英会話道場イングリッシュヒルズ レッスン日記

“Extra Homework 14″の教材本文の訂正のお知らせ

2012年11月24日 | Extra Homework |

昨日、”Extra Homework 14″を発表しましたが、今朝、教材本文の4ページに、不適切な部分があったことが発覚しました。先ほど、レッスン終了後、早急に修正しましたので、その旨、お知らせします。

修正個所は、「4ページ目のみ」です。もう既にプリント・アウトした受講生もいると思われますが、再度、プリント・アウトして、「修正済みの教材」をお使いください。

講師側の裏話になりますが、実のところ、この教材は、かなり時間をかけて構想を練り、脱稿には40日かかりました。私が受講生の皆さんにご提供する学習課題には、それぞれ、すべてに意味がありますが、今回のこの教材にも「深い意味」がそこに内在しています。

教材は、下書きを書いた後、推敲に推敲を重ねて40日。このたび、「ようやく教材として使える状態」となったものです。

相当なる注意を払い、膨大なエネルギーを投入して作成したこの教材は、すべての受講生の皆さんが、より確実に、(1)「品格のあるエレガントな英語」を習得し、やがては、(2)「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガル」として変貌するために作成したものです。



Extra Homework 14

2012年11月23日 | Extra Homework |

本日、”Extra Homework 14″を発表します。

“Extra Homework 14″の詳細を、教室ウェブサイト、[特別講義] 「国際的教養・品格を備えた英日バイリンガルへの道」のページにて掲載しました。

<”Extra Homework 14″の発表スケジュール>
2012年12月3日(月)~12月8日(土)



Extra Homework 13

2012年10月11日 | Extra Homework |

本日、”Extra Homework 13″を発表します。すべての受講生は、以下の教材(PDF)に書かれてある手順で”Extra Homework 13″に取り組んでください(「音から入る、はじめての英会話」受講生を除く)。

<教材(PDF)>
extra_homework_13

<提出のスケジュール>
2012年10月18日(木)~10月24日(水)までの一週間。



Extra Homework 12

2012年09月15日 | Extra Homework |

本日、”Extra Homework 12″を発表します。すべての受講生は、以下の方法で”Extra Homework 12″に取り組んでください。

<1>
2012年9月14日(金)、「道場で究める英語道」において掲載した英語音声ファイルの特別講義、”The importance of reading practice”を何度も何度も聴き込んで、「講師が伝えたい本質」について自分なりに推察する。

<2>
「毎日、一体どのような精神基盤を下に基本テキストの音読を行うべきか」について、改めて、自分なりに再考する。

<3>
日本語で、日々の練習についての「自分の考え」、そして、「新たなる決意」をまとめる。
その後、日本語でまとめた記述について、レッスンにおける発表用として、英語でまとめる。

<4>
上記<3>で書いた日本語と英語の記述を、講師用としてコピー一部を作成する。

<5>
提出と発表のスケジュール
2012年9月24日(月)~9月29日(土)

<補足>
今回の課題は、、”Extra Homework 11″と深い関係性があります。取り組む課題は、一見するとシンプルのように感じられますが、実際は、この”simplicity”の中に究めて重要な本質が内在しています。(1)「エレガンスの基礎」、そして、(2)「究極のエレガンス」を追及したい受講生においては、この課題は今後の学習の方向性を大きく左右する学習となります。

今一度、心を落ち着け、「静寂の中」で自分を見つめ直し、深い思索を試みてください(騒がしい環境の下でこの問題について考えても、何も見えてきません)。質問・相談等は、平日・週末を問わず、講師の携帯電話に直接かけてください。



Extra Homework 11

2012年08月21日 | Extra Homework |

すべての受講生の学習状況を慎重に熟慮し、検討に検討を重ねた結果、本日、ようやく”Extra Homework 11″の内容が決まりました。以下においてその概要を発表します。

すべての受講生は、以下の方法で、”Extra Homework 11″に取り組んでください。

<1>
「受講生のphilosophia」のページにおける最新の受講生の発表、即ち、M.K.さん執筆の「弓道から学ぶ」をプリント・アウトし、実際の紙の上で、<線を引く・メモを取る等>を行いながら、心を込めて丁寧に熟読(注意: 書き手が心を込めて丁寧に執筆した文章をしっかりと理解するには、読み手自身も、その文章を、たっぷりと時間をかけて心を込めて丁寧に熟読しない限り、書き手が伝えたいその内容について理解することは不可能です)。

<2>
「弓道から学ぶ」を熟読後、たっぷりと時間をかけて、自分なりの方法で深い思索を試みる。

<3>
日本語で、「弓道から学ぶ」を通して感じること・思うことをノートに整理する。

<4>
<3>において日本語でノートに整理した内容について、改めて、英語でノートに整理する。

<5>
上記すべての学習内容について、講師用コピー一部を作成する(講師用コピーは、ホッチキスでとめる・ファイルを作成する等、講師が整理しやすいように工夫・配慮してください)。

<6>
提出と発表のスケジュール
2012年9月3日(月)~9月8日(土)



次ページ »