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レッスン日記(重要教材)一覧

[緊急告知] ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791):レクイエム ニ短調 K.626・・・英語道弟子課程・「特別稽古」

2017-12-15

本日、英語道弟子課程に於いて、「特別稽古」の告知を行う。「特別稽古」の概要は、以下の如きである。

◆「特別稽古」の概要

主題
『生井利幸の精神性の中で向き合う「ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」』

特別稽古の進行方法
 1) 心、及び、精神の浄化
「奥の聖域」に入室後、自己の心、及び、精神の浄化を図る。

 2) 特殊講義
講義の主題は、『生井利幸の精神性の中で向き合う「ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」』とする。師から弟子へのtransubstantiationとして、生井利幸が『準エラヴェイティッド英語』(English spiritually pre-elevated)で講義。講義形式は「特殊講義」。講義内容は、弟子の「精神ステージ」を理性的に鑑み、弟子本人にとって最も妥当な講義内容を賦与。

 3) 音楽鑑賞
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)
レクイエム ニ短調 K.626

日時
2017年12月16日(土)、16:30~

稽古場
英語道弟子課程・第一稽古場
(銀座書斎・「奥の聖域」)

師は、相当なる時間、及び、エネルギーを投入し、本「特別稽古」のために、センチではなく、『ミリ単位』で、英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)を再調整、及び、再浄化。弟子は、このことを命に銘じること。

申し込み
電話のみ。2017年12月15日(金)まで。
受講枠1名。完全個人稽古。

準備等
電話で詳細を指導。

重要教材の再編集作業のお知らせ・・・英語道弟子課程

2017-12-15

現在、講師は、英語道弟子課程・弟子専用ページ、「基盤学習ページ」に掲載済みの巨大教材、『教訓』の再構築作業を行っています。

『教訓』には、実に、膨大な量の重要教材が掲載されています。一つひとつ、時間をかけて丁寧に学習していくと、通常の常識では想像できないほどの膨大な時間とエネルギーを必要としますが、本教材に書かれてある指導内容は、すべて「重要、且つ、必要不可欠の指導内容」です。

講師は、『教訓』の中の教授内容について再編集し、少しずつPDFに変換し、弟子たちが、そのすべてを「PDFファイル」で勉強できるようにします。

PDFファイルの数は、実に、相当数になるでしょう。弟子にとって便利なことは、わたくしが『教訓』についてPDFファイルとして区分けし、弟子がファイルごとに勉強をしていけば、勉強の内容について整理しやすくなり、勉強のプランが立てやすくなるということです。PDFファイルにすると、印刷がしやすくなり、毎週、ファイルごとに勉強を進めていくことができます。

本日を含めて、少しずつ作業を進めていきますので、是非、楽しみにしていてください。

受講生・S.M.さんから、美味しいモナカをいただきました。

受講生・S.M.さんから、美味しいモナカをいただきました。

たくさんの「愛」「真心」をいただいています。

2017-12-15

銀座書斎において、わたくしは、毎日、受講生や弟子たちとかなり深い部分でコミュニケーションを図り続けています。

レッスン自体、単に、知識を伝授するだけではなく、「真の意味での教養」を養うための教授を行っています。それ故に、何よりも、講師と学習者の双方において、「心の奥底の部分で深い絆」を構築し、維持していくことが重要となります。講師と学習者の間に、「どのようなことがあっても崩壊しない強固な絆」が存在することは、「学習者の学習の推移、及び、行く末」に大きな影響を与える重要な条件です。

本日は、最近、皆さんからいただいた素敵な真心をご紹介します。

新受講生・S.M.さんから、素敵なクリマスマス・カードをいただきました。

新受講生・S.M.さんから、素敵なクリマスマス・カードをいただきました。

新受講生・S.M.さんから、米国カリフォルニア産の美味しい赤ワインをいただきました。

新受講生・S.M.さんから、米国カリフォルニア産の美味しい赤ワインをいただきました。

英語道弟子課程弟子・T.A.さんから、大変綺麗なお花をいただきました。

英語道弟子課程弟子・T.A.さんから、大変綺麗なお花をいただきました。

英語道弟子課程弟子・M.U.さんから、心の中が爽やかになるお花、そして、クリスマスにピッタリの可愛い鹿をいただきました。

英語道弟子課程弟子・M.U.さんから、心の中が爽やかになるお花、そして、クリスマスにピッタリの可愛い鹿をいただきました。

英語道弟子課程弟子・M.U.さんからいただいたメッセージ。

英語道弟子課程弟子・M.U.さんからいただいたメッセージ。

英語道弟子課程弟子・K.H.さんからいただいた真心。箱の中には、わたくしが愛用しているフランキンセンスも入っていました。

英語道弟子課程弟子・K.H.さんからいただいた真心。箱の中には、わたくしが愛用しているフランキンセンスも入っていました。

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626・・・英語道弟子課程弟子・H.K.さんが受講した「特別稽古」

2017-12-14

2017年12月8日(金)、英語道弟子課程弟子・H.K.さんが、英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)にて「特別稽古」を受講しました。

「特別稽古」の主題は、『生井利幸の精神性の中で向き合う「ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」』。このたび、H.K.さんが、「特別稽古リポート」(計11ページ)を講師に提出しましたので、本稿にてご紹介致します。

師が「特別稽古」に於いて賦与した特殊講義では、H.K.さんはボイスレコーダーを使うことなく、師が賦与した講義と同時に、準備したノートに英語を書き取り続けていました。H.K.さんに於けるそのエネルギー、及び、集中力は、実に、「相当なるもの」であると明言できます。

◆「特別稽古リポート」(計11ページ)
⇒ H.K.さん作成・「特別稽古リポート」(PDF)

PDFを送付の際、H.K.さんから以下のようなメッセージをいただきました。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
生井利幸先生、

今日はお電話を頂戴しまして有難うございました。早速ではございますが、「特別稽古のレポート」をPDFファイルにしましたので、本メールに添付して提出致します。ご都合の付く時にご確認をいただけましたら幸いです。

本日は、生井先生がすべての活動の後で、声も力もすべてを使い果した後に、御身体や背中の痛みを背負いながら、さらなる時間を削って、このレポートを確認することに力を絞り出して注いでくださいましたこと、心の奥底より御礼申し上げます。本当に有難うございます。

このたびの特別稽古において、特殊講義と音楽鑑賞の機会を賦与していただいた後、その終了直後に、「何も分からなかった…」「準備を行なってきたと思ったけど何にも出来ていなかった。失敗した」と感じ、この状態で何をレポートにすることができるだろうか、と不安がよぎりました。ただ、その後で、生井先生より、「率直に、今日どんな経験をしたのかを書くように」、「知識は不要」、「重要なことは、経験したことをそっくりそのまま書くだけで良い」と御指導をいただきました。その御指導に沿って、経験したことだけを書きました。すると、音楽自体の本質は分からなかったですが、生井先生に教わったことが、「辛さ」と同時に「喜び」が、その時、自分の中に、実際の経験として有ったのだ、と分かりました。

通常の音楽鑑賞を超えた(自分なりではありますが)経験でした。ふつうに生活をしていたならば、絶対に経験できないことでした。自分自身に賦与された「生」に直接必要となる特別稽古の機会を賦与していただきまして、本当に有難うございました。懇切丁寧に、一つひとつ、御指導をいただけることに対し、心の奥底より感謝申し上げます。H.K.
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

先日、H.K.さんから、大変綺麗なお花をいただきました。

先日、H.K.さんから、大変綺麗なお花をいただきました。

事前告知した「特別稽古」の概要

主題
『生井利幸の精神性の中で向き合う「ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」』

特別稽古の進行方法
1) 心、及び、精神の浄化
「奥の聖域」に入室後、自己の心、及び、精神の浄化を図る。

2) 特殊講義
講義の主題は、『生井利幸の精神性の中で向き合う「ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」』とする。師から弟子へのtransubstantiationとして、生井利幸が『準エラヴェイティッド英語』(English spiritually pre-elevated)で講義。講義形式は「特殊講義」。講義内容は、弟子の「精神ステージ」を理性的に鑑み、弟子本人にとって最も妥当な講義内容を賦与。

3) 音楽鑑賞
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)
レクイエム ニ短調 K.626

日時
2017年12月8日(金)、18:00~

稽古場
英語道弟子課程・第一稽古場
(銀座書斎・「奥の聖域」)

師は、相当なる時間、及び、エネルギーを投入し、本「特別稽古」のために、センチではなく、『ミリ単位』で、英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)を再調整、及び、再浄化。弟子は、このことを命に銘じること。

申し込み
電話のみ。2017年12月4日(月)まで。
受講枠1名。完全個人稽古。

準備等
電話で詳細を指導。

「世界最高峰の英知・美意識」の巨大空間・・・図の刷新のお知らせ

2017-12-11

本日、英語道弟子課程の教授メカニズム、即ち、「世界最高峰の英知・美意識」の巨大空間の図を刷新しました。

これまでは、図の中に、「基盤学習ページ」が挿入されていませんでしたが、本日、「基盤学習ページ」を挿入しました。「基盤学習ページ」の学習・習得には、限界の限界まで勉強していることを大前提として、実に「相当年数」を必要とする教授内容です。

掲載済みの「英語音声講義」「文書教材」等の教材は、海外・国内の学者・専門家等が作成したものを参照・使用しているのではなく、すべて、生井利幸が作成した独自教材です。通常人が、一生かけてもやりきれないほどの膨大な量の独自教材は、すべて、「生井利幸の英知」を「生井利幸の弟子向けのオリジナル教材」として”出力”・”変換”したものです。

英語道弟子課程・弟子専用ページは、生井利幸の直接稽古を介して「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を目指す、生井利幸の弟子専用・巨大キャンパスです。英語道弟子課程・弟子専用ページは、英語道弟子課程弟子、及び、英語道弟子課程・弟子選考試験受験希望者のみが入ることができます(「基盤学習ページ」に入る前のページ、即ち、「概説ページ」は、パスワードなしで、受講生も閲覧することが可能です)。

(1)「通常コース(受講生向け)」と、(2)「英語道弟子課程(弟子向け)」に於ける教授内容を体積で表すと、実に「天と地の差」と言えるほど、双方に於ける巨大な相違が存在します。

通常コース(受講生向け)と英語道弟子課程(弟子向け)に於ける教授内容を体積で表すと、下記の図の如き「巨大なボリュームの差」となります。通常コースに於ける教授内容を体積で表すと「一本の線」で表現できます。一方、英語道弟子課程に於ける教授内容を体積で表すと、まさに、「地球規模の巨大な英知・美意識の大空間」として表現できます。

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通常コース(受講生向け)と英語道弟子課程(弟子向け)に於ける教授内容を体積で表すと、上記の如き巨大なボリュームの差となります。通常コースに於ける教授内容を体積で表すと一本の線で表現できます。一方、英語道弟子課程に於ける教授内容を体積で表すと、まさに、「地球規模の巨大な英知・美意識の大空間」として表現できます。

英語道弟子課程・「特別稽古」の告知・・・「無音の状態で試みる深遠なる思索」

2017-12-10

英語道弟子課程・「特別稽古」の告知

1 稽古内容
稽古内容:「無音の状態で試みる深遠なる思索」

英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)にて、無音の状態で、弟子一人で思索。
思索時間は「40分」と定める。
本・特別稽古は、自己を世俗社会から解放し、「無」の状態で、深い思索を試みる厳格稽古。
師は、銀座書斎・中央スペースで待機。

<補足>
「深遠なる思索」のための環境の準備・設定は、師が調整・微調整。

2 稽古場
英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)

3 日時
2017年12月11日(月)
19:05~

4 参加表明方法
電話のみ。2017年12月10日(日)まで。
完全個人稽古。受講枠1名。

新受講生・S.M.さんが初めて受講した「特別追加レッスン」・・・ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:レクイエム ニ短調 K.626

2017-12-09

本日、2017年12月9日(土)、新受講生・S.M.さんが、「特別追加レッスン」を受講しました。S.M.さんが受講した「特別追加レッスン」は、次の進行方法で行われました。

◆特別追加レッスン
1 「特別追加レッスン」についての説明(日本語)
講師が、「特別追加レッスンとは何か」について、わかりやすく説明。

2 特殊講義(英語)
テーマ: 「美しく生き抜くということ」
特殊講義の形式で「美しく生き抜くということ」について、やさしい英語で講義。講師は、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)作曲:レクイエム ニ短調 K.626を手掛かりとして、「モーツァルトが生きた時代のヨーロッパにおける音楽観」、「人間の生と死」、「より美しく生き抜く」等について、やさしい英語でゆっくりと講義。

3 音楽鑑賞
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
レクイエム ニ短調 K.626

4 歓談
すべての学習を終了後、和やかな雰囲気で、「人生を生きる」について歓談。

新受講生・S.M.さんは、2017年4月からレッスン受講をスタートしました。S.M.さんは、レッスン受講スタート以来、一つひとつのレッスンにおいて全力で学んできました。

S.M.さんは、レッスンを重ねながら、少しずつ、勉強における「本質的な方向性」を見い出し、さらに、価値ある勉強をするべく、真摯な姿勢でレッスンに臨んでいます。わたくしは、これからのS.M.さんにおける勉強の推移を見るのが楽しみでなりません。

本日、S.M.さんから、素敵な真心を頂戴しました。

本日、S.M.さんから、素敵な真心を頂戴しました。

告知した「特別追加レッスン」の概要

このたび、2017年のクリスマスを目前に控え、新受講生(受講スタートから12ヶ月以内)を対象として「特別追加レッスン」をプレゼントします。「特別追加レッスン」の詳細は、以下を精読してください。

◆「特別追加レッスン」の概要

テーマ
「美しく生き抜くということ」

受講資格
新受講生(受講スタートから12ヶ月以内)。レッスンにおいて、講師に対して、相当なる熱情を持って、「毎日、一生懸命に生きて、自分の生き方の『質』(quality)を改善・向上させたい」という趣旨の話をした新受講生。

特別追加レッスンのプログラム
1) 心の整理、及び、心の浄化
清らかな空気感の下で、心の整理、そして、心の浄化を図る。

2) 特殊講義
銀座書斎・中央スペース(通常レッスンを行う場所)にて、講師が「特殊講義」を行う。特殊講義のテーマは、「美しく生き抜くということ」。特殊講義は、新受講生の基礎学力・人生経験・見識等を考慮し、受講生本人にとって最もわかりやすい英語で行う。

3) 音楽鑑賞
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)
レクイエム ニ短調 K.626
(音楽は、銀座書斎・「奥の聖域」にて鑑賞。)

日時
2017年12月9日(土)、17:00~

場所
特殊講義: 銀座書斎・中央スペース(受講生向け通常レッスンを行う場所)
音楽鑑賞: 銀座書斎・「奥の聖域」

<補足>
銀座書斎では、銀座書斎・「奥の聖域」に入室するときには一礼をし、その後、「奥の聖域」を退出するときも一礼をすることが慣例となっています。

2017年11月18日(土)を迎えた静寂、且つ、神聖なる英知の空間、銀座書斎、「奥の聖域」。

写真は、銀座書斎、「奥の聖域」。銀座書斎においては、慣例として、「奥の聖域」に入室するときには一礼をし、音楽鑑賞が終わった後、「奥の聖域」を退出するときも一礼をしてください。

申し込み
電話のみ。2017年12月7日(木)まで。
完全個人指導。受講枠1名。

受講に向けた準備
「特別追加レッスン」受講に向けた準備方法について、電話で指導します。

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791): レクイエム ニ短調 K.626・・・愛弟子・H.K.さんが受講した「特別稽古」

2017-12-08

本日、2017年12月8日(金)、英語道弟子課程弟子・H.K.さんが「特別稽古」を受講。H.K.さんは、英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)にて、講師と共に、「清らかな時間」「美しい時間」を持ちました。

モーツアルト

銀座書斎・「奥の聖域」にて、清らかな心で、モーツァルト作曲:レクイエムを鑑賞する愛弟子・H.K.さん。

本日の特別稽古では、師である生井利幸が『準エラヴェイティッド英語』(English spiritually pre-elevated)で特殊講義を賦与。その後、ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626を鑑賞しました。

特別稽古の本日、H.K.さんから、心が清らかになる大変綺麗なお花をいただきました。

特別稽古の本日、H.K.さんから、心が清らかになる大変綺麗なお花をいただきました。

昨日は、H.K.さんのお誕生日でした。愛弟子であるH.K.さんがお誕生日を迎えたことを祝福して、本日、H.K.さんにプレゼントを贈りました。

掲載済みの本特別稽古の告知内容

本日、英語道弟子課程に於いて、「特別稽古」の告知を行う。「特別稽古」の概要は、以下の如きである。

◆「特別稽古」の概要

主題
『生井利幸の精神性の中で向き合う「ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」』

特別稽古の進行方法
1) 心、及び、精神の浄化
「奥の聖域」に入室後、自己の心、及び、精神の浄化を図る。

2) 特殊講義
講義の主題は、『生井利幸の精神性の中で向き合う「ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト作曲:レクイエム ニ短調 K.626」』とする。師から弟子へのtransubstantiationとして、生井利幸が『準エラヴェイティッド英語』(English spiritually pre-elevated)で講義。講義形式は「特殊講義」。講義内容は、弟子の「精神ステージ」を理性的に鑑み、弟子本人にとって最も妥当な講義内容を賦与。

3) 音楽鑑賞
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)
レクイエム ニ短調 K.626

日時
2017年12月8日(金)、18:00~

稽古場
英語道弟子課程・第一稽古場
(銀座書斎・「奥の聖域」)

師は、相当なる時間、及び、エネルギーを投入し、本「特別稽古」のために、センチではなく、『ミリ単位』で、英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)を再調整、及び、再浄化。弟子は、このことを命に銘じること。

申し込み
電話のみ。2017年12月4日(月)まで。
受講枠1名。完全個人稽古。

準備等
電話で詳細を指導。

2017年12月の銀座書斎の空気感

2017-12-07

2017年12月に入り、銀座書斎では、ますます「分刻み」のスケジュールとなっています。受講生の皆さんは、それぞれ基礎固めを行い、「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」を歩んでいます。

しかし、「基礎」と言っても、一般の学校に行くと、当教室の勉強の中身は「上級レヴェル」の勉強の内容でしょう。当・英会話道場イングリッシュヒルズでは、実に、すべての受講生が、もともと「努力家」「勉強家」の皆さんです。

12月は、色々な意味で、わたくし自身も、時間のマネージメントが大変です。しかし、教室で一生懸命に勉強する受講生の皆さんに、さらに「質の高い勉強」をしてもらうためにも、わたくし自身、さらに自分を律して、上手に時間を使っていきます。

昨日、そして、本日、銀座書斎で学ぶ皆さんから、たくさんの真心をいただきました。左から、英語道弟子課程弟子・M.U.さん、英語道弟子課程弟子・T.A.さん、英語道弟子課程弟子・Y.Y.さん、受講生・A.I.さん。

昨日、そして、本日、銀座書斎で学ぶ皆さんから、たくさんの真心をいただきました。左から、英語道弟子課程弟子・M.U.さん(御歳暮)、英語道弟子課程弟子・T.A.さん(御歳暮)、英語道弟子課程弟子・Y.Y.さん、受講生・A.I.さん。

先日、レッスン日記で告知したクリスマス・プレゼント、受講生向け特殊講義・「静寂から湧き出るエレガンス」は、受講生の皆さんに大変人気がありました。今回は、わたくしからのクリスマス・プレゼントという意味もあり、たくさんの受講生から、電話で、特殊講義の受講の申し込みがありました。

特殊講義・「静寂から湧き出るエレガンス」は、来週の1週間を使って、順次、講義していきます。受講生の皆さん、来週は、是非、静寂の空気感の下、「エレガントな時間」を満喫してください。

[再掲載] 受講スタートから12ヶ月以内の新受講生を対象とする重要指導

2017-12-07

◆新受講生向けの指導・助言
このたびは、新受講生(レッスン受講1年目)の皆さん向けに、学習における指導・助言を掲載します。当教室の受講生は、実に、100パーセントの割合で、毎回のすべてのレッスンをボイスレコーダーで録音し(録音するには講師の許可が必要)、録音したレッスン内容について、ディクテーションを行い、レッスンの重要ポイントについてノートに整理しています。

ここでは、簡潔に、新受講生において、受講1年目のうちに、必ず取り組むべき2つの学習を説明します。エレガント英語を習得する上で必要不可欠な学習には、2つの大きな柱があります。その2つの柱とは、以下の通りです。

<1> 60分レッスンのディクテーション
<2> 生井利幸が著した哲学書、「人生に哲学をひとつまみ」(はまの出版)のノート作り

上記の2つの学習がどうして学習の2つの柱であるかは、2008年3月から現在までの「レッスン日記」を精読すると、しっかりと認識・理解することができます。どうしても理解できない新受講生は、躊躇することなく講師に尋ねてください。

今ここではっきりと言えることは、一般の学習者が行う普通の勉強方法では、一生涯、「エレガント英語」を習得することは不可能であるということです。新受講生の皆さん、「人生に哲学をひとつまみ」のノート作りは、受講スタート1年目のできるだけ早い時期に取り掛かってください。一日も早く哲学ノートを作り始めることにより、特に、受講2年目からの「勉強の質」が劇的に変化・改善・向上します。

当・英会話道場イングリッシュヒルズにて、『わたくし生井利幸が指導する標準ライン』に自分を乗せるには、「哲学の勉強」は必要不可欠の勉強です。

追記

[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」にて、新教材、英語音声講義、“Ego unsoundly guides you to an irrational direction.”を掲載しました。