AX

受講生から弟子になるための具体的プロセス(定員、稽古の詳細、学費等)

英語道弟子課程への進学プロセス

1 講師に、進学希望を表明
英語道弟子課程への進学を希望する受講生は、講師に、その旨を表明してください。英語道弟子課程は、普通の学校ではありません。英語道弟子課程に入学するということは、「長年、アメリカの大学で教鞭を執り、世界中の研究機関等で学術研究に携わってきた生井利幸の研究室に入る」ということを意味します。

英語道弟子課程では、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を目指し、弟子たちに対して、英米の大学院、あるいは、それ以上の教授内容を賦与しています。

受講生が講師に進学を表明し、進学の適格性を認めた場合、その時点から、教授内容、及び、方向性を劇的にアップグレードさせます。但し、進学を表明した後、すぐに、英語道弟子課程・弟子選考試験を受験できるわけではありません。講師が、受講生が弟子選考試験を受験できるステージに到達するまで、目標を一つに絞って指導していきます(その期間は、受講生における現在の立ち位置によって異なります)。

一般の方々が、直接、英語道弟子課程・弟子選考試験を受験することはできません。弟子選考試験は、英会話道場イングリッシュヒルズの受講生のみに与えられた「特別な受験枠」です。

英語道弟子課程への進学について、講師から受講生に勧めることはありません。したがって、同課程に進学を希望する場合、受講生自ら、講師に積極的に自分の意思を表明し、相談することが、「大切な時間」を無駄にしない秘訣と言えるでしょう。

2 英語道弟子課程・弟子選考試験に向けた受験準備
受講生が、講師の許可を得、正式に弟子選考試験の準備に入った場合、その準備期間は、3ヵ月から12ヶ月程度の準備期間が必要となります。弟子選考試験の準備学習期間中は、受講生として受験準備を行い、弟子選考試験に合格した後、正式に、英語道弟子課程に入学できます。

3 進学プロセスの理解の必要性
受講生が、英語道弟子課程弟子として勉強したい場合、上記の2つのプロセス(前掲、1、及び、2)を踏むことが必要となります。したがって、英語道弟子課程で勉強したい受講生は、今現在において妥当な能力がない場合でも、一日でも早く、同課程への進学希望を講師に表明することが賢明でしょう。

人生における大切な時間を無駄にしないためにも、正真正銘の本物を目指す受講生は、自分に蔓延る一切の固定観念・しがらみから離れ、「真の英知への到達」に向けた勉強をしてください。

4 補足
英語道弟子課程については、以下の記述内容を精読すると、その概要について知ることができます。

1)英語道弟子課程・概説ページ
2)「英語道弟子課程の精神」
「英語道弟子課程の精神」は、受講生向けの「教室の諸規則」に相当。

5 参考記述
⇒「弟子たち(disciples)を育てる」という使命
⇒「一秒に命をはる」という意味

英語道弟子課程の定員

英語道弟子課程は、普通の学校ではありません。英語道弟子課程・弟子選考試験を受験しはれて合格。合格後に「生井利幸の弟子になる」ということは、「生井利幸の研究室に入る」ということを意味します。

英語道弟子課程は、それ自体が「生井利幸の研究室」であるため、英語道弟子課程には定められた定員があります。2018年現在、まだ定員に余裕がありますが、近い将来において「その定員を満たす日」が到来するでしょう。定員を満たした場合、その後、生井利幸は、定めた定員以上の弟子を取ることはありません(定員の数には「重要な意味」があるため、その数が変わることはありません)。英語道弟子課程の定員については、弟子向けの教材等に於いても記載していませんが、同課程に入学し、生井利幸の弟子として少しずつ勉強していくと、自ずとわかるようになります。その定員とは、受講生の皆さんが想像する以上に、「ごく少数の定員」です。定員がごく少数であることには、「普遍的な意味」がそこに内在しています。「この『普遍的な意味』とは何か」、・・・この問題自体も、英語道弟子課程で経験・探究する”一つの学びの道”となります。

英語道弟子課程・弟子選考試験の受験を希望している通常コース受講生は、上記事項について細心の注意を払い、できる限り早い時期に講師に相談し、一日でも早く、弟子選考試験の受験準備に向けた勉強に入ることが、「人生最高の、絶好の飛躍の機会」を逃さない秘訣となります。

英語道弟子課程・弟子選考試験は、受講生としてレッスンを開始してから1年後(12ヶ月後)に認められます。レッスン・スタートから12ヶ月以内でも弟子選考試験について相談はできますが、実際に受験できるのは、どのような場合においても、「最短でも、レッスン・スタートから12ヶ月後」となります。

弟子選考試験の受験に向けた受験勉強は、最低「3ヵ月」、長い場合で「1年(12ヶ月)」の期間が必要です。2018年現在、通常コース・受講生の中で最も合格の可能性が高いと思われる受講生の場合でも、受験勉強に「1年(12ヶ月)」は必要です。

弟子選考試験の受験希望者に必要な要件は、英語力でも、基礎学力でもありません。必要な要件は、一事が万事において、「わたくし生井利幸に自分を預け、よそ見をすることなく、一つひとつ、心を込めて丁寧に学んでいきたい」という、真摯なる学びの姿勢です。英語道弟子課程は、「学びの聖域」です。必要な学びは、すべて、わたくしが、繊細・詳細に、完全個人稽古していきます。

現在も、将来も、英語道弟子課程・弟子選考試験は、当・英会話道場イングリッシュヒルズの通常コース受講生のみに与えられた「特別枠」としての選考試験です。一般の希望者、即ち、外部者が、直接、英語道弟子課程・弟子選考試験を受験することはできません(外部から直接の受験希望は、すべてお断りしています)。

◆重要補足
いかなる状況・場合においても、講師側から一般コース・受講生に対して、弟子選考受験を勧めることはありません。これは、かりに、受講生本人が猛勉強を続け、一定のspiritual stageに到達している場合でも同じです。したがって、勉強の成果が劇的に出ている受講生の場合でも、受験を希望する場合は、自分から直接、講師にその旨を相談することが必要となります。受講生から相談がなければ、講師は、受講生に対して、今も将来も、ずっと「受講生としての指導」を行っていくことになります。

(1)「通常コース受講生として教授する指導方法」と、(2)「英語道弟子課程を目指す受講生に対して行う指導」は、実に、「雲泥の差」と言える”巨大な相違”があります。かりに、将来、受講生が英語道弟子課程で勉強したいと考えていても、長い期間にわたってその意志を講師に表明することなく自分の心の中にとどめたままにしておくと、講師においては、永遠と、そのご本人に対して、いわゆる通常の(ごく普通の)教え方のラインの範囲内で教えることになります。英語道弟子課程は、通常コース受講生には想像できないほどの、「究極的、且つ、世界最高峰の英知・美意識を探究する巨大なる理性的空間」です。したがって、英語道弟子課程への進学を希望する受講生においては、現在、通常コース受講生として学んでいても、一日でも早く、いや、一秒でも早く講師に自分の志を伝え、「一秒でも早く」その方向性に向けた学習ラインに自分を乗せることが得策です。「明日がある」、「来年がある」、「講師の生井利幸は、いつまでも健康で長生きしてくれるから、慌てなくても大丈夫である」というような”平和ボケ”の考えの下で勉強していると、「人生における大切な時間」を無駄にします。

講師に相談後、「英語道弟子課程・弟子選考試験の受験準備」という方向性に向けた学習ラインに自分を乗せても、それは、即、「弟子選考試験の受験準備をスタートできる」ということではありません。通常コース受講生においては、まず第一に、「弟子選考試験の受験準備をスタートするに値する自分自身」を構築する必要があります。上記学習ラインに自分を乗せ、実際に弟子選考試験の受験準備に着手できるようになるには、実に「相当期間」が必要となります。どれほどの期間が必要なのかは、今現在における受講生本人の立ち位置、特に、(1)「心の置き場所」、(2)「心のステージ」によってかなり異なります。

受講生の中には、「英語道弟子課程では勉強したいが、まだ、特別講義ページの英語音声講義と文書教材がたくさん残っている」と考える受講生がいるでしょう。ここではっきりと明言しますが、現時点で、「たくさんの学習していない教材がある」という捉え方は不必要です。その理由は、受講生が弟子になっても、特別講義ページの学習は継続できるからです。受講生がはれて生井利幸の弟子になっても、相当年数かけて「弟子としての基礎」が構築されるまでは、「受講生用の教材」と「弟子用の教材」について、無理のないペースで、少しずつ順番に学習していくことになります。実際、2018年現在、先輩の弟子たちも、弟子用の教材を勉強しながら、並行して、受講生向け特別講義ページの教材の勉強を継続しています(もちろん、レッスン日記の勉強も行っています)。

(1)一般の学習方法 → (2)当教室・受講生の学習方法 → (3)英語道弟子課程弟子の学習方法

一般の学習方法は(1)「暗記学習」で行われ、当・英会話道場イングリッシュヒルズの受講生の学習方法は(2)「印象」で行われ、英語道弟子課程弟子の学習方法は(3)「transubstantiation(全質変化)」で行われます。人類の歴史において最高峰の教授法の下、生井利幸から弟子へのtransubstantiationが体験具現されると、弟子において、世界レヴェルの教養が養われるだけでなく、実際には、「それ以上の、人類史上、最高峰ステージの普遍的教養」が養われます。

◆英語音声講義
⇒ Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones Ⅰ(英語音声講義)
⇒ Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones Ⅱ(英語音声講義)
⇒ Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones Ⅲ(英語音声講義)
⇒ Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones Ⅳ(英語音声講義)
⇒ Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones Ⅴ(英語音声講義)
⇒ Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones Ⅵ(英語音声講義)
⇒ Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones Ⅶ(英語音声講義)

Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones. I Toshiyuki Namai give you everything at the risk of my life and destiny after my death.

Blood to blood, flesh to flesh and bones to bones. I Toshiyuki Namai give you my disciples “everything” at the risk of my life and destiny after my death.(生井利幸の血が弟子の血に、生井利幸の肉が弟子の肉に、生井利幸の骨が弟子の骨に。)

「一般の学校で行う暗記学習」と、「当教室の教授法である『印象の積み重ね』で学習する方法」の2つを比較すると、後者においては、実に比較できないほどの学習の成果を出すことができます。上記2つの学習における学習の成果には、言うまでもなく、「巨大な相違」を見ることができます。

当教室・受講生として得られる学習成果は、既に、他の学校では経験できない「巨大な成果」です。しかし、さらに述べると、英語道弟子課程弟子が得られる成果は、通常コース受講生が得られる成果を遥かに超越した、「全世界で唯一無二の最大の成果」です。この事実は、受講生は「受講生として実際に経験している事実」であり、弟子は「弟子として実際に経験している事実」であると明言できます。「現在の銀座書斎の空気感・様相・有様」を実際に自分の目で見ている受講生にとって、この事実について説明するには及ばないでしょう。

稽古の厳格性

英語道弟子課程は、「本物」を育てる「本物」のための世界で唯一無二の厳格道場です。平日・週末に関係なく、毎日、24時間体制で「ミッションの遂行と具現」を人生最大の目的とする生井利幸は、迎える一日一日すべての24時間において「一秒一秒」を厳格に刻み続けています。特に、英語道弟子課程・弟子用のオリジナル教材は、その日のすべての必要な活動が終了後、「教材作成のための時間」をさらに捻出し、夜中・早朝において相当な時間とエネルギーを投入して作成しています。講師自身、毎日、長年にわたって苦しんでいる背中の痛みと闘いながら、「自分の体力・気力の限界」に挑戦する日々を”連続”しています。

稽古の成果

講師自身、”命をはって”弟子に稽古します。長い稽古期間においてどれだけの成果が出せるかは、まさに「弟子の心構え」如何となります。良い成果を出すには、一にも二にも、弟子自身が「自分の限界」と闘う日々を送ることしか、その方法はありません。この場で真実を述べますが、趣味感覚で何年英語を勉強しても、良い成果が出ることはありません。言うまでもなく、英語は世界中で話されています。英語は確かに世界中で話されていますが、話されている「英語の質(quality)」は、実に、「個人」によって相当異なります。世界中の人々とコミュニケーションを図ってきた講師が明言できることは、「確かに英語は国際共通語ですが、『世界レヴェルの教養を備えたエレガント英語』を話すスピーカーは極めて少数である」という明白な事実です。

勉強の方法は、”一から”、少しずつ、わたくし生井利幸がすべてを教授します。弟子に求められることは、生井利幸に「自分の心」を完全に預けて、”命をはって”指導を受け、”命をはって”指導内容について勉強・実践していくということに尽きます。わたくしは、常に、「本気で勉強する人」を待ち望んでいます。そして、この地球に存する一個の存在者として、そうした「本気で勉強する人」と共に「理性で構築された空気感」(the air saturated with reason)を満喫し、一つひとつ丁寧に教授していく時間を持つことを、わたくし自身における極めて短い人生における「この上ない至福の時間」であると考えます。

稽古のスケジュール

はれて弟子選考試験に合格したT.A.さんのbittersweetな経験。英語道・弟子課程では、通るべきところを通って「本物」を目指していただきます。

◆稽古のスタート時間
午前(火、水、木、金、土)
7:00
8:05
9:20
午後(月、火、水、木、金)
18:00
19:05
20:10

上記・稽古スタート時間より、弟子は、「週1回の稽古の曜日・スタート時間」を確保・固定することができます。英語道・弟子は、第一稽古場(銀座書斎)における週1回(月4回)の英語稽古に加え、随時、必要に応じて、第二稽古場(森のギャラリー)にて、世界レヴェルの学術的講義、及び、芸術鑑賞、美意識構築のための”transcendental lesson”を受講することができます。

◆稽古場
1 第一稽古場(銀座書斎)、通常の英語稽古
2 第二稽古場(森のギャラリー)、芸術鑑賞、美意識・英知の構築のための特別稽古(森のギャラリーは、銀座書斎から徒歩13分)

英語道弟子課程・弟子選考試験

◆第一次選考試験
・決意表明書(日本語)の審査
・英作文試験(基礎英語レヴェルで可)
・英語口述試験(課題英文を講師の前で音読し、その内容について英語で質疑応答)
・英語面接試験

◆第二次選考試験
・英語面接試験

英語道弟子課程・弟子選考試験の受験を希望する受講生は、事前に、その旨を講師に相談してください。選考試験は、TOEFLやTOEIC等の如き「通常の試験」ではありません。弟子選考試験に合格する秘訣は、事前にその旨を講師に相談し、たっぷりと時間をかけて「最も適切な方法」で受験のための準備学習を行うことです。一般の方々(外部者)による英語道弟子課程・弟子選考試験への直接受験は、一切、お断りしています。

学費、及び、付随事項

入学金無料 完全月謝制
月謝 24,000円(完全個人稽古)

◆指導内容の詳細
弟子は、上記に定めた月謝のみで、以下のすべての厳格指導を受講することができる。

1 英語稽古(銀座書斎)
一稽古60分(週1回、月4回)
・『エラヴェイティッド英語』(English spiritually elevated)による、英米の大学院、または、それ以上の学術的指導
・世界レヴェルの”philosophia”(英知・教養)を養うことを目指した完全個人稽古

◆補足
週1回(月4回)の英語稽古は、時間数で言えば、通常レッスンの受講生(週1回(月4回))の時間数と同じ時間数である。英語道弟子課程弟子の場合、受講生と同額の月謝で、上記・英語稽古に加え、「以下の3つの追加の稽古」を受講することができる。

2 特別稽古(銀座書斎、森のギャラリー)
・世界レヴェルの”philosophia”(英知・教養)を養うための「追加の完全個人稽古」
・世界レヴェルの美意識構築・具現を目的とした芸術作品の超・鑑賞経験

特別稽古は、弟子の学習の進捗状況を鑑み、必要に応じて随時開講。特別稽古は、その稽古時間、稽古回数に関係なく、一切無料。特別稽古はすべて、「講師が弟子に与える”極めて特別なプレゼント”」であるため、特別稽古を受講するには、随時、弟子自身が、それ相当の学習努力を講師に示す必要がある。

3 ”privilege given to the disciples”(銀座書斎、森のギャラリー)
弟子は、”privilege given to the disciples”を積極的に活用し、学習の進度に応じて、学習に必要な芸術作品についての超・鑑賞経験を重ねることができる。”privilege given to the disciples”は、弟子に与えられた「特権」(privilege)であり、弟子は、この特権を何度でも活用できる(受講時間・回数に関係なく一切無料)。但し、命をはって学習する日々を重ねていない弟子に対しては、特権の使用を許可しない。

4 追加稽古(銀座書斎、森のギャラリー)
追加稽古は、弟子に於ける勉強の推移に応じて、必要に応じて、随時、行われる。すべての追加稽古は、完全個人稽古である。

◆補足1
講師は、日々、他人に対して「自身の超過密スケジュールの過酷な実態」を感じさせないようにしているが、現実には、専門知識を備える相当なるプロフェッショナルが複数人で行う仕事を、”たった一人で”、時間帯、及び、平日・週末も関係なく取り組んでいる。

講師にとって、「時間」は「命」の次に大切である(現在の講師は「自分のための健康維持」よりも「公共の利益・幸福を創造するための『時間』」を優先している)。このような理由から、弟子が、”自分から”privilegeの使用を講師に依頼し、相当期間前から「講師の時間」を無条件で拘束したにもかからわず、その約束を”自分の個人的な都合”で不履行とした場合、当該行為の事情を理性的に鑑み、一定期間、privilegeの使用を認めないと判断することがある(弟子が、”弟子自身の一個人の利益追求”のために、「公人として命をはってミッションを全うする日々を送っている作家・生井利幸が、公共の利益・幸福のために捻出・使用する『貴重な時間』」を無駄にすることを許容しない)。

◆補足2
弟子の”理想像”、所謂、講師が描く「理想の弟子」(ideal disciple)は、弟子は、”常に講師にぴったりとつき”、「弟子自身が、講師の心の中で生きる」こと。したがって、上記の指導時間以外の時間においても、自分から積極的に講師と連絡を取り、1日24時間、平日・週末に関係なく、「transubstantiation具現」を念頭において学習に学習を重ねていくことが期待される。電話での相談は、平日・週末に関係なく、24時間いつでも可能(相談は、「相談したいその日」にすることがベスト。翌日、あるいは、数日後に相談しようとすると、相談したい事項に対して情熱を失ってしまうことが”通常人の常”)。

「英語道弟子課程の精神」 (受講生向け「教室の諸規則」に相当)

英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)

英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)

『英語道弟子課程の精神』(以下に掲載)には、「英語稽古」「特別稽古」「弟子の特権」の教授内容、カリキュラム、学費(月謝)、規則等、受講生向けに英語道弟子課程の概要について書かれています。記述内容は、受講生用・「教室の諸規則」に相当します。

現在、通常コース受講生で、ある程度勉強が進んだ後、将来、英語道弟子課程弟子として「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現の道を歩むことを計画している受講生は、まず第一に、この「英語道弟子課程・概説ページ」、及び、『英語道弟子課程の精神』を精読してください。

将来、英語道弟子課程・弟子選考試験受験を視野に入れて勉強を進めている通常コース受講生は、できるだけ早い時期にその旨を講師に伝えることをお勧めします。早い時期に講師に相談することにより、受講生は、たっぷりと時間をかけて、英語道弟子課程に進むことを前提とした勉強をすることができます(現在、通常コース受講生であっても、将来、英語道弟子課程で勉強したい受講生に対しては、通常の指導方法とは異なる「世界レヴェルの特別指導」を与えていきます)。

⇒ 『英語道弟子課程の精神』(計9ページ)
⇒ 『英語道弟子課程の精神』(英語道弟子課程弟子・H.K.さん作成ノート、(計23ページ))