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レッスン日記(重要教材)一覧

緊急告知・・・英語道弟子課程

2018-07-22

本日、英語道弟子課程・弟子専用ページ、「基盤学習ページ」にて、「緊急告知」を掲載しました。

重要告知・・・英語道弟子課程

2018-07-21

本日、先ほど、英語道弟子課程・弟子専用ページ、「基盤学習ページ」にて、重要事項を掲載しました。生井利幸の弟子たちは、必ず、本日掲載の重要事項について実際の紙にプリントアウトし、<線を引く・メモを取る>等をしながら、たっぷりと時間をかけて精読してください。

精読すると、必ず、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現に向けた重要ポイントについて再確認・再認識することができます。精読した重要事項は、次回の英語稽古にて、講師に見せてください。

本日は、土曜日。わたくし自身、毎日、空き時間がなく、体力の限界に挑戦する一秒一秒を迎えています。弟子たちは、本日の今現在、「この一秒を迎えられる意味・意義・神聖性」について腹で哲学し、勉強を続けてください。

凡人は、常に、神聖から賦与される祝福の面前で胡坐をかきます。賢者は、神聖から賦与される祝福に対して最高の敬意を払い、最高の精神ステージでそれを受け、咀嚼・吸収します。

謙虚と傲慢は、紙一重です。賢者に於いては、平和ボケを源泉とする怠惰は、傲慢・高慢の表象・一形態であり、「最大の愚行・暴力」であると解されます。

新受講生・M.H.さんが、男の子を出産しました。

2018-07-20

本日、新受講生・M.H.さんから連絡があり、無事に、男の子を出産したそうです。

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M.H.さんは、出産のため、2018年7月~9月までの3ヶ月、レッスンをお休みしており、10月からレッスンを再スタートします。

出産した赤ちゃんの体重がなかなか増えず、M.H.さん自身、ミルクと母乳で頑張っているようです。

M.H.さんは、レッスンのお休み中も、教室の「標準的学習ライン」を維持するための勉強を続け、10月に銀座書斎に戻ってきます。

[加筆] 「巨大学習プロジェクト」に取り組んでいる新受講生・T.H.さん、及び、受講生・Y.T.さん

2018-07-20

既に、何度もレッスン日記にて紹介していますが、現在、数名ほどの受講生が、「巨大学習プロジェクト」に取り組んでいます。

巨大学習プロジェクトは、学問・文化・芸術を総合的に捉え、「世界レヴェルの英知・美意識」の構築具現のための具体的な道のり(道筋)について認識・理解する上での「前・導入的基礎学習」となるプロジェクトです。

このたび、「巨大学習プロジェクト」に取り組んでいる受講生2人から、以下のような素敵な真心をいただきました。

このたび、新受講生・T.H.さん(写真・左)から華麗なる薔薇、また、受講生・Y.T.さん(写真・右)から米国ロスアンゼルスからのお土産をいただきました。

このたび、新受講生・T.H.さん(写真・左)から華麗なる薔薇、また、受講生・Y.T.さん(写真・右)から米国ロスアンゼルスからのお土産をいただきました。

新受講生・T.H.さんは、2018年5月にレッスン受講をスタート。当面の目標は、「エレガンスの究極」を探究することです。少しずつ学習を進めて「エレガンスに内在する本質」についてある程度探究できたら、その後、徐々に、「『世界レヴェルの英知・美意識』構築具現の道のりの基礎を学ぶ」ということを学習ラインとしています。T.H.さんは、受講スタートから3ヵ月目ですが、既に、「本質的な学習ライン」を意識。「銀座書斎での”超越的”経験」を模範・参考にして、自宅でも、「静寂、且つ、清らかな空気感」を創造。蝋燭を面前にして、生井利幸の英語を吸収する日々を送っています。

受講生・Y.T.さんは、さらに心を豊かにして、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現の道を歩むことを目指しています。本質論を述べると、(1)「心の概念」と(2)「精神の概念」はそれぞれ異なる概念です。Y.T.さんにおいては、まず第一に「心」を豊かにし、その後、心のステージを向上させると、後に「精神とは一体どのようなものであるのか」ということがわかってきます。心を豊かにすると、心にはたくさんのステージがあることがわかってきます。心を豊かにするための最善の方法は、「常に、わたくし生井利幸の指導・助言通りに学習を進め、毎日、厳格に時を刻んでいく」ということに尽きます。

人生は一度だけです。巨大なる宇宙空間から人間存在について捉えると、人間の一生は、「ほんの一瞬の出来事」です。

ほんの一瞬の出来事である人間の生を、「光り輝く美しい生」にできるか否かは、すべて「学習者本人の生き方次第」で劇的に変わります。

よそ見をしても、何もありません。実際、わたくしの下で本気で勉強すると、「よそ見をすると、無駄な時間を過ごすことになる」ということがわかるようになります。銀座書斎で長い期間にわたって学んできた先輩の学習者は、皆、このことをしっかりと認識・理解しています。

[最重要指導事項・再掲載] レッスン日記の勉強方法についての再確認・再考

2018-07-19

現在、教室のすべての受講生・弟子が、教室の重要教材である「レッスン日記」の勉強をしています。

基本的に、すべての学習者が熱心に「レッスン日記」の記述内容について勉強していますが、本稿では、今一度、すべての学習者に対して、「レッスン日記の意味・意義」について再確認・再考していただきたいと思います。

皆さん、以下の文書教材について必ず精読してください。以下の内容について精読し、理解することは、そのすべてが、「学習者自身の幸福・発展」に直結します。

◆重要文書教材
⇒ 重要教材「レッスン日記」の勉強が、「国際的教養の根幹」を樹立する

受講生・M.O.さんから、「絵本作家・林明子先生・原画展」の招待券をお預かりしています。

2018-07-18

本日、受講生・M.O.さんのご厚意で、M.O.さんの言葉:「銀座書斎で学ぶ受講生・弟子の皆さんへ」と共に、絵本作家・林明子先生「原画展」の招待券をお預かりしました。

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招待券の詳細は、以下の通りです。

絵本のひきだし
絵本作家・林明子先生「原画展」

開催場所:松屋銀座8階イベントスクエア(銀座書斎から松屋銀座まで徒歩5分)
開催期間:2018年7月19日(木)~7月29日(日)
開催時間:10:00~20:00

林明子先生「原画展」は、明日からです。銀座書斎から徒歩5分の松屋銀座で開催される「原画展」への訪問を希望する受講生・弟子は、電話で、講師に依頼してください。

連休中も、気を引き締めて熱心に勉強している新受講生・T.H.さん、受講生・S.M.さん

2018-07-16

2018年7月13日(金)付のレッスン日記にて、以下の受講生用文書教材の掲載の告知をしました。

[受講生用・英文文書教材]
Vol. 123
The significance of listening to and concerning hilarious anecdote for the sake of finding a hole to enter the highly developed mechanism of brain Ⅱ

同レッスン日記にて述べられている「教材に関する講義形式の記述内容」について、3連休に入る直前に、新受講生・T.H.さん、そして、本日(海の日)は、受講生・S.M.さん等から、記述内容について、電話で、相談・質問等がありました。

率直に述べるならば、「レッスン時間以外の時間、さらには、週末や連休中に講師であるわたくし生井利幸に電話で連絡する(相談する)」という行為は、わたくし自身、そうした受講生における勉強意欲が具体的にわかり、大変嬉しい思いをします。

教室の講師としての「最大の喜び」は、一事が万事において、「受講生の皆さんが一生懸命に勉強すること」に尽きます。

受講生の皆さん、銀座書斎におけるレッスンを基盤として、必ず、毎日、レッスンの予習・復習をしてください。講師の指導通り、毎日勉強を続けることが、自分における改善・向上・発展に直結します。

「エレガンスの究極」を目指す・・・生井利幸の下で自分を磨き抜く新受講生・T.H.さん

2018-07-14

先日、新受講生・T.H.さんが、大変心に沁みる内容の記述を執筆し、レッスンにて講師に提出しました。まずはじめに、T.H.さん執筆の以下の記述をご紹介します。

◆新受講生・T.H.さんが執筆した記述内容
⇒ 新受講生・T.H.さん執筆、「My dream(私の夢)」等(PDF)

新受講生・T.H.さんは、2018年5月に、当・英会話道場イングリッシュヒルズにてレッスン受講をスタート。現在、「銀座で学ぶ、女性のための基礎英会話」コースで一生懸命に勉強しています。

T.H.さんは、これまでの人生において、「よりエレガントになりたい」という熱情の下、様々な学びを通して自分を磨いてきました。T.H.さんは、アメリカ・ニューヨークにも住んでいた経験があるため、英語に対しての抵抗感がなく、わたくし生井利幸のレッスンにおいて、自然な心の状態で、美味しく英語を味わっています。

T.H.さんには、勉強における明確な目標があるため、わたくし自身も、一つひとつのレッスンにおいて教え甲斐があります。

「エレガンスとは何か。そして、エレガンスの究極とはどのような境地を指すのか」、・・・わたくしは、このような基本ラインを堅持し、T.H.さんに対して、すべての必要な教授を行っていきます。

2018年7月現在、T.H.さんは、レッスン受講から3ヵ月目ですが、本人の強い希望から、「巨大学習プロフェクト」に取り組んでいます(同プロジェクトについては、レッスン日記にてその詳細を紹介済みです)。

「巨大学習プロジェクト」の勉強を通して、T.H.さんがどのように「本質的な方向性」に目覚め、さらに自分を改善・向上・発展させていくのか、・・・わたくし自身、今から楽しみでなりません。

[受講生用・英文文書教材] The significance of listening to and concerning hilarious anecdote for the sake of finding a hole to enter the highly developed mechanism of brain Ⅱ

2018-07-13

このたび、[特別講義]「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」ページにて、新教材として、以下の英文・文書教材を掲載しました。

Vol. 123
The significance of listening to and concerning hilarious anecdote for the sake of finding a hole to enter the highly developed mechanism of brain Ⅱ

このたびの受講生用・英文文書教材は、わたくし生井利幸の厳格指導の下、「理性的存在者」(a rational existent)になることを目指す受講生において、「前・理性性」の”基礎の基礎”を構築するための導入的学習となる講義内容です。

言及するには及びませんが、講義内容を理解するには、まず第一に、時間をかけて丁寧に教材を精読、そして、ノートに整理することが必須です。ノートに整理した後、レッスンにて、英語で「生井利幸の特殊講義」を受講することにより、教材の中で論じられている思考メカニズムが具体的映像になると、この思考メカニズムについてより明確に把握・理解することができます。

受講生の皆さん、毎日の生活において、「資本主義経済社会に存する『典型』」を崇拝し、その典型の中に生きることを「『生』(life)の目的」としてしまっていませんか。言うまでもありませんが、「資本主義経済社会に存する『典型』」を崇拝することは、「自己における理性性の発展」を断念してしまうことに直結しています。

「学問の原則」の原則を述べるならば、典型とは、本来、崇拝するものではなく、「懐疑の対象」とするべきものです。懐疑論の重要性は、残念ながら、「(日本の)偏差値教育の典型」には”実在”していません。

わたくし生井利幸は、大学で教鞭を執っていた時代から、既に長い期間にわたって独自のデカルト論を展開しています。フランス貴族の出身、デカルト(1596~1650)が提唱した懐疑論は、西洋のインテリゲンチア層(ロシア語:intelligentsia)においては、いわゆる常識の常識です。受講生の中で、「懐疑論の意義」についてさらに深く話を聞きたいという人は、”電話で”わたくしに尋ねてください。

上記の”電話で”には、「上辺でも形でもない、極めて重要な意味合い」がそこに存します。

追記:

本日、「追加稽古」の際に、英語道弟子課程弟子・K.H.さんから、美味しいコーヒーをいただきました。

本日、「追加稽古」の際に、英語道弟子課程弟子・K.H.さんから、美味しいコーヒーをいただきました。

追加稽古の告知<3>・・・英語道弟子課程

2018-07-12

現在、英語道弟子課程に於いて、英語稽古の時間枠を活用して、すべての弟子たちが執筆した重要リポート:「transubstantiationとは何か」の閲覧時間を設けています。

このたび、さらに時間を捻出して、「たっぷりと時間をかけ、さらにゆっくりと重要リポートを閲覧したい」という希望がある弟子に対して、以下の日時に、銀座書斎にて、「追加稽古」として閲覧時間を提供します。

1 日時
2018年7月13日(金)、8:05
本追加稽古受講枠:1名。

2 閲覧時間
30分

3 依頼方法
電話のみ。2018年7月12日(木)まで。

追記:

英語道弟子課程弟子・Y.Y.さんから、真心の感じられる御中元をいただきました。

英語道弟子課程弟子・Y.Y.さんから、真心の感じられる御中元をいただきました。