英会話道場イングリッシュヒルズ レッスン日記

新・受講生C.K.さんがダンスを通して達観したこと

2012年12月23日 | 受講生の学習状況 |

先日のレッスンにて、新・受講生C.K.さんが、大変素晴らしい発表をしてくれました。C.K.さんは、当・英会話道場イングリッシュヒルズで英会話レッスンを学び始めて3ヶ月目。C.K.さんは、「音から入る、はじめての英会話」コースに入学し、英語の基礎の基礎から学んでいます(通常、このコースに入学した場合、1年でこのコースのカリキュラムを終了し、2年めからは初級英会話コースに進級します)。

C.K.さんは、これまで、長い期間にわたって英会話を学んでこられました。長い期間にわたって英会話を学んできたからこそ、(1)「基礎が大切である」、(2)「基礎は、単なる基礎ではなく、物事の『基盤』であり、『本質』である」、(3)「すべての上級の技術は、『基礎の構築』の上に成り立っている」という考え方がわかるのだと思います。

このたびは、以下において、C.K.さんが、ダンスの経験を通して達観した気づきをご紹介します。当教室の受講生の皆さんにおいては言及するまでもありませんが、C.K.さんが達観したこの考え方は、そっくりそのままの形で「英会話習得の道」においても類推適用することができます。

ダンスから学んだ事(PDF)

先日、C.K.さんが沖縄のご実家に帰られた際、美味しいケーキを頂戴しました。早速、銀座書斎にて休憩中にいただきました。