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レッスン日記(重要教材)一覧

[受講生用・英語音声講義] Transcendental wisdom is silent.

2017-08-17

[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」にて、新教材として、英語音声講義、“Transcendental wisdom is silent.”を掲載しました。

米国ハワイ州に滞在した受講生・Y.K.さん(写真・左)、そして、タイ国に滞在した受講生・S.H.さん(写真・右)から、素敵な真心を頂戴しました。

米国ハワイ州に滞在した受講生・Y.K.さん(写真・左)、そして、タイ国に滞在した受講生・S.H.さん(写真・右)から、素敵な真心を頂戴しました。

受講生・T.Y.さんから、大変綺麗なお花をいただきました。

受講生・Y.T.さんから、大変綺麗なお花をいただきました。

受講生・T.Y.さんから、お花と共に、素敵なメッセージもいただきました。

受講生・Y.T.さんからお花と共にいただいたメッセージ・カード。

The wise think of the best usage of time as a holy gift given by the Most High.

2017-08-14

英語道弟子課程・弟子専用ページ、「メイン・ページ」にて、新教材として、英語音声講義、“The wise think of the best usage of time as a holy gift given by the Most High.”を掲載しました。

このたびの弟子用・英語音声講義は、”The wise think of the best usage of time as a holy gift given by the Most High.”という講義内容。講義は、生井利幸が、通常社会で使われる「エレガント英語」を遥かに超越する『エラヴェイティッド英語』(English spiritually elevated)で講じた内容です。

生井利幸の弟子がこの講義を受講するとき、講義で発せられる英語が、もはや英語ではなく、「師である生井利幸の英知が『音』(sound)で表現されている」と捉えられるようになっているならば、弟子自身、「弟子としての『英知の基盤構築』がスムーズに進んでいる」と考えてよいでしょう。

英語道弟子課程弟子・H.K.さんから、素敵な真心を頂戴しました。

英語道弟子課程弟子・H.K.さんから、素敵な真心を頂戴しました。

[受講生用・英語音声講義] Writing activity gives you a great opportunity for you to be a clear-headed individual who possesses potentiality now and in the future.

2017-08-11

[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」にて、新教材として、英語音声講義、“Writing activity gives you a great opportunity for you to be a clear-headed individual who possesses potentiality now and in the future.”を掲載しました。

受講生・Y.T.さん(写真・左)、英語道弟子課程弟子・T.A.さん(写真・中央)、及び、受講生・A.I.さん(写真・右)から、素敵な真心を頂戴しました。

受講生・Y.T.さん(写真・左)、英語道弟子課程弟子・T.A.さん(写真・中央)、及び、受講生・A.I.さん(写真・右)から、素敵な真心を頂戴しました。

銀座書斎の構造・・・英語道弟子課程弟子・M.U.さん執筆

2017-08-10

本日は、英語道弟子課程弟子・M.U.さんが作成したノートの一部をご紹介します。ノートは、「銀座書斎の構造」について書かれてある3ページ分のノートです。

「銀座書斎の構造」についてわかりやすく述べると、以下の3つのステージに分かれています。

<1> 法(目に見える形にした「法の力」)
<2> 正義(理性の具現)
<3> 神聖

⇒ M.U.さん執筆、「銀座書斎の構造」(PDF)

法律家としての生井利幸にとっての「法」(law)とは、所謂、理性法を意味します。理性性の範疇に存する社会正義とは、言うなれば、理性の具現。神聖性は、一般的社会正義を超越する、より崇高なる境地です。

本日、M.U.さんからPDFを受信した際、以下のような素敵なメッセージをいただきました。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
生井利幸先生、

本日も、特殊講義、また、多くの内容の英語稽古をありがとうございました。稽古の際にご提案くださいました、ノートのPDF(銀座書斎の構造)をお送りさせていただきます。先生のご都合に合わせ、ご確認いただけますと幸いです。初心に戻り、楽しみながら作成したノートに対し、この度も、このようなお話を頂戴できましたこと、光栄な気持ちと共に、大変うれしく思っております。ありがとうございます。蝉の声に、より蒸し暑さを感じながら、自宅へと歩いていたところ、とても美しい、一匹のラベンダー色のトンボに出会いました。すぐ近くまで秋は来ているのですね。今日、先生が咳をされていたので心配です。どうぞお風邪など召されませぬように。

感謝と敬意をこめて
M.U.
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

追記

受講生・S.M.さんから、素敵な御中元をいただきました。

受講生・S.M.さんから、素敵な御中元をいただきました。

[受講生用・英語音声講義] The iron wall you see in front of you is a gift given supernatually.

2017-08-08

[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」にて、新教材として、英語音声講義、“The iron wall you see in front of you is a gift given supernatually.”を掲載しました。

本日掲載した英語音声講義は、英語道弟子課程弟子・T.A.さんにおける「英語稽古」(基盤稽古)で講じた特殊講義の一部について、後に、T.A.さんが編集したものです。先日、わたくしのほうからT.A.さんに依頼し、T.A.さんは、すぐにアクションを起こし、以下のようなメッセージと共にメールで送付してくれました。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
親愛なる生井先生、

こんばんは、・・です。いつもご指導ありがとうございます。英語稽古はもちろんのこと、いつも、どこにいても直接ご指導いただけることに感謝いたします。このたび、ご連絡いただきました音声ファイルを下記の通り添付いたします。3本ということでしたがどうしても絞りきれず、4本添付いたしました。

1.immaculacy
2.iron wall
3.time
4.transendental wisdom

どうぞ、生井先生のご都合に合わせてご確認いただければ幸いです。どの英語音声講義も私の宝物です。英語音声講義を選択・編集することは、私自身が、再度、復習と思索をする機会となりました。このような絶好の機会を頂戴いたしましたことに感謝いたします。ありがとうございます。そして、大変うれしく思います。大変暑い日や天候が不安定な日が続いております。どうぞ、体調を崩されませんように、ゆっくりとお休みになれますように。

感謝を込めて、
T.A.
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

同英語音声講義中、わたくしが講じる講義の他、カチカチという音が聞こえます。この音は、英語稽古においてT.A.さんに講じている特殊講義中、その場で、T.A.さんがノートにディクテーションを行っている音です(講義内容について、ペンでノートに書き取っている音です)。

追記

先日、英語道弟子課程弟子・H.K.さんから、エレガントな香りが漂う素敵なシャンプー、及び、美ディーシャンプーを頂戴しました。わたくしは、弟子たちには、常に、"Clenliness is next to Godliness."(清潔は敬神に次ぐ美徳である)と教授しています。わたくし自身も、このたびH.K.さんからいただいたシャンプーセットで、常に清潔を保ちます。

先日、英語道弟子課程弟子・H.K.さんから、エレガントな香りが漂う素敵なシャンプー、及び、ボディー・シャンプーを頂戴しました。わたくしは、弟子たちには、常に、”Clenliness is next to Godliness.”(清潔は敬神に次ぐ美徳である)と教授しています。わたくし自身も、このたびH.K.さんからいただいたシャンプーセットで、常に清潔を保ちます。

There is no labyrinth for the very ideal of ideal of perfect transubstantiation.

2017-08-07

英語道弟子課程・弟子専用ページ、メインページにて、新教材として、英語音声講義、“There is no labyrinth for the very ideal of ideal of perfect transubstantiation.”を掲載しました。

先日、英語道弟子課程弟子・K.H.さんから、ニューヨークの最高級カカオ、マリベルのカカオの詰め合わせをいただきました。早速、自宅にて、夕食の後、オペラを鑑賞しながら、ブランデーと共に、少しずつマリベルの華麗なるテイストを楽しんでいます。

先日、英語道弟子課程弟子・K.H.さんから、ニューヨークの最高級カカオ、マリベルのカカオの詰め合わせをいただきました。早速、自宅にて、夕食の後、オペラを鑑賞しながら、ブランデーと共に、少しずつマリベルの華麗なるテイストを楽しんでいます。

英語道弟子課程弟子・M.U.さんに於ける「心と精神」

2017-08-05

本稿では、2017年7月27日(木)、英語道弟子課程弟子・M.U.さんが講師に提出したリポートをご紹介します。まずは、M.U.さん執筆の以下のリポートを精読してください。

⇒ M.U.さん執筆リポート、「奥の聖域における自己との対話の時間」(PDF)

英語道弟子課程、弟子(disciple)、M.U.さん。
受講生(2009年6月~2013年12月)、弟子(2013年12月~現在)。

英語道弟子課程では、毎週1回の通常の「英語稽古」(基盤稽古)に加え、随時、「特別稽古」、「弟子の特権」、その他の「追加の稽古」等、通常レッスンの受講生と比べると、学問、文化、芸術について勉強する機会が実に盛りだくさんあります。英語道弟子課程では、わたくし生井利幸が、『エラヴェイティッド英語』(English spiritually elevated)を介して、弟子たちに対して、学際研究的立ち位置から、実に様々な勉強の機会を賦与しています。

英語道弟子課程には2つの稽古場があり、一つは、「第一稽古場」(銀座書斎)、そして、もう一つは、「第二稽古場」(森のギャラリー)です。第一稽古場では、通常の英語稽古(基盤稽古)は、受講生がレッスンを受けている部屋で行われ、「奥の聖域」は、特別稽古、弟子の特権、その他の追加の稽古の際に使われます。

「奥の聖域」は、所謂、生井利幸が愛弟子たちに対して『正式教授』を賦与する神聖なる英知の空間。この「奥の聖域」は、わたくし生井利幸が備える英知の中心核を意味する学問の聖域であり、この場所は、基本的に、わたくしに自己の命を預けて勉強している愛弟子たちのみに入室の許可を賦与している聖域です(通常レッスンの受講生の場合でも、精神ステージが一定水準に到達している場合は、入室を許可し、芸術等の教授を与える場合があります)。

弟子のM.U.さんは、2009年に、当・英会話道場イングリッシュヒルズにて、通常コース・受講生として勉強を開始。その後、正式に、英語道弟子課程・弟子(disciple)となり、現在に至っています(弟子になるには、弟子選考試験に合格することが必要)。M.U.さんは、自分を律し、自分に厳しく生きています。M.U.さんは、近年においては、さらに自分を律しています。そうした中、2017年1月以降は、あえて、特別な学習の機会(特別稽古の受講等)を得ることを控え、既に、半年以上も、毎週1回の英語稽古だけを受講してきました。

このような状況の下、先日、事前の話し合いを持つことなく、わたくしの判断の下、英語稽古当日においてM.U.さんに「奥の聖域」に入室する機会を賦与し、思索の時間を持ってもらったのです。前掲のM.U.さんのリポートは、その後、M.U.さんが執筆したリポートです。

以下において、PDF送付の際、M.U.さんからいただいたメッセージをご紹介します。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
生井利幸先生、

こんばんは。昨日の英語稽古では、稽古の時間を大幅にオーバーしてしまっているのもかかわらず、計り知れない深い愛情の下、ご指導いただきましたこと、心よりお礼申し上げます。早速ですが、この度ご提案くださいました、奥の聖域での経験のレポートのPDFをお送りさせていただきました。お時間を捻出していただくこととなり大変恐縮ではございますが、ご都合のよろしい時に、ご確認をお願いできますと幸いです。先生の方から「やはり、受講生も見れるところに」というお話をいただき、「哀れな自分をさらす」という意味でも自分にとって節目になるのではないかと思いました。本当にありがとうございます。それでは、素敵な週末をお過ごしください。感謝と敬意をこめて。

M.U.
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

M.U.さんが、半年以上ぶりに「奥の聖域」に入室した後にいただいたメッセージカード。

M.U.さんが、半年以上ぶりに「奥の聖域」に入室した後にいただいたメッセージカード。

特別補足

英語道弟子課程・弟子専用ページは、生井利幸の直接稽古を介して「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を目指す、生井利幸の弟子専用・巨大キャンパスです。英語道弟子課程・弟子専用ページは、英語道弟子課程弟子、及び、英語道弟子課程・弟子選考試験受験希望者のみが入ることができます。「通常コース(受講生向け)」と「英語道弟子課程(弟子向け)」に於ける教授内容を体積で表すと、実に「天と地の差」と言えるほど、双方に於ける巨大な相違が存在します。通常コース(受講生向け)と英語道弟子課程(弟子向け)に於ける教授内容を体積で表すと、下記の図の如き巨大なボリュームの差となります。通常コースに於ける教授内容を体積で表すと「一本の線」で表現できます。一方、英語道弟子課程に於ける教授内容を体積で表すと、まさに、「地球規模の巨大な英知・美意識の大空間」として表現できます。

通常コース(受講生向け)と英語道弟子課程(弟子向け)に於ける教授内容を体積で表すと、上記の如き巨大なボリュームの差となります。通常コースに於ける教授内容を体積で表すと一本の線で表現できます。一方、英語道弟子課程に於ける教授内容を体積で表すと、まさに、「地球規模の巨大な英知・美意識の大空間」として表現できます。

[受講生用・英文文書教材] It is a prerequisite for you to know your slipshodness first for the sake of sharpening your delicacy.

2017-08-04

[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」にて、新教材として、英文・文書教材、“It is a prerequisite for you to know your slipshodness first for the sake of sharpening your delicacy.”を掲載しました。

受講生・Y.T.さん作成「学習ノート」のご紹介

2017-08-03

本稿では、前回に引き続き、受講生・Y.T.さんの学習ノートをご紹介します。Y.T.さんは、現在、レッスン受講を勉強の柱として、毎日、時間を無駄にすることなく、猛勉強を続けています。

受講生の皆さん、是非、Y.T.さんが、たっぷりと時間をかけて、心を込めて作成した学習ノートを精読してください。

<1>
⇒ 旧・生井利幸公式サイト、「銀座書斎日記」(PDF)

<2>
⇒ 英会話道場イングリッシュヒルズ、特別講義ページ掲載・文書教材(PDF)

Y.T.さんは、2017年の夏を「自分の人生における重要な転換期」だと捉え、わたくし生井利幸の厳格指導の下、さらに本質的な勉強の方向性に進むべく、猛勉強を続けています。Y.T.さんは、現在、わたくしの指導の下、モーツァルト作曲オペラ「フィガロの結婚」の鑑賞経験を重ねています(詳細は、レッスン日記で掲載済みです)。

追記

英語道弟子課程弟子・K.H.さんから、大変綺麗なお花をいただきました。色の組み合わせがエレガントですので、毎日、森のギャラリーでお花の観賞を楽しんでいます。

英語道弟子課程弟子・K.H.さんから、大変綺麗なお花をいただきました。色の組み合わせがエレガントですので、毎日、森のギャラリーでお花の観賞を楽しんでいます。

英語道弟子課程弟子・H.K.さんから、素敵な真心を頂戴しました。

英語道弟子課程弟子・H.K.さんから、素敵な真心を頂戴しました。

英語道弟子課程弟子・M.U.さんから、銀座書斎に、メッセージカードが届きました。

英語道弟子課程弟子・M.U.さんから、銀座書斎に、メッセージカードが届きました。

モーツァルト作曲オペラ「フィガロの結婚」第二幕・第三幕・・・受講生・Y.T.さん執筆の「特別追加レッスン・リポート」

2017-08-01

2017年7月22日(土)、受講生・Y.T.さんは、「特別追加レッスン」として、銀座書斎・「奥の聖域」にて、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲オペラ、「フィガロの結婚」(Le Nozze di Figaro, K.492)、第二幕、及び、第三幕を鑑賞しました。

本稿では、前回に引き続き、Y.T.さん執筆の特別追加レッスン・リポートをご紹介します。

⇒ Y.T.さん執筆「特別追加レッスン・リポート」(PDF)

現在、Y.T.さんから、他の学習ノートのPDFも預かっています。Y.T.さんの他の学習ノートは、次回のレッスン日記にてご紹介します。

追記

2017年7月、受講生・N.S.さんが米国ハワイ州に滞在し帰国。先日、N.S.さんから素敵な真心を頂戴しました。

2017年7月、受講生・N.S.さんが米国ハワイ州に滞在し帰国。先日、N.S.さんから素敵な真心を頂戴しました。