双方のスイーツの差し入れをいただきました。

S.I.さんからいただいた差し入れの一部。

S.I.さんからいただいた差し入れの一部。

受講生・S.M.さんからのクリスマス・プレゼント

2018-11-24

「銀座書斎・2018年クリスマス」は、2018年11月中旬からスタートしています。1週間前に、講師は、週末を活用して、埃だらけになりながら、クリスマスの飾り付けを行いました。

今週の1週間は、銀座書斎で学ぶすべての学習者が、クリスマスツリーをはじめ、クリスマスの飾り付けの観賞を楽しみました。

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受講生・S.M.さんは、このたび、銀座書斎へと、夢いっぱいのクリスマス・カレンダーを持ってきてくれました。クリスマス・カレンダーは、2種類あります。12月になりましたら、学習者が銀座書斎に来た際、その日付のウインドーを開けると、キャンディー、または、チョコレートが出てきます。

皆さん、是非、レッスン(英語稽古)のスタート時にウインドーを開けて、キャンディー、または、チョコレートを取ってください。

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皆さん、「銀座書斎・2018年クリスマス」も、たくさんの夢いっぱいの気持ちで、銀座書斎で楽しく過ごしてください。クリスマス・シーズンは、レッスン(英語稽古)以外のときも、ショッピング等で、銀座を訪問することもあるでしょう。その際、是非、銀座書斎にも立ち寄ってください。

「真のエレガンス」について考える

2018-11-23

通常、人は、他人の前でエレガントであろうと試みます。しかし、他人の前でばかりエレガントな振る舞いをし、他人がいない場所では行儀が悪いという人は、実際には、エレガントな存在者ではないでしょう。

真の意味でのエレガンスを備えている人とは、「他人がいない場所、いわゆる自分1人でいるときにエレガンスを実行できる人」です。

豊富な人生経験のある、洗練された大人の紳士・淑女は、「”お洒落な”孤独」(refined solitude)を愛します。

受講生の皆さん、自分だけの時間、自分1人で過ごす時間において、「品格・品位」を磨いてみましょう。1人で過ごす時間に「品格・品位」を磨き続けると、人前でも、自然な形でエレガントな存在者として行動することができるようになります。

受講生・S.M.さんから、素敵な御礼状が届きました。

2018-11-21

このたび、銀座書斎に、受講生・S.M.さんから、素敵な御礼状が届きました。

「S.M.さんにおける清らかな心」が感じられる素敵な御礼状は、以下をクリックすると閲覧することができます。

◆リンク先
⇒ 受講生・S.M.さんから、素敵な御礼状が届きました。