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レッスン日記(重要教材)一覧

英語道弟子課程・弟子選考試験合格を目指し、毎日、一生懸命に勉強している受講生・S.M.さん。

2019-01-18

昨日、受講生・S.M.さんから、勉強に対する真摯なる姿勢が感じられるメッセージ・カードをいただきました。

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S.M.さんは、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を”a lifelong mission”とし、2019年2月末に、英語道弟子課程・弟子選考試験を受験します。現在、S.M.さんは、講師の指導の下、弟子選考試験合格を目指し、一生懸命に勉強しています。

わたくしは、2月末に、S.M.さんが弟子選考試験に合格することを切望しています。

「銀座書斎・自習室」の提供(受講生対象)

2019-01-18

当教室は、銀座書斎・中央スペースにて、通常コース受講生に対して、随時、「銀座書斎・自習室」を提供します。自習時間は、「1時間」(60分)と定めます。

「銀座書斎・自習室」の日時は、随時、告知します。自習のための勉強道具は、各自、持参してください。勉強内容は、言うまでもなく、通常コース受講生としての勉強です。文書教材の精読、英語音声講義の聴き込み・ディクテーション、ノート作成、あるいは、レッスンの復習としてディクテーションをすることも可能です。

自習中、希望者は、コーヒーを自由に飲んでください。各自、遠慮することなく、キッチン・スペースからコーヒーカップを持ってきて、レッスンテーブルの近くにあるコーヒーメーカーを使って、自由に飲んでください。

◆詳細はこちら。
[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」
⇒「銀座書斎・自習室」の提供について(受講生対象)

受講生・Y.I.さんのお誕生日会を開催しました。

2019-01-17

昨日、銀座書斎にて、受講生・Y.I.さんのお誕生日会を開催しました。お誕生日会では、リラックスした雰囲気で、たくさんの楽しいお話に花が咲きました。

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以下、Y.I.さんからいただいた素敵なメッセージをご紹介します。

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生井利幸先生、

おはようございます。昨日は、もったいなくも貴重なお時間を捻出して、私の誕生日を祝っていただき、誠に有難うございました。夢でも見てるかのようで、感激で胸が一杯になりました。図々しくも長居をしてしまい、後片付けも中途半端で、申し訳ございませんでした。先生の真心を忘れることなく、限りある時間を、先生の下で全力で学んで参りたいです。撮って頂きました写真を添付させて頂きました。お手数ですが、ご確認いただければと思います。今後とも、宜しくお願い申し上げます。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

たくさんの真心をいただいています。

2019-01-16

受講生の皆さんから、たくさんの真心をいただいています。以下、ご紹介致します。

<1> 受講生・S.M.さん(写真・左)、N.S.さん(写真・右)

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<2> 新受講生・S.I.さん(写真・左)、S.M.さん(写真・右)

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本日は、英語道弟子課程弟子・K.H.さんの英語稽古を終了後、コーヒータイムを持ちました。たくさんの笑いが出た楽しい時間でした。

コーヒータイムは、同時に、「耳学問の時間」。弟子・受講生にかかわらず、コーヒーを飲みながら講師の話をしっかりと聴き込み、聴き込んだ内容を咀嚼すると、しっかりと前に進むことができます。

2019年1月15日(火)、生井利幸は、弟子選考試験・受験準備学習者・S.M.さんに対して、2019年2月下旬に弟子選考試験を賦与することを正式決定。

2019-01-15

⇒ 2019年1月15日(火)、生井利幸は、弟子選考試験・受験準備学習者・S.M.さんに対して、2019年2月下旬に弟子選考試験を賦与することを正式決定。

愛弟子・M.U.さんが、「第5回・銀座書斎入居ビル・清掃活動」として、2019年新年の大掃除を行いました。

2019-01-14

⇒ 愛弟子・M.U.さんが、「第5回・銀座書斎入居ビル・清掃活動」として、2019年新年の大掃除を行いました。

愛弟子・H.K.さん執筆、「第4回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート」

2019-01-14

⇒ 愛弟子・H.K.さん執筆、「第4回・銀座書斎入居ビル・清掃活動リポート」

講師の心の中に自分を置き、学習内容についてしっかりと咀嚼する受講生・Y.T.さん。

2019-01-13

現在の時刻は、2019年1月13日(日)、午前00:37。昨日の夜は、受講生・Y.T.さんから電話があり、たくさんのお話をしました。電話で、勉強のことだけでなく、他の様々なことをお話しすることは、大変意味のある時間の使い方です。

より質の高い勉強をする秘訣は、機械的な暗記ではなく、実際に学んでいる講師の心の中に自分を置き、「講師の心の中で一つひとつの学習内容について直接触れ、自分なりに良く噛むこと」です。

表現を換えると、「講師の心の中で、学習内容について自分なりに咀嚼する」という経験をする受講生が、学習内容について、しっかりと自分の知識・教養とすることができます。

Y.T.さんにとって、2019年は飛躍の年。わたくしは、Y.T.さんが確実に飛躍できるよう、全力で指導を行っていきます。

[再掲載・受講生向け告知] ”Introduction to the Bible”(聖書入門)の新規受講について

2019-01-12

当・英会話道場イングリッシュヒルズは、通常コース受講生の皆さん向けに、随時、世界最高峰の聖典である「聖書」(The Bible)の学習の機会を提供しています。以下において、その詳細を述べます。

<1> ”Introduction to the Bible”(聖書入門)の概要

世界レヴェルの教養人・見識者・文化人であれば、常識中の常識ですが、西洋文明社会においては、1)「哲学は、学問の基礎」であり、2)「聖書は、人類の英知の源泉」です。日本では、大学や大学院を卒業し、相当なる社会経験を備えていても、残念ながら、このような見識を持っている人は極めて少ないというのが実状です。

このような状況を踏まえ、わたくし生井利幸は、「世界レヴェルの教養を養いたい」と切望する受講生の皆さんに対して、新規の機会として、聖書についての学習の機会を提供します。

“Introduction to the Bible”(聖書入門)は、毎月、第4週目のレッスンの前半部分を活用し、「わたくし生井利幸が、英語で聖書を講義する」という学習の機会として行います(毎月1回)。

生井利幸が講じる講義内容は、旧約聖書、及び、新約聖書の内容となります。講義は、アメリカ、あるいは、ヨーロッパの神学大学と同等の講義内容となります。無論、実際の講義においては、受講生の英語力でも理解可能なやさしい英語を使います。

講義は、「特殊講義」の形式で行われます。講義は、基本的に、銀座書斎の中央スペース、即ち、レッスン・テーブルが置かれている場所を使います。

受講生が学習用として使う聖書は、英語と日本語の対訳になっている聖書です。したがって、わたくし自身が、英語で聖書を講義しても、受講生が使う聖書は、英語と日本語の対訳になっていますので、自宅でディクテーションを通して特殊講義の復習をするとき、日本語訳を参考にすることができますので、よりスムーズに復習することができます。

既に述べましたが、アメリカやヨーロッパでは、通常、教養人・見識者・文化人等においては、1)「哲学は、学問の基礎」であり、2)「聖書は、人類の英知の源泉」であると捉えられています。

写真は、わたくし生井利幸が普段使っている聖書の一つです。

写真は、わたくしが使っている聖書の一つです。

<2> 受講資格

日々迎える一秒一秒に対して、心からの感謝の念を持ち、生井利幸が教授する「神聖なる学問」を学びたいと切望する受講生を対象とします。

“Introduction to the Bible”は、生井利幸の教授理念である「公平無私な学問の精神」を基盤とし、theology(神学)として、アメリカ、または、ヨーロッパの神学大学と同等の講義内容とします。

英語力は、一切問いません。特殊講義では、常に、「受講生ご本人にとって最も適切、且つ、妥当な英語」を用います。

聖書に関する基礎知識は一切必要ありません。必要なことは、「清らかな心を源泉とする学習意欲」だけです。

<3> 受講表明の方法

2019年1月15日(火)まで。
受講表明は、「電話」のみ可能。メールでの表明は不可。

受講生・Y.T.さんからいただいた「美しい真心」

2019-01-10

⇒ 受講生・Y.T.さんからいただいた「美しい真心」