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英語道弟子課程・概説ページ(弟子専用巨大キャンパス・入口)

「世界レヴェルの英知・美意識」を完全個人稽古

英語道弟子課程・第二稽古場(森ギャラリー)にてspiritual stageの高い弟子と共に開催した晩餐会。崇高な精神ステージを樹立した弟子は、基盤稽古(英語稽古)に加え、耳学問を介して、随時、「世界レヴェルの英知・美意識」に触れる機会が賦与されます。

◆大学院・研究室に相当する「厳格なる指導・助言」
英語道弟子課程は、ボローニャ、オックスフォード、ケンブリッジ、ウプサラ、ライデン、フローニンヘン等のヨーロッパの伝統校、及び、ハーヴァード、イエール等のアメリカのアイビーリーグ校の大学院教育に準じる教育、または、それ以上の教育を、すべて『完全個人稽古』として、極めて家庭的な雰囲気で行う「理性的、且つ、神聖な学問の聖域」です。わたくし生井利幸は、この世界最高峰の厳格指導を、自己の名誉・尊厳・命を危険にさらしてわたくしの弟子たちに行っています。

英語道弟子課程で行われる指導・助言はすべて、「大学院の研究室で行われる指導・助言」に相当する“極めて高度な学術レヴェル”を堅持することをここに宣言します。英語道弟子課程では、長年、アメリカ北東部の大学で教鞭を執る一方、世界のトップレヴェルの研究機関において「比較法学としての基本的人権保障」を研究してきた生井利幸が構える研究室(銀座書斎)を本拠地として、厳格に厳格を重ねながら「学問の道」を歩んでいただきます。

◆英語稽古の学術レヴェル
英語稽古は、基本的に、英米、及び、世界のトップレヴェルの大学院で教授されている学術レヴェル、または、それ以上の学術レヴェルで行われます。但し、弟子(disciple)が”必要十分な英語力・基礎学力・見識等”を備えていない場合においては、相当期間にわたって、弟子本人において最も妥当な方法で教授することになります。

“Creazione di Adamo,” painted by Michelangelo di Lodovico Buonarroti Simoni (1475-1565) who risked his honor, dignity and life for the sake of glory of humankind created by God.

◆”究極的”到達目標
英会話道場イングリッシュヒルズ、英語道弟子課程は、1)「世界レヴェルの教養」、及び、2)「世界レヴェルの美意識」の構築具現を介して、「エレガント英語の『究極』」(the “ultimate” of elegancy in English)に到達することを目標とします。「エレガント英語の『究極』」に到達するには、毎日24時間、平日・週末に関係なく、厳格に厳格を重ねていくしかその方法はありません。

英語道弟子課程で目指す「エレガント英語の『究極』」とは、所謂、『エラヴェイティッド英語』(English spiritually elevated)を指します。『エラヴェイティッド英語』は、「エレガント英語」を超越する世界レヴェルの教養英語であり、英語道弟子課程においては、毎日、『エラヴェイティッド英語』習得への道をしっかりと歩んでいただきます。

◆稽古場
英語道弟子課程は、銀座エリア内に位置する以下の2つの稽古場で、「世界レヴェルの『英知』(philosophia)、及び、『美意識』(a sense of beauty)」の構築具現を目的とする様々な厳格稽古が行われます。
<1> 第一稽古場 銀座書斎(銀座3丁目)
<2> 第二稽古場 森のギャラリー(銀座書斎から徒歩13分)

⇒ 「英語道弟子課程・概説ページ(弟子専用巨大キャンパス・入口)」リポート
(英語道弟子課程弟子・H.K.さん作成(PDF、計26ページ))

弟子の紹介

英語道弟子課程では、弟子に対して、弟子本人の”spiritual stage”(精神ステージ)に応じて7つの等級を賦与。すべての弟子は、”disciple elevated”(最高峰(世界レヴェル))到達を目指し、”a lifelong mission”(一生涯をかけたミッション)として、命をはって自分自身を磨き抜く一秒一秒を送っています。

◆弟子(disciple)の等級
 7th: disciple
 6th: disciple purified
 5th: disciple pre-cultivated
 4th: disciple cultivated
 3rd: disciple prepared to be pre-elevated
 2nd: disciple pre-elevated(準最高峰(準世界レヴェル))
 1st: disciple elevated(最高峰(世界レヴェル))

◆等級について
disciple(第7等級)からdisciple purified(第6等級)に進むための勉強期間は、通常、相当年数が必要。その後、さらに、disciple purified(第6等級)からdisciple pre-cultivated(第5等級)に進むには、通常の常識を遥かに超越した勉強努力が必要。disciple pre-cultivated(第5等級)は、所謂、「世界レヴェルの英知・美意識」到達実現に向けた“基盤構築準備”等級。

英語道弟子課程弟子・T.A.さん。受講生(2009年1月~2012年12月)、弟子(2013年1月~現在)。現在、disciple(第7等級)。

英語道弟子課程弟子・K.H.さん。受講生(2009年12月~2013年1月)、弟子(2013年1月~現在)。現在、disciple(第7等級)。

英語道弟子課程弟子・M.U.さん。受講生(2009年6月~2013年12月)、弟子(2013年12月~現在)。現在、disciple(第7等級)。

英語道弟子課程弟子・H.K.さん。受講生(2008年8月~2015年2月)、弟子(2015年2月~現在)。現在、disciple(第7等級)。

英語道弟子課程弟子・Y.Y.さん(旧・Y.A.さん)。受講生(2015年2月~2017年4月)、弟子(2017年4月~現在)。現在、disciple(第7等級)。

英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)に於いて、弟子たちに対する教授内容について思索する生井利幸。

英語道弟子課程で学ぶ弟子たちは、第一稽古場(銀座書斎)、そして、第二稽古場(森のギャラリー)に於いて、英米、または、海外のトップレヴェルの大学・大学院の研究室で与えられる指導と同等、あるいは、それ以上の指導を受けることができます。

弟子たちは、平日・週末を問わず、毎日の24時間において、世俗的欲・エゴ・固定観念・邪念を一掃することに努め、最高峰レヴェルの厳格道を歩む特権を賦与されています。すべての弟子は、生井利幸の厳格指導の下、「人類」(humankind)という立ち位置から、総合的に学問・文化・芸術を捉え、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を目指して、毎日、勉強に勉強を重ねています。

わたくし生井利幸にとっての「弟子の理想像」(an ideal disciple)は、「弟子自身が、生井利幸の”spirituality”(精神性)の中で生きる」ということです。弟子においては、1日24時間、平日・週末に関係なく、「transubstantiation具現」を念頭において学習に学習を重ねていくことが極めて重要です。電話での相談は、平日・週末に関係なく、いつでも可能です。相談は、「相談したいその日のうち」に相談することが最善の方法です。具体的に相談したいことがあるのに、翌日、あるいは、数日後に相談しようとすると、「『相談したい具体的内容』に対して情熱を失ってしまう」ことは通常人における常です。

「世界最高峰の英知・美意識」の巨大空間

英語道弟子課程・弟子専用ページは、生井利幸の直接稽古を介して「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を目指す、生井利幸の弟子専用・巨大キャンパスです。英語道弟子課程・弟子専用ページは、英語道弟子課程弟子、及び、英語道弟子課程・弟子選考試験受験希望者のみが入ることができます。「通常コース(受講生向け)」と「英語道弟子課程(弟子向け)」に於ける教授内容を体積で表すと、実に「天と地の差」と言えるほど、双方に於ける巨大な相違が存在します。通常コース(受講生向け)と英語道弟子課程(弟子向け)に於ける教授内容を体積で表すと、下記の図の如き巨大なボリュームの差となります。通常コースに於ける教授内容を体積で表すと「一本の線」で表現できます。一方、英語道弟子課程に於ける教授内容を体積で表すと、まさに、「地球規模の巨大な英知・美意識の大空間」として表現できます。

通常コース(受講生向け)と英語道弟子課程(弟子向け)に於ける教授内容を体積で表すと、上記の如き巨大なボリュームの差となります。通常コースに於ける教授内容を体積で表すと一本の線で表現できます。一方、英語道弟子課程に於ける教授内容を体積で表すと、まさに、「地球規模の巨大な英知・美意識の大空間」として表現できます。

『天賦的理性』

⇒ ”inherent reason”『天賦的理性』(1分50秒、弟子用英語音声講義、英米の大学院レヴェル)
⇒ ”inherent reason”『天賦的理性』(4分33秒、弟子用英語音声講義、英米の大学院レヴェル)

「人間の『理性』(reason)を如何に捉えるか」という問題についての相当なる認識・理解は、「世界レヴェルの英知」構築具現の”実体的プロセス”に於いて、所謂、”大黒柱”としての重要な意味を成します。「世界レヴェルの英知」到達を目指す弟子に於いては、生井利幸の”理性的”厳格指導の下、毎日、迎える一秒一秒に於いて、この「人間に賦与された『理性』の意味」について、頭の中だけではなく、『腹の奥底』に於いて身を挺して哲学してください。

「英語道弟子課程の精神」 (受講生向け「教室の諸規則」に相当)

英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)

英語道弟子課程・第一稽古場(銀座書斎・「奥の聖域」)

『英語道弟子課程の精神』(以下に掲載)には、「英語稽古」「特別稽古」「弟子の特権」の教授内容、カリキュラム、学費(月謝)、規則等、受講生向けに英語道弟子課程の概要について書かれています。記述内容は、受講生用・「教室の諸規則」に相当します。

現在、通常コース受講生で、ある程度勉強が進んだ後、将来、英語道弟子課程弟子として「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現の道を歩むことを計画している受講生は、まず第一に、この「英語道弟子課程・概説ページ」、及び、『英語道弟子課程の精神』を精読してください。

将来、英語道弟子課程・弟子選考試験受験を視野に入れて勉強を進めている通常コース受講生は、できるだけ早い時期にその旨を講師に伝えることをお勧めします。早い時期に講師に相談することにより、受講生は、たっぷりと時間をかけて、英語道弟子課程に進むことを前提とした勉強をすることができます(現在、通常コース受講生であっても、将来、英語道弟子課程で勉強したい受講生に対しては、通常の指導方法とは異なる「世界レヴェルの特別指導」を与えていきます)。

⇒ 『英語道弟子課程の精神』(計9ページ)
⇒ 『英語道弟子課程の精神』(英語道弟子課程弟子・H.K.さん作成ノート、(計23ページ))

人間存在に於ける「自明の理」(truism)

英語道弟子課程・第二稽古場(森のギャラリー)にて、「人類」(humankind)という立ち位置から開催した晩餐会。

英語道弟子課程・第二稽古場(森のギャラリー)では、生井利幸の弟子に於ける「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現を目指し、芸術・文化・学問に於ける様々なテーマについて「神聖稽古」(holy instruction)が行われています。

以下に掲げる「人間存在における『自明の理』(truism)」は、西洋文明社会、及び、東洋文明社会に於いて、常に「真実」です。

1 真実は、自ら露見する。
2 本物は、本物を好む。
3 偽物は、偽物を好む。
4 本物は、永遠と存在し続ける。
5 偽物は、後に、自ら姿を消す。

わたくし生井利幸は、弟子の「理性」「感性」の改善・向上・発展のために、自己の名誉・尊厳・命を危険にさらして世界最高峰の神聖指導を行っています。生井利幸の弟子は、「真の理性的存在者」(a genuine rational existent)への生まれ変わりを目指し、人間に賦与された「理性」(reason)と「感性」(sensibility)を磨き抜く毎日を送っています。

エレガント英語を遥かに超越した『エラヴェイティッド英語』の具現

英語道弟子課程は、「本物の英日バイリンガル」を養成する、本物を目指す本物のための「聖域」(sanctuary)です。生井利幸の弟子は、第一稽古場である「銀座書斎」、第二稽古場である「森のギャラリー」にて、「世界レヴェルの『英知』(philosophia)・『美意識』(sense of beauty)」構築具現を目指して勉強を重ねています。すべての弟子は、「エレガント英語」を超越した『エラヴェイティッド英語』(English spiritually elevated)の具現を目指して、日々、厳格に厳格を重ねて真の学びの道を歩んでいます。

巨大3層で構成される「形而上学としての英知・美意識の空間」

“Giudizio Universale,” holily painted by Michelangelo di Lodovico Buonarroti Simoni in order to express the last judgement ultimately judged by God.

英語道弟子課程・弟子(disciple)専用ページは、世界でも唯一無二の「地球規模の英知・美意識の巨大空間」である。

現在、英語道弟子課程・弟子専用ページは、1)「メインページ」、2)「弟子の特権ページ」、3)「pre-elevated ページ」の“巨大3層”を中心に構成されている。

“巨大3層”から構成されるこの「“理性的”・“感性的”大空間」には、それぞれの層ごとに、相当数の英語音声講義、及び、文書教材が掲載されている。個々の教材においては、すべて、「世界最高峰レヴェルの英知・美意識」がそこに内在している。講師は、可能な限り更なる時間を捻出し、弟子の学習の推移に応じて、常に、新教材として、新規の英語音声講義、及び、文書教材を作成・掲載し続けていく。

英語道弟子課程・弟子専用ページは、所謂、「理性」(reason)と「感性」(sensibility)で構築された「巨大な宇宙空間の一形態」である。英語道弟子課程においては、この巨大な空間を”rational sphere(” 理性的球体)と定義する。即ち、英語道弟子課程・弟子専用ページは、1)「宇宙」(the universe)、及び、2)「人類」(humankind)という“大枠”を大前提として、西洋文明社会、及び、東洋文明社会に存する「英知」「美意識」について体系的に学んでいくための「“理性的”巨大空間」としての役割を担う空間である。

英語道弟子課程・弟子専用ページは、1)「英語道弟子課程・弟子」、2)「Lesson Extraordinary受講生」、及び、3)「弟子選考試験・受験希望者」のみが閲覧することができる。英語道弟子課程・弟子専用ページの閲覧には、専用パスワードを必要とする。

森のギャラリーでは、静寂、厳格、そして、神聖な空気感の下、芸術作品の面前で、「超・鑑賞経験」(transcendental appreciating experience)を介して、「芸術に内在する本質」について”体験具現”することができます。

本物を目指す弟子たちへの助言

世の常ですが、褒められなければ勉強しない人は偽物です。本物は、一事が万事に於いて、厳しい指導者から本質・真理を勉強します。本質・真理への道のりは、「頗る険しい道のり」です。したがって、本物を目指す生井利幸の弟子たちは、自分たちに賦与された世界最高峰の講義の価値について、自分たちにとって「猫に小判」「豚に真珠」とならないように理性的に学習を進めることが必要不可欠です。

教室の面談審査において、時折、受講希望者は、「本気で勉強したいので厳しく指導してください!」と言います。しかし、実際、本人の希望通りに厳しく指導すると、厳しい指導の価値・意味を理解することができず、そのご本人は、厳しい指導を嫌がります。ステレオタイプな学習者の考え方のラインに於ける「厳しく指導してください!」という意味は、「英語を効率良く学びたいので、無駄を省き、できるだけ効率の良い方法で、簡単な方法で、必要なことだけを教えてください!」という意味でしょう。言うまでもありませんが、真の勉強に於いて、「効率の良い勉強方法」「簡単な勉強方法」など、どこにも存在しません。効率性を望む人は、近道を探している偽物です。真の勉強とは、真っ暗闇の中で、やってもやっても先が見えず、それでも、勇気を持って勇敢に、やってやってやり抜く勉強です。やってやってやり抜かないと、先に「道」を見ることはありません。安易に道を見せてくれる指導者は、偽物の指導者です。簡単に見える道は、実は、本当の道ではなく、所謂、「偽物の道」です。

わたくし生井利幸は、自身のキャリアにおいて、世界の物質文明社会の裏の裏まで見ています。表現を変えれば、わたくしは、資本主義経済社会の裏の裏まで知っています。わたくしは現実社会を熟知した上で、「世界レヴェルの英知・美意識」構築の道を賦与する英語道弟子課程を設立しました。英語道弟子課程に於いて、生井利幸は、人類共通の言語(英語)を介して、世界の学問・文化・芸術について、極めて体系的に、且つ、系統的に教授しています。「学問・文化・芸術について、体系的に、且つ、系統的に教授する」とは、決して、「簡単に教える」という意味ではないことを弟子たちは知るべきでしょう。生井利幸の弟子として、体系的に、且つ、系統的に学問・文化・芸術について勉強するその道のりは、決して、簡単な道のりではなく、常に、「困難に遭遇する道のり」です。困難に遭遇することに価値・意義を感じる弟子は、「本物のための本物の学びの道」を歩むことができます。

森のギャラリーにて、静寂、且つ、神聖な空気感の下でルネッサンス絵画を鑑賞する英語道弟子課程弟子、M.U.さん。

銀座書斎にて行われた、ベートーヴェン作曲、交響曲第9番ニ短調作品125「合唱」の観賞。

英語道弟子課程・弟子選考試験の概要(受験は、英会話道場イングリッシュヒルズ内の受講生のみ可。外部からの直接受験は不可。)

英語道弟子課程・弟子(disciple)選考試験の受験は、当・英会話道場イングリッシュヒルズにて1年間(12ヶ月)以上の期間にわたって学習した通常コース受講生に対して、その受験資格が与えられます(外部者による英語道弟子課程への直接受験は、例外なく、すべてお断りしています)。英語道弟子課程・弟子選考試験の受験を希望する通常コース受講生は、事前に、講師にその旨を相談してください。受講生が弟子選考試験を受験する場合、その準備に「3ヵ月」の期間が必要となります。受験のための勉強方法・準備方法は、すべて、講師が指導します。

英語道弟子課程は、「世界レヴェルの『英知』『美意識』」構築の具現を目指す、当・英会話道場イングリッシュヒルズにおける「最高峰の学びの聖域」です。しかし、弟子選考試験受験者に最も必要とされる条件は、所謂、基礎学力や英語力ではありません。英語道弟子課程においては、1)「弟子選考試験受験者における『汚れのない、清らかな心のステージの有無』」、2)「生井利幸による神聖なる厳格指導の下、日々の一秒一秒において『世界レヴェルの英知・美意識』の構築具現を目指す決意をしているか否か」という問題を弟子選考試験において最も重要な基礎条件としています。

◆重要事項
英語道弟子課程は、当・英会話道場イングリッシュヒルズ内における「最高峰の学問・文化・芸術の聖域」です。英語道弟子課程における英語稽古はすべて、「エレガント英語」を大きく超越する『エラヴェイティッド英語』で講義されます。通常コースの受講生が弟子選考試験の受験を希望する場合は、受講生側から積極的に講師に相談してください。受講生が通常コースにおいて相当年数にわたって在籍している場合でも、講師側から受講生に対して弟子選考試験の受験を勧めることはありません。勉強は、すべてにおいて、「学習者本人の向上心・熱情」が最も重要な基礎条件となります。

英語道弟子課程・弟子選考試験

◆第一次選考試験
・決意表明書(日本語)の審査
・英作文試験(基礎英語レヴェルで可)
・英語口述試験(課題英文を講師の前で音読し、その内容について英語で質疑応答)
・英語面接試験

◆第二次選考試験
・英語面接試験

英語道弟子課程・弟子選考試験の受験を希望する受講生は、事前に、その旨を講師に相談してください。選考試験は、TOEFLやTOEIC等の如き「通常の試験」ではありません。弟子選考試験に合格する秘訣は、事前にその旨を講師に相談し、たっぷりと時間をかけて「最も適切な方法」で受験のための準備学習を行うことです。一般の方々(外部者)による英語道弟子課程・弟子選考試験への直接受験は、一切、お断りしています。

弟子選考試験についての補足

英語道弟子課程・弟子選考試験の基礎的受験資格を得るには、まず第一に、当教室の通常コース受講生として最低1年間勉強する必要があります。弟子選考試験は、講師の直接指導の下、指導・助言通りに事前準備し、英語道弟子課程での学習に必要な基準に到達すれば合格することができます。弟子選考試験の合否は、受講生としての在籍年数とは関係なく(最低1年は必要)、すべて弟子選考試験・受験者本人における「合格基準到達の存否」「勉強努力」「資質」等を基盤として判断されます。外部から弟子選考試験を受験したいという問い合わせが多くありますが、外部からの直接受験は一切お断りしております。

弟子選考試験を希望している受講生の中で、現在の自分の「基礎学力」「英語力」等に不安がある人は、できるだけ早い時期に講師に相談してください(相談は、受講スタートから1年以内でも可能)。受講生自身、自分の人生の行く末をかけて勇気を持って相談すれば、講師は、「受講生本人にとって最も妥当、且つ、適切な指導・助言」を与えます。

◆注意事項
受講生側から英語道弟子課程・弟子選考試験受験について講師に相談しない限り、講師側から弟子選考試験の受験を勧めることはありません。したがって、弟子選考試験の受験を希望する受講生は、まず第一に、講師に対して、その旨を相談することが必要です。

稽古のスケジュール、弟子選考試験、学費

⇒ 稽古のスケジュール、弟子選考試験、学費

 

英語道弟子課程・基盤学習ページ (パスワード必要)

このページは、英語道弟子課程弟子、及び、弟子選考試験受験準備者向けの専用ページです。「生井利幸の弟子として勉強する上での基盤学習(基礎的学習)」が必要な弟子、及び、弟子選考試験受験準備者は、このページに掲載されている相当数の英語音声講義、文書教材の勉強を通して、「世界レヴェルの英知・美意識」構築具現の道を歩むための基盤学習を行うことができます。英語道弟子課程・基盤学習ページにおける勉強は、英語道弟子課程・メインページにおける勉強を行う上で、大前提となる基礎的学習です。

⇒ 英語道弟子課程・基盤学習ページ (パスワード必要)

 

英語道弟子課程・弟子専用巨大キャンパス・入口 (パスワード必要)

『狭き門』(the narrow gate)

⇒ A genuine disciple goes in through the narrow gate.『本物を目指す弟子は「狭き門」から入る。』(英語音声講義)

⇒ 英語道弟子課程・弟子専用ページ・メインページ入口 (パスワード必要)