東京・銀座3丁目  英会話道場イングリッシュヒルズ







    
    


 

      東京都中央区銀座3−14−2 第一はなぶさビル3F 地図
       phone: 03−3547−6044










      



「品格のある、エレガントな国際コミュニケーター 」になるべく、英語で熱心に自分を磨くK.U.さん・・・
■受講生の声(K.U.さん、医師)

私が英語を習おうと思ったのは、患者さんとの良いコミュニケーションを取るためでした。患者さんは良識ある方が
たいへん多く、会話は流暢かつ紳士的である必要がありました。そこで改めて英会話スクールを探していたとこ
ろ、幸運にも生井先生のホームページに出会いました。レッスンはごく日常的な挨拶など初級の英会話から始ま
りました。始めた当初は、いつになったら良い英語が話せるのだろうかと戸惑いを覚えましたが、生井先生は、
「良い英語を話すには正しい日本語を話せることが必要です」と教えて下さいました。

レッスンが進むにつれ、生井先生の紳士的な姿勢や熱心な語り口調にその意味がはっきり分かってきました。
結局のところ、良いコミュニケーションを取るには、日常的な挨拶から始まり、会話の内容に至るまで全てに対す
る配慮が必要でした。

レッスンでは、英語を通して様々な話題に触れて頂くお陰で、英語での会話に意欲が出てきます。毎回うまく話
せない自分にもどかしさを覚えるため、単調になりがちな自宅での勉強にも張り合いが出てきます。イングリッ
シュヒルズに通い出して一年が過ぎましたが、今後も英語を味わいながら読み、丁寧な会話ができるように頑張
りたいと思います。
■講師の所見

K.U.さんは、イングリッシュヒルズに通う前は、他の英会話スクールで学んでいたようです。しかし、そこで喋る講師
の英語は”単なる雑談”。レッスンといっても、それは名ばかりで、その雰囲気は、街の喫茶店でつまらない雑談を
聞いているようだったということです。

K.U.さんは、レッスン・スタート時点においてはある程度の英語の知識はありました。しかし、イングリッシュヒルズ
では、あえて、「英語コミュニケーション・スキルの基礎の基礎」から始めていただきました。その理由は、国際レベ
ルといえる真の英語スピーカーに変貌するためには、日本の英会話スクールで行っているようなステレオタイプ思
考の方法では埒が明かないからです。

まず第一に、K.U.さんには、英語におけるこれまでの常識・固定観念を一掃していただきました。レッスンにおいて
は、国際社会においてしっかりとコミュニケーションを図ることを念頭におき、発音・アクセント・イントネーションはも
とより、国際コミュニケーションスキル、英語での思考法・発想法、会話における論理の組み立て方などを洗い直
し、より高いステージで喋ることができるよう、K.U.さんは様々な観点からティーチング・指導を受けています。

現在は、K.U.さんは、ご自身の継続的努力が実り、日常会話はもとより、医療、あるいは、諸々の学問についても
スムーズに話ができるようになりました。今後も、さらに、より高いステージで様々なトピックについて喋ることがで
きるようになることを目指し、これまでのペースを堅持し、常に真摯な姿勢でレッスンに臨まれることを願っておりま
す。






■M.Y.さん(会社員)


M.Y.さんがつくった宿題用の素敵なノート

私にとっての英会話道場イングリッシュヒルズ (M.Y.さん執筆)

久しぶりに行った海外旅行で、色々な人達との出会いがあり、刺激を受けて「英語が話せたらもっとコミュニケーシ
ョンがとれて楽しかっただろうな。やっぱり英語が話せるようになりたいな」と思ったのが、私が再び英会話を学び
始めるきっかけでした。

再びというのは、今までに2度挫折しているからです。1度めは、友達といつしか通うことが目的となり、身につける
こともできず終了。2度目は、ひたすらに暗記するレッスンに息がつまり、英語が嫌になってやめてしまいました。
今回で3度目。過去2回の失敗を思うと躊躇してしまいましたが、「やってみなければ何も始まらない!」と思い直
し、イングリッシュヒルズのHPにたどりつきました。

私の場合、多少なりとも話せるスタートではありません。本当にゼロからのスタートです。HPをじっくり読んだ後に、
そんな私でもここなら頑張れるのではないかと思い、面談の申込みをしました。そして、それからもうすぐ1年。
私は語学を習得するのが不得意な方だと思います。それをわかっていながら、時々、自分の成長の乏しさを感じ
て、落ち込んだり焦ったりしています。そんな時、生井先生が、"Are you enjoying?"と声をかけてくれます。
きっと、私の顔の表情を見て、気づいてくださるのでしょう。私はいつもその言葉で初心を思い出し、肩の力を抜くこ
とができるのです。

「英語を通して、色々なことを知ったり、感じたり、楽しみたい」、これが私の英語を学ぶテーマです。"enjoy"、一人
で勉強しているといつの間にかそのことを忘れてしまいがちですが、先生はいつも、「一番大切なことは継続するこ
と」と言ってくださいます。そして、そのためには、「楽しむことです」と。

語学は本当に深いもの。先生は、私は私のペースで楽しみながら吸収していけばいい、ということを気づかせてく
ださいます。最近は、ノート作りも自分でその言葉のイメージを膨らませて挿絵を描いてみるなど、英語を楽しむ工
夫をしながら勉強を進めています。

また、生井先生は、私のつたない英語にもきちんと耳を傾けてくださいます。レッスンにおいて言いたいことが英語
でなかなか出てこない時でも、私が次に発する言葉をずっと待っていてくださいます。困り果てている時はヒントを
与えてくれますが、でも、決して軽々しく推測して、「**と言いたいんですよね」と先走って言うようなことはしませ
ん。先生は、私が今の英語力で言える言葉をとても大切にしてくださり、そして最後に、「こういう事ですね」と、最
も適した言い方を教えてくださるのです。さらに、言えた時には、一つひとつにリアクションをとって、「あなたの言い
たいことは伝わっていますよ」と表現してくださいます。本当に短い文なのに、私には空にも昇るような嬉しさで、
私の心の中に、「また頑張ろう!」という芽が生まれるのです。この芽がいつか咲き誇れるように、これからも
"enjoy"で頑張りたいと思います。

M.Y.さんは、自分のノートに挿絵を描いて、楽しみながらレッスンの復習をしています。

■講師の所見

M.Y.さんは、銀座の会社でのお仕事が終わった後、英会話道場イングリッシュヒルズ・銀座書斎で初級英会話の
プライベートレッスンをお受けになっています。M.Y.さんは、ご自身の明るい性格も手伝って、毎回、楽しい雰囲気
でレッスンをお受けになっています。笑いの絶えないレッスンを通して、将来、素敵なイングリッシュスピーカーにな
るべく、毎回、熱心に英会話を学ばれています。

M.Y.さんの熱心さは、M.Y.さんのノートを見れば一目瞭然です。私は毎回のレッスンにおいて必ず宿題を出します
が、M.Y.さんは単に宿題を行うだけでなく、ご自分なりにレッスン中に学んだ会話表現や単語について、ご自分で
再度調べ直し、きめ細かく復習をしています。私自身、毎回のレッスンにおいてM.Y.さんの熱心な学習意欲を確か
な実感として感じ取り、「さらに、M.Y.さんにとって楽しく有意義なレッスンにするべく全力を尽くそう」と心に決めて
います。













     
     

              



                 講師の教育理念
                 講師としての決意表明







      

      



      

      









 

 
    講師のティーチング、受講生の学習状況

「イングリッシュヒルズの現在」 がわかります。

          2010年(4月− 現在)
          2010年(1月− 3月)
          2009年(7月−12月)
          2009年(1月− 7月)
          2008年(3月−12月)


   養成


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